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日蓮正宗さんの特徴?

TSさんが先般、創価学会を批判しまくる「ダメ出しブログ」さんにおじゃまして管理人さんと対話されました。その時の模様や感想などを語ってもらい、今の法華講さんのレベルとか教義面での違背などをつづっていきたく思います。

ちなみに、私鯛焼きもTSさんの心意気に撃たれて、正直面倒だったのですが乗り込んでしまいました(笑)

さっそく法華講のひごちゃんから質問を受けましたので対応しましたが、まったく話になりませんでした。

(本当は、シニフィエさんの偽善を暴くのが本ブログの主旨ですので、今のシニフィエ対話ブログの現状をリポートすべきでしょうが、マジでやばい状況なので今回は忖度いたします)
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コメント

ダメ出しさんのコメントからわかったこと

 オカルトまがいかと誤解されがちな、神秘的な大御本尊、相承の秘儀の日蓮正宗の根幹の教えのベールが聞けるかも、、、。

 非科学的なものを否定してきたアンチ宗教からスタートした私にとっては、そんな知的好奇心が膨らみすぎ勢いでお邪魔してしまいましたが、彼のコメントからベールがだいぶ剥がれましたので整理したいと思います。

 1.大御本尊に関することは御書に書かれていないこと。

 2.その理由として大聖人から現在の法主に至る相承の秘儀(血脈相承、法水写びょう)によって法体の永遠性があり、法主のみに伝わる秘儀であること。

 3.そのため一般信徒にはわからない秘儀で、素直に信じることが大切。

 4.物としての大御本尊はいずれは消滅すること。

 5.消滅させないために大聖人から歴代の法主のみに相承の秘儀が伝わり永遠性の担保があること。(主意)

 6.法体を相承する僧侶がいなくなったと仮定すればその時点でこの娑婆世界から仏法は消滅するということ。

 7.5と6が間違いなら大聖人は嘘つきになるとのこと。

 8.仏法は科学ではないから、仏法者は信じること。

 重要なポイントは上記かと思いますが、次に解説に移ります。

コメントに対して思うこと

 1.大御本尊に関して御書に書かれてないなら、創宗ともに大御本尊の解釈は主観になりますので各宗派の解釈を見て各々判断すればよろしいかと、、、。 

 2.3 秘儀を相承した法主の権威には、信じるだけとの選択しかなくなり、問答形式で道理を重んじる大聖人の教えなのかとは思います。
 
 4.これを始めて認めてくれたコメントに、池田先生の大御本尊物発言も取り立てて責められるべきものではないと思います。

 5.6.7. これから考えられることは、神秘性のベールは、信徒にはわからないというか、秘密にしている法主による血脈相承の秘儀が肝ということがわかります。

 8.これに関しては素直に認めます。相手方の信じている信仰の対象に知的好奇心を満たしたいとの子どものような動機で聞きまくったことは申し訳なく思います。

 ダメ出しさん、ごめんなさい、、、。

 続きます。

改めての脆弱な神話

 つまり法主の相承の秘儀のおかしな点がわかれば、日蓮正宗の教えは終わってしまうということです。

 皮肉なことにダメ出しさんのコメントから、そのことを証明してしまいました。

 私のようなものでも感じるおかしな点を5つ挙げたのですが、ナッシングさんが引用した、秘儀を相承した堀上人という本物の法主の発言を読めば秘儀とはどういうものか理解できると思います。

 おかしな所と思ったことが、堀上人と同じ感覚でしたので、嬉しくなってしまいました。

 1.大聖人から現在の法主までの67人に日蓮仏法の命運がかかっていることのおかしさ。

 熱原の三烈士のような殉教があったら終わるのでしょうか?

 このことを問いかけたかったですが、、、。

 2.10才の法主が相承って、どう考えても秘儀は引き継ぎのような儀式と感じるおかしさ。

 3.大聖人の遺言に反して出家なのに在家と同じように妻帯しているおかしさ。

 引き継ぎ程度なら私は問題視しませんが、、、。

 4.法主や法主経験者という相承の秘儀を知っている方が、病気で急逝、不慮の事故などで相承が出来ないだけで消滅してしまうおかしさ。

 5. 日興上人の遺言でおかしな法主が出たら従うなと残されていることから、相承を扱う権威ある法主でも、仏法上おかしければ信徒は従うなとの遺言と、ダメ出しさんのコメントが矛盾するおかしさ。

 公開質問の肝心な所は残念ながらスルーされましたが、以上の指摘した5点と堀上人の言葉で相承の秘儀が明らかにおかしい事、つまり日蓮正宗の神話は脆弱な教えに成り立っていることが理解できると思います。

 続きます。

ルパンの例えの回答は?

 最後にルパンの例えに触れましょう。

 ルパンが見た目変わらない3Dのニセ大御本尊に交換し、大御本尊を処分してしまったら、どうなるのかとの子どもにもわかる問いかけでした。

 答えは

 信力、行力が同じなら仏力、法力は変わらない。

 条件はありますが、これがダメ出しさんの答えになります。

 つまり物としての大御本尊がなくなっても、相承の秘儀が伝わる法主が顕在なら、その秘儀の力によって新しい大御本尊に変わるものを作るということです。

 その空白期間も方便現涅槃の道理と同じということでこの件は私は納得いたしました。

 相承の秘儀がおかしくなければという前提ではありますが、、、。

 鯛焼きさんがよくお話しする相手のレッドゾーンに踏み込む話しでしたので、任用以下とかボロクソに言われることは覚悟のことでしたが、任用レベル以下の教学の私と数日対話しただけで、日蓮正宗の教えの脆弱性がこれだけ明らかにされるって、どうなんでしょうか、、、。

 これで総括は終わりにします。

No title

>・なぜ現在の宗門は妻帯を認めているのか?

性欲が強いからでしょう

あちゃー!

対話になっていませんねー
鯛焼きさん、お疲れさまです。

コンピューター処理して
改竄した云々。

その場にいて
見ていたんですかねー
ソースを知りたいですねー



Re: No title

>>・なぜ現在の宗門は妻帯を認めているのか?

>性欲が強いからでしょう

ちょ!草草草草草
それを逝っちゃおしまいですよ(笑)

そんな方々(法主)が大聖人と御内証が同じって言われても、ですね。

Re: あちゃー!

そうなんですよ、ひごちゃんはこっちで「開眼」の件でやった時も遁走でしたが、今回もワンサイドでまったく話になりませんでした。今頃、悔し涙で枕を濡らしていると思いますが(笑)

それにしても、明らかに御書に違背しているのに認められない、その境涯が可哀そうになりました。騙されていますね、坊さんたちに。

鯛焼きさん

ですねー
頭丸めて袈裟姿
即聖僧なんでしょうね。
御書にそんな事一言も書いていないのに(涙)
しかし、貴方は
どのくらい題目上げているの?貴方は何人
折伏したの?
これには引いてしまいました。
極めつけは、破門後に地震多発等々の発言には、あれ?どっかのカルト教団がよく言う台詞だなぁ…と
これまた引いてしまいました。
大御本尊を拝していても
あういう命になるんだなぁ…と
それとも破折してらっしゃるのかなぁ…
いずれにしても、重ねてお疲れさまでございます。
鯛焼きさん、疲れませんか(笑)

Re: 鯛焼きさん

題目や折伏の数を聞かれた時は、いかにも修羅界の命を感じました。少しでも「お前よりもオレのほうが上だ!」みたいな感じですが、でも確かにもっと頑張らないと!と思わせてくれたのもあります(笑)

正直疲れましたよ(笑)
さらに仕事になりませんでしたから(泣)

まあ、明日は仕事に集中します。

僧侶の妻帯

人々の救済と法の弘通に徹しきった正義の生涯に、恐れを抱いた当時の腐敗した宗教者が嫉妬し、生涯聖僧であられた大聖人を、女性スキャンダルを起こした「犯僧(ぼんそう)」と悪口罵詈(あっくめり)した。
当時、悪世を象徴し、妻帯する僧も増えるなか、大聖人ご自身は、妻帯もせず女性と何らの関係ももたれなかった。にもかかわらず、法華経を弘めたが故に、妻子をもたない「犯僧」、つまり邪淫を犯した僧なる悪名を、天下に流されたのである。
当時の極楽寺良観らが、大聖人が、女性信徒にも、何の差別もなく激励の手紙をしたため、松葉ヶ谷の草庵で懇切に真心から指導している姿を、悪意でねじ曲げ、「犯僧」などと騒いだわけである。


◆僧侶は結婚していいの?
https://true-buddhism.com/teachings/marriage/

◆明治政府の仏教退廃政策によって僧侶たちは妻帯を続ける。それは日蓮正宗の底流に血族支配という腐敗をもたらした。
http://www.houonsha.co.jp/jiyu/04/144.html

◆日亨上人は日蓮正宗の僧侶の妻帯の現実を異常と嘆かれ、宗祖開山時代のような聖僧であることを望まれている。
http://www.houonsha.co.jp/jiyu/04/145.html

◆僧侶の妻帯により日蓮正宗の中に血族が形成されている。それが布教力を停滞させ一方で僧侶の権威化を加速する。
http://www.houonsha.co.jp/jiyu/04/146.html

◆僧侶の妻帯
https://megalodon.jp/2012-0120-1336-52/www.geocities.co.jp/NatureLand/5976/saitai.htm


●【56世・日応(※68世・日如の曽祖父)】

「元来大石日応は人も知る如き色魔にて東京に妾(めかけ)を置き又大宮(=富士宮)其他附近に出でては飽くまで不品行を恣(ほしいまま)にして恥ぢぬ程の者」(『静岡民友新聞』明治41年10月2日付「日応の人となり」)

日興上人の弟子として「聖僧」たるべきが、それも法主でありながら、明治時代の宗門で真っ先駈けて妻帯した。それに止まらず当時の新聞記事には、妾狂いのため寺の財産を使い込み、「一万円にも及べる借財」(現在の相場に換算し約1億円)を為したと報じられる。文字通りの「色魔」と言えよう。

Re: 僧侶の妻帯

タイムリーな資料の提供、誠にありがとうございます!

本当に彼らはどうかしてます(笑) 宗祖開祖が「僧であるなら聖僧たれ!(趣意)」と肉食妻帯をしない模範の姿を強調されているのにもかかわらず、「肉食妻帯は小乗の戒に過ぎない」なんて師敵対な発言を堂々とされているんですから。

さらに「妻帯の件に執着する学会の異常性(小野塚さん)」と問題をすり替えたり、「学会の婦人部も、かつて僧侶の結婚を喜んでいた(ひごちゃん)」なんて見当違いなコメントを発しています。

本当にレベルが低くて疲れますが(笑)、今日も仕事の合間に追撃弾を撃っていきたく思います。

俗より俗の坊さんたち

日蓮と同意ならば
同意?どこが?
創価新報を信じられないなら
中外日報読んだら

どうしても、大聖人と我らの間に
坊さんを介在させたいんだよね

鯛焼き支部長おはようございます☀

これはあくまで私の推測ですが、鎌倉時代は死人が1番多かった時代で全体の5割〜7割が亡くなったらしいですから、日蓮大聖人の仏法が消えないように解釈に幅を持たせるように思います
勝ち負け、正しい間違いの判定は難しいと思います
誰の意見に1番共感できるかになると思います

美有さんへ

 元々鯛焼きさんにダメ出しさんとの対話を求めていたわけですから、黙って見守って欲しいと思います。

 ただでさえアウェイで色々な方から口出しされ、一対一の落ち着いたやりとりができない状態なんですから、以前こちらでオオモリさんとお互いのペースでじっくりやりとりできたように、ダメ出しさんに進言することが美有さんの役割かと私は思います。

Re: タイトルなし

>勝ち負け、正しい間違いの判定は難しいと思います
>誰の意見に1番共感できるかになると思います

コラコラ!!
そんな理屈だったら、正宗よりも創価学会員のほうが圧倒的に多いから共感度でも圧勝になりますし、世界中にはキリスト教が一番広まってますからキリスト教が共感されている宗教という結論が出てしまいますよ(笑)

そうではなく、あくまでも御書によって判別すべきです。

宗開祖ともに聖僧たれと言われているのに、現宗門は聖僧ではない点が問題なんです。

難しい言葉より、、、。

 >どうしても、大聖人と我らの間に坊さんを介在させたいんだよね<

 これが創宗の違いの本質のわかりやすい言葉ですね。

 法論、法義をいくら語るより、こうした言葉の方が人の心に響きますね。

TSさん

怖い者なしの鯛焼きさんが宗教学者レベルのダメ出し管理人に、どんな御書を用意して乗り込んでくるのか、楽しみにしてるんだもん
もちろん勉強して研鑽するから我慢してね

Re: タイトルなし

>怖い者なしの鯛焼きさんが宗教学者レベルのダメ出し管理人に、どんな御書を用意して乗り込んでくるのか、楽しみにしてるんだもん

「妻帯」の問題なんて肩慣らし程度の議題なはずですが、「もうやめようかな?」なんて言っちゃってますよ(笑)

まあ彼なりのブラックジョークだとは分かってますが、彼の御書の通解は曲解や切り文がほとんどです。これから御書が出てきたら正しく解釈してみせましょう。

ともかく法主が妻帯はおろか不倫していたのは事実です。
つまり「法主には大聖人の御内証云々」といった話はまさに神話に過ぎないことがあらためて証明されました。

地涌などを引きましたが、その中に引いた内容が重要なんですよ。
つまり孫引きにはなりますが、一つは宗門側自らが出した内容を地涌が引いただけ。もう一つも中立な新聞社の記事を引いたものです。なのにやめようかな発言をするだなんて(笑)

まあ、あんまり書いちゃうと、日精上人の件でさえ相手にしてくれなくなるから控えましょう。

ともかく「妻帯は問題なく、不倫がダメなだけ」とひごちゃんと古刹信徒さんが自らハードルを設定しておいて、それがすぐさま覆されました。日開上人、日応上人ありがとうーーー!(笑)

鯛焼きさん

渾身の戦いお疲れさまです。
地湧とか改革通信とかの出所の話しではなく、学会系ではなく、
世法の新聞が事実を取り上げていることを
問題にしてるのに、それが全くわからないみたいですね。

鯛焼きさん、引き際ですかね〜
それとも、突っ込んでいきますか〜

どんな正論言っても、取り巻きから
キャンキャンきますからねー
僕の経験上、凄い炎上状態になりますから(笑)
ある意味疲れます(経験者として)(笑)

あちらは、ゲイカ、ゲイカと言いながら、
平気でゲイカのご指南を反古にして
学会攻撃してる師敵対ですね。
あれほど、堀上人がコメントしてるのにね…

Re: 鯛焼きさん

サカイさん、応援?ありがとうございました!

ダメ出しオヤジも面食らったとは思います。なかなかやるじゃんみたいな(笑)
これは決して奢ってるのではなく、彼らは創価学会のことなめすぎてますね。

いやー、妻帯の件は誰がどう見ても「大差判定勝ち」は間違いないので、ひとまず終了です。

次のネタが来たら行きますよ!

怪文書?

>あんな怪文書出したところで何の証拠にもならないんですよ。すぐに破折できますし。
>地涌だのファイクだの通信なんていう怪文書は正宗のイメージダウン狙いが目的の怪文書ですからね。
>仏法者を名乗る人間が文証として提示するには恥ずかしすぎるものです。


※「本紙(『地涌』)のことを『怪文書』であるとレッテルを貼り、一切を無視することができれば、それは楽であろう。しかし、本紙の書いていることにキッチリとした納得のいく反論をしていかなければ、いずれは宗内の者も宗門中枢の言うことに耳を貸さなくなる」
http://www.houonsha.co.jp/jiyu/01/025.html


■妙観講・大草一男の完全敗訴「確定」から5周年 違法電話盗聴事件
「大草らの訴えは何ら認められなかったため、同人らが当初、出版禁止および廃棄処分などを求めた2冊の書籍、『地涌からの通信・第34巻』(はまの出版、1995年)と『地涌選集・下巻』(報恩社、1999年)は何ら制約を受けることもなく、いまも古本市場などで流通している」
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20130307

■枝葉を訴えて勝った勝ったと宣伝する感性
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20140414

■【判決 日蓮正宗妙観講連続電話盗聴事件】
http://www.kitabayashiyoshinori.com/writing/hanketu/hajimeni.html


※「第3章 電話盗聴の動機」より抜粋。
http://www.kitabayashiyoshinori.com/writing/hanketu/003.html

「『地涌』第二四八号(同年九月五日発行)は、後に日顕の『カマシ発言』として有名になった同年八月二十九日に大石寺で行なわれた全国教師指導会での日顕の発言を、

『(学会員が)信心イヤになろうがなにしようが関係ないんだ 頭から少しかましてやればいいんだ、そんな者に対しては』

と題して報じた。この日顕の肉声に、創価学会員は心底驚いた。いや、法華講員も驚いたであろう。やんごとなき方と思っていた『猊下』は、極道なみの品格の持ち主であることが、当人の言々句々によって明らかになったのだ」


「『地涌』第四八六号(同年八月二十九日発行)は八月二十八日に大石寺において行なわれた日顕の全国教師への『お目通り』の様子を伝えている。

『まっ、ともかく、ヘヘッ、あの、なにもないことをデッチ上げる。平気で。この前、ここで、そのことをワシが一回チョット皆のいた時に言ったね。なにか。そしたら、またそれがすぐ『地涌』に出て、『地涌』に書かれて、誰が、こん中に『地涌』にすぐ(笑い)情報言う奴がいるんだ。よくないぞ、コラァ! (笑い)エーッ、そんな奴、少し狂っているんじゃないか。そりゃあ、別に、構わんけれどもね、そんなこと、構わんけども、かえって、その心理が汚いじゃないか。僧侶として。そう思わないか。んー、もしそういう人が一人でもいるんだったら、大いに反省すべきだろうと思う。ウァ、フフフ。えっ、なー、秋山先生。(笑い)』」


「日蓮正宗における狂乱したこの〝法主〟の発言や情報等を『地涌』編集部に伝達してきてくれた人々に対し、『地涌』編集長の不破優は『「地涌」選集』(平成十一年五月十五日 [株]報恩社発行)の『巻末に添えて』の中で、次のように感謝の辞を述べている。

『地涌』編集部は私を入れて市井の三名であったが、発行するにつれ僧俗の隔たりなく多くの人々が協力してくださり、情報、資料が集まった。とりわけ日顕宗内部より危険を顧みず貴重な録音テープを継続的に提供してくれた人々、ならびにそれを速やかに伝達してくれた方々がいたことは大変にありがたいことであった。いまだ情報および資料収集ルートのすべてを詳述することはできないが、信心の連帯あっての勝利であった」

Re: 怪文書?

的確な資料に感謝です!

怪文書ではないですよね。仮に怪文書であっても、ソース元が宗門サイド(反対派とはいえ)や地元の新聞社ですので、論評する価値ははありますし、むしろ反論して法主の正義(ないけど)を証明せねばならないのですが、それができない。

あと法門法義とか言ってますが「不倫した法主」なんて法門法義で説明する以前の問題でしょう(笑)

まあ、今回はひごちゃんのバックにいる坊主の浅知恵と、古刹信徒さんの華麗なスルーパス(笑)

「妻帯してもいい」だけで止めておけばよかったものを「不倫や浮気はダメ」なんて書いてしまったがゆえのオウンゴールとも言えますね。とにかく現在の宗門に正義はありません。

ワタシも疲れました。

私も疲れました(笑)
シニフィエさんのブログがしばし休止するそうな。私もコメントの一つでも送って励まそうかとも思いましたが、ナリスマシだと思われるのでやめました(笑)

でもブログのコメント内容とかコメントした人同士の関係などをイチイチ気にしてたら確かに滅入ってしまいますね。シニフィエさんが意気消沈してしまうのも理解できます。まあ、シニフィエさんのとこは被害者?が出たので責任は当然シニフィエさんにありますけど。

対してダメ出しブログ。ひごちゃんとメインに対話しましたが、今日じっくり覗いてみたら、他の方含めて「負け惜しみ」のコメントばかり。これじゃ、私は疲れてしまいますよ(笑)

     妻帯は構わないが不倫、浮気はダメ・・・

このように言ったのは法華講さん側なんですよ。
それに対して「そうですか。じゃ、この件は?」って聞いたのがワタシ。

彼らは、まさか日応上人が妻帯していながら妾にうつつを抜かす(つまり不倫、浮気)なんて知らなかったのかな?

この時点で、法門法義なんてあったものではありません(笑)
ならば、日応上人の件が事実なのか否かを反論すればいいだけの話ですよ。

社会的なコミュニケーションが出来てないのは法華講さんのほうだと思いますがね。

で、今日そんな反論はあるのかな?って覗いたら、ダメ出しさん含めて日応上人の件は一切スルー。

怪文書だからとか、公明党の記事が、とか関係ない話ばかりで私は失神しそうです(笑)

まあ、これで大聖人が仰せの「僧」というのが日蓮正宗の「僧」ではないことが確定しました。
要は「出家僧」ではないということです。在家とかわらないのです。

私もあちらのブログは覗いてますが、ダメ出しが覗いているのも分かってますのであえて書いてみました。

日応上人の件で反論があればこちらでどうぞ!!(笑)

鯛焼きさん

本当に、情けないですねー。

聖教、新報が嘘だ!ってキャンキャン言うなら百歩譲ってわかりますが、

一般紙の記事の内容に関しは
アンサーしない。
出所がオカシイとスリカエ仮面ですよ。
法門も大事ですが、一般常識がわからないようですね。
もし、あの時代に
文春砲があったら、記事になりますよ。

Re: 鯛焼きさん

>もし、あの時代に
>文春砲があったら、記事になりますよ。

確かに(笑) 色んなジャンルの妻帯者が餌食になっている昨今ですが、日蓮正宗の法主の場合はどのように報道されるのでしょうかね?大石寺に取材陣が殺到なんて!?

ついでなので、ひごちゃんの引いた百六箇抄
「上首已下並に末弟等異論無く尽未来際に至るまで予が存日の如く日興嫡嫡付法の上人を以て惣貫首と仰ぐ可き者なり」

まずですね、後加文だなんて言いませんよ(笑)

彼は、
>御文を拝せば歴代猊下様は大聖人様と同じ様に異論なく仰ぐとあるのを理解出来ない哀れな方。
とコメントしてますが、彼らは「歴代猊下様は大聖人様と同じ様に異論なく仰ぐ」というのを勘違いしてます。

仰ぐ、その前提には、大聖人や日興上人と同じく「聖僧」である必要がありますし、誰でも彼でも無条件に仰げ、という解釈であろうはずがありません。

>大聖人は『戒法門』に「他人の妻を犯さざる戒を不邪婬戒」(御書12)と仰せです。つまり不倫が不邪婬ということです。

とひごちゃんはバックにいる住職のコメントを提示しましたが、では不邪婬戒を犯した法主(日応上人)も無条件に「大聖人様と同じ様に異論なく仰ぐ」というのでしょうか?

こういうのを教条主義と言いますが、確かに「歴代法主=クリーンなまさに現代の大聖人様」というイメージで売っていかないと面目が丸つぶれなのは分かります。

彼らは「池田先生をアイドルのように思っている」なんて揶揄してますが、まるっきりブーメランです(笑)

彼らこそ「歴代法主はアイドル」でありそんな不倫や浮気なんてするお方ではないの!って妄想を抱いているに過ぎません。

早く現実に直視され、宗門は間違っているということを認識して欲しいものです。

おっしゃる通り

文証、理証も大事ですが、現証が大事ですね。
法門を軽視してませんが、
現実に仏教をひろめたのは、僧侶ではありません。歴史を学びなさい。
昼間は、汗まみれになって働いて
余暇の時間に戦ってきたのは、学会員。
在家なのですよ。
俺も、含めて
難しい法門を現代の生活に即していかなければ意味ないでしょう。

あっ、そうそう、
選挙の戦いがオカシイなら
ひごさん、の言葉を借りるなら
破門前から言って下さい(笑)
昭和20年代から選挙活動してますから

Re: おっしゃる通り

>文証、理証も大事ですが、現証が大事ですね。
>法門を軽視してませんが、

本当にそうですね。
「日蓮、仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず。また、道理・証文よりも現証にはすぎず」と仰せの通りです。

ダメ出しさんは一見すると御書をたくさん引いてますので「お、教学が出来る方なんだ」と思ってしまいますが、よくよく彼の解釈を読んでみると曲解の嵐です(笑)

「開眼」の話を以前ひごちゃんとした時に、バックにいたダメ出しさんが観心本尊抄の一節を引いてましたが、その時の「仏像」の解釈がまるで「日蓮宗」と同じだったのには笑いました。まあ、そこで彼の力量は何となく分かってしまいましたが、とにかく見た目で騙されてしまうんですよね。

御書をたくさん引用すればいいのではありません。
正しく引用する、解釈することが重要なわけで、しかも道理に反せず現証も正しい。セットでないとダメですよね。

あ、ダメ出しさんにダメ出ししちゃった(笑)
怒られるかな草

>選挙の戦いがオカシイなら
>ひごさん、の言葉を借りるなら
>破門前から言って下さい(笑)
>昭和20年代から選挙活動してますから

これも同感です。
頭が割れてるのはまさに法華講さんのほうです。

自分が言うのは正しくて、他人から言われるのは正しくない。誰かが言ってましたがジャイアンと一緒です。

創宗同調時代では、僧俗あげて公明党を支援してはずです。
時の法主もおそらく入れてたでしょう。間違っても共産党には入れてないと思いますけどね(笑)

どうして「選挙なんて仏法とは関係ない!」って一喝しなかったのでしょうか?
今になって選挙はおかしいとか言い出すのは、ダメってことですよね(笑)

鯛焼きさん、笑わせないで〜

同感の雨嵐です。
スリカエ仮面ですから。

鯛焼きさんが、指摘した
ひごさん、が
破門後に、震度幾つって言ってたかなぁ…
とにかくデカイ地震が多発したと言っていましたが、
ではなぜ、大御本尊があって原爆落ちたんですか…は
全くおっしゃる通りですね。
関東大震災はどうして?
ひごさんの回答を聞きたいです!

『百六箇抄』は要法寺の相伝書か?

>上首已下並に末弟等異論無く尽未来際に至るまで予が存日の如く日興嫡嫡付法の上人を以て惣貫首と仰ぐ可き者なり
>御文を拝せば歴代猊下様は大聖人様と同じ様に異論なく仰ぐとあるのを理解出来ない哀れな方。



〝後加文〟をどう言い繕おうと、大聖人の代筆でも講義録でもないのであり、「後人が勝手に書き加えたもの」である事実に変わりない。ましてや書き込んだ筆者名を入れなければ、経文への加筆と同じ罪過を犯すこととなる。

善無畏三蔵抄(P.882)にいわく、
「私に経文を作り経文に私の言を加へなんどせる人人是れ多し、然りと雖も愚者は是を真と思うなり」
(自分で経文を作り、経文に自分のことばを加えるなどする人々がこれまた多い。しかしながら、愚者はこれらを真実の経文であると思うのである)

守護国家論(P.42)にいわく、
「是の時当に諸(もろもろ)の悪比丘有るべし是の経を抄掠(しょうりゃく)して分つて多分と作し能く正法の色香美味を滅す是の諸の悪人復是の如き経典を読誦すと雖も如来深密の要義を滅除して世間荘厳の文を安置し無義の語を飾り前を抄(とっ)て後に著け後を抄(とっ)て前に著け前後を中に著け中を前後に著けん当に知るべし是くの如き諸の悪比丘は是(これ)魔の伴侶なり」
(この時、まさに諸の悪比丘(悪僧)がいて、この経を盗み掠(かす)めて多くに分断し、正しい法の色香美味を滅する。この諸の悪人がまた、このような経典を読誦するが、如来の深密の要義を滅し除いて、世間の荘厳な文を加え、意味の無い言葉を飾り、前の文をとって後の文につけ、後の文をとって前の文につけ、前後の文を中の文につけ、中の文を前後の文につけるであろう。まさに知りなさい。このような諸の悪比丘はこれ魔の眷属である)

第五十九世日亨上人は『富士宗学要集』を編纂されるに当たり、真書はもちろんのこと、同一本の複数の写本にも自ら目を通されている。そして、収録文書の全体にわたって細かく対照した上で、必要箇所に一線または二線を付し、頭注を加えられている。
この一線と二線について日亨上人は『百六箇抄』の文末に、
「後加と見ゆる分の中に義に於いて支吾なき所には一線を引き、疑義ある所には二線を引いて読者の注意を促がす便とせり」(富要一巻二五頁)
と注記されている。つまり、大聖人滅後に加筆されたと思われる箇所に線を施され、しかもそのうち、義において支吾(差しつかえ)ない部分には一線を、疑わしい部分には二線を、それぞれ付されたのである。
何ゆえ日亨師が二線でなく一線としたかは、問うまでもない。「大石寺の優越性」「法主の権能」等々、宗門の根幹に触れるものを二線として消し去れば、日亨師が隠尊であろうと重大問題とされ、立場を失うことは目に見えている。しかしながら、当該箇所は明らかに後加文であり、大聖人の御金言ではない。それゆえ「ひときわ小さな活字」として御書から抹消しなかったのは、宗門と信者との両方に配慮した、妥協の産物とせざるを得なかったのであり、苦渋の選択であったと理解し得る。

●『百六箇抄』は要法寺の相伝書か?

『百六箇抄』の末文に「日興嫡嫡付法の上人」とあるのを、「大石寺の歴代諸師」と捉えては早計の謗りを受けよう。
「日興嫡嫡付法の上人を以て惣貫首と仰ぐ可き者なり」との文言を大石寺宗門が声高に主張するならば、日尊門流を宣揚することになりかねない。日顕宗(日蓮正宗)にとって、自爆行為ではないのか。

http://aoshiro634.blog.fc2.com/blog-entry-261.html

--------

「法主絶対論の形成とその批判 小林正博」より。
http://www.totetu.org/assets/media/paper/t131_104.pdf
※5/13(P.112~113)

■百六箇抄末文(御書869・富要1-20)

「但し直授結要付属は一人なり、白蓮阿闍梨日興を以て惣貫首と為して日蓮が正義悉く以て毛頭程も之れを残さず悉く付属せしめ畢んぬ、上首已下並に末弟等異論無く尽未来際に至るまで予が存日の如く日興嫡嫡付法の上人を以て惣貫首と仰ぐ可き者なり」

明確に大石寺第59世・堀日亨上人によって、後世の書き加えられたものと判定された文で、日亨上人はその編書『富士宗学要集』の当文に後加として一線を引いているのである。『百六箇抄』の引用は、15世紀後半の左京日教までまたねばならないし、日教の師・9世日有上人でさえ言及していないこと、また最古の写本は日広の1435年で、それ以前の存在を文献学的には立証できないことなどから、この後加文を宗祖のものとすることは到底不可能である。なおこの文の成立は惣貫首という表現からも要法寺系の僧侶による添加を窺(うかが)わせる。

※左京日教がまだ住本寺系(のちの要法寺系)にあったころの著作『百五十箇条』に、住本寺を開いた日大のことを「惣貫首」と表現している(富要2-178)。「惣貫首」の用例は大石寺では見られない。
______

●大御本尊に守ってもらえなかった第62世・鈴木日恭
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16218

当時の管長代務者である能化の中島日彰(中島廣政)は、昭和20年9月の東京・妙光寺彼岸会で日恭の死について、次のような考えられないような不運が重なった結果であると話している。

「書院には300名の農耕兵が居りましたが或事情のため消火に協力出来ず、門前にあった消防自動車は故障のため使へず、上井出から來た戰車學校の自動車はガソリンを忘れたため是亦役に立たず、富士宮では消防自動車が大石寺出火と聞き逸早く出動準備を整へたのでありますが、署長不在のため命令を受けられず、空しく時を過し上野署よりの應援要請で馳著けた時は火は既に客殿に移り、手の下しやうもないと云ふ此上ない悪條件揃ひであって、洵に宿命と申す外はないのであります」

そのうえで中島は、日恭の死について、「然し金口嫡々の法主上人が此くの如き御最期を御遂げになったと云ふことは僧俗共に深く考へなければならぬことで是は大聖人大慈の御誡であります」と素直に受け止め、彼岸会において宗門大衆を前に話している。たしかにこれほどの不運が重なることも珍しい。

①日恭は耳が悪くなり、上井出地区の寿命寺に逗留して、その近くの陸軍戦車学校の軍医に治療を受けていたが、この日に限って、わざわざ登山した。
②有力信徒が登山すると連絡があり、無理を押して登山したが、その信徒は急用で来なかった。
③上井出から迎えが来たが、それを断って大奥に泊まった。
④大石寺には当時、朝鮮義勇軍の農耕隊が駐留していたが、日本人将校は農耕兵達に脱走の恐れがあるため、消火に協力させなかった。
⑤日本人将校は農耕兵達が脱走しないように見張りをして消火活動しなかった。
⑥大石寺門前に消防車があったが故障で動かなかった。
⑦駆けつけた戦車学校の消防自動車はガソリンを忘れたため役に立たなかった。
⑧富士宮消防署は準備を整えたが、署長不在で出動命令が出なかった。


●>地震とニセ本尊の件
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/6710

Re: 『百六箇抄』は要法寺の相伝書か?

毎回ありがとうございます!

おっしゃる通りです。「百六箇抄」が後加文の類であることは承知のうえですが、歴代法主の中に不倫浮気といった俗以下の行をした(する)人物がいるのは間違いない事実です。

つまり、仮に後加文でないとしても、「歴代猊下様は大聖人様と同じ様に異論なく仰ぐ」という解釈が誤りだということですね。無条件に「猊下様~!!」とひれ伏せるのは明らかに邪義です。

>なおこの文の成立は惣貫首という表現からも要法寺系の僧侶による添加を窺(うかが)わせる。

これは初耳でした。これまた要法寺系ですか(笑)
ならば、ひごちゃんはじめダメ出しタンも要法寺系なんですかね草草

どうりで日精上人のことをかばうわけですね!

ダメ修羅ブログ 読みずらい

ダメ修羅ブログ、更新されたが、相変わらず読みずらい、その理由

・改行がほとんどない
・誤字、脱字が相変わらず多い

しゅらしゅしゅしゅ!の勢いで書いてるのか、わからんが、落ち着いて書いたらどうかしらね?

記事タイトル「学会員TS氏との対話まとめ。」より

>参考にしえもらえればと思い
参考にしてもらえればと思い

>「物体」としればその通りですが
「物体」とすればその通りですが

>オカルトだ」と行ってきますからね。
オカルトだ」と言ってきますからね。

まだまだあるけど、キリがないので、このへんで

都合の悪いことは

基本的にアチラは、話しスリカエてスルーですね、そして創価脳だの創価狂学だの
…と罵倒して終わりと。

文証だしなさいとか…

我々が同じことを問うと、文証はない。それは、相伝、口伝、秘すべし
となるわけです。
在家がそういうこと考えること事態間違っていると。

そして、破門前に何故言わないのかと…

そして、戸田会長は〜

となるわけです。

ちょっと、愚痴ってみました

都合の良い御書引用(笑)

名有りさん、サカイさんありがとうございます。

確かに読みにくいですねー。本当、改行ぐらいして欲しいですねー。
社会人(事務系)としても失格です(笑)

全部いちいち読む気にはなれませんが、彼はまた色々と御書を引いて「創価成敗」を気取っているつもりです。

でも、これがまた都合の良い引用なんですね。

例として、

>◆仏宝法宝は必ず僧によりて住す、譬えば薪なければ火無く大地無ければ草木生ずべからず、仏法有りといへども僧有りて習伝へずんば正法像法二千年過ぎて末法へも伝はるべからず

>引用の「四恩抄」に書かれているがごとく大聖人の仏法は【必ず僧によって住する】のであって凡夫の信徒によって住するのでないのです。

なるほど。確かに「四恩抄」のこの一節だけを読めば「(日蓮正宗の)僧がいないと、やはりダメなんだ」って思ってしまいます。

ただし、次のような御金言があることを忘れてはいけません。

「悪侶を誡めずんば豈善事を成さんや」(立正安国論)
「出家せる者も仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は法師の皮を著たる畜生なり」(松野殿御返事)

つまり、一見すれば「僧」にみえても、その実は「悪侶」かもしれないし「法師の皮を著たる畜生」の可能性だってあるわけです。

先般例に挙げました日応上人。
あの方が果たして、「四恩抄」で言われるところの「僧」と言えるのか?(笑)

「四恩抄」の部分は、本当は「僧宝」についての深々の意義(坊さんだけが僧なのか?)がある御書ですが、とにかく法華経の行者でなければ「僧」を名乗る資格はないですし、坊主頭にして袈裟を着てそれなりの修行(?)をすれば無条件で「僧」なのではありません。

まあ、他にも色々ツッコミどころ満載ですが、見づらいのでこのへんでやめておきます。

とにかく一遍の御書引用だけで騙されないようにしていきましょう!・・・幹部風(笑)

なるほど勉強になったよ〜。

お久しぶりー!
なになに?凄い事になってたのね?

くだらんブログはもうやめようかと思って釣り三昧。ブルースギター三昧だったのに、久しぶりに見たら凄い事になってましたなー!

なんだか最近、創価批判も飽きてきたので創価を批判してやろうという気も薄れてきました。

だから批判って訳では無いんだけど、この不倫浮気のコーマ○記事について素朴に疑問が湧きました。

なになに?法主上人猊下が不倫していたとな?(笑)

ほほう?

三十代の頃にクラブでBON JOVIと言われた梵さんからすると、是非一緒に夜の街にくりだしたいね!

遠山議員も連れて行きたいな〜!
もちろん議員の奢りで〜。(笑)

オイラ的には遠山議員も可哀相だよな。
氷山の一角なのに運が悪かったな〜。

あっ!でね?本題なんだけど、

てことは日蓮正宗で信心をしても成仏できないの?

それだと困るんだけどなー(泣)

ちなみに来週からはブログ復活するし、
コメントもさせてもらいます!よろしくお願いします🙏

Re: なるほど勉強になったよ〜。

>ちなみに来週からはブログ復活するし、
>コメントもさせてもらいます!よろしくお願いします🙏

いいですよ、来なくても(笑)
それよりひごちゃんと古刹信徒さんに来て欲しいですね。

原理主義の見本!
笑えてしまいます。

あ、梵さん、ご存知でしょうがシニフィエさんのとこ大変なようです。
何でも正宗の信徒さんがらみで(他にもあるようですが)大混乱!
激励してあげてください(笑)

お役御免

 どうやら法門法義以外は受け付けないようですので、教義に緩い私はお役御免で今後のやりとりを拝見させていただきます。

 唯授一人血脈相承の極理で、秘すべき内容だから一般信徒は素直に信じることが大切とまで主張している宗派なのに、

 その方の人間性は重要では無いの?

という素朴な疑問を持つ私はそんなにオカシイことなんでしょうかね?

 法論法義以前の話で、人としてどう思うかを聞いているだけなんですが、今後もこんなやりとりが続くのであれば、鯛焼きさんのご苦労が忍ばれます。

 

オッケー牧場

じゃあダメ出しブログで、コメンテーターさんに声かけてみますわ!

Re: お役御免

>その方の人間性は重要では無いの?
>という素朴な疑問を持つ私はそんなにオカシイことなんでしょうかね?

全然全然全然全然、おかしくありません。
おかしいのは法華講さんのほうです。

まさに原理主義者の館です。
真夏の心霊スポット巡りのテレビよりも、恐ろしいものを見てしまった印象です(笑)

「不倫の法主」について「法門法義で話せ」って言われても、それ以前の話だというのが分からないのですかね?

つまりこちらは「法華講さんの法門法義」に対しての「反例」を提示したのだから、

1、「不倫の法主」の話の真偽について「偽」であることを示す
2、「法華講さんの法門法義」が間違っていることを認める

この2択だと思うんですがね。

あんまり書きたくないですが、ココアさんもスキャンダルとか関係ない、とのコメント。

本当にあの方たちの頭の中が理解できません。
これだから世界に広まらない宗教。よーーく分かりました。


先程も出しましたが、

「悪侶を誡めずんば豈善事を成さんや」(立正安国論)
「出家せる者も仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は法師の皮を著たる畜生なり」(松野殿御返事)

この御文を添えて、日応上人の件を再度提示してみますか?(笑)
これなら文句ないのかな? でも当分、あの館にはいきたくないです。

鯛焼きさん

いやいや、アンサー出来ないんですよ。

だから、法門で逃げるんですよ。

難しいことを難しく言ってる間は
マスターベーションですって。
学会が大聖人直結の信心
すなわち、身命をとして折伏したから
弘まったのですよ。

宗開両祖の戦いは
折伏でしたよね。
命懸けで。

それと同じ戦いをした人を
僧と呼ぶんです。

御書読んでいるなら
そこをスルーしないように。


御本尊模刻事件

>大御本尊の物理的存在の問いかけ?に付きましても、当時の御法主の許可をとらず勝手に御本尊を板に謹刻したのに良く言いますね。


★御本尊模刻事件
http://www.houonsha.co.jp/jiyu/20/699.html


【佐藤】早速ですが、今回日顕宗では、大石寺に納められている板御本尊を調査したら、御本尊のほぞの部分に、仏師の名前と彫刻した年月が刻まれているのを発見したと言っていますが、それは本当ですか。
【赤沢】その通りでございます。ほぞというのは板御本尊の台座に差し込まれている部分のことですが、通常、御本尊の御謹刻が終わり、台座に差し込む際に、仏師の名前と年月を刻んでおります。
【佐藤】なるほど。それでは宗門側が、池田先生が日達上人から昭和49年1月2日に賜(たまわ)った「正本堂賞与(しょうよ)御本尊」の板御本尊に、「昭和四十九年四月 朝陽(ちょうよう)」と彫られていたと発表していますが、これも間違いないわけですね。
【赤沢】はい。間違いないと思います。「正本堂賞与御本尊」については、一番最初に御謹刻させていただきましたので、よく覚えています。49年の1月に依頼を受け、2月に彫り始めて、4月30日に学会本部に納めました。
【八矢】何の問題もないじゃない。いったい宗門側は、何がいけないと言ってるの?
【佐藤】宗門の教学部副部長である水島の話はこうです。要は、〝学会が板御本尊にしたいと願い出をしてきたのは昭和49年9月2日。ところが、実はそれよりも5カ月も前の4月には彫刻が終わっていた〟というのです。
【赤沢】それはとんでもないスリ替えです。「正本堂賞与御本尊」を板御本尊にすることは、日達上人は昭和49年の1月にはすでにご存じでした。これは日達上人からも、また池田先生からも、私が直接お話を伺(うかが)ったことですから、確かなことです。このことは4年前の座談会でも、明確に申し上げたはずです。
【森田】日顕宗というところは、「唖法(あほう=無言の行法)を受けたる婆羅門(ばらもん)等の如(ごと)し」(御書21ページ)とある通り、自分たちに都合の悪いところはすぐに頬被(ほおかむ)りして黙ってしまう習性がある(笑い)。念のため、もう一度、その間の経緯を教えていただけませんか。
【赤沢】はい。わかりました。私が初めてこの話を伺ったのは、昭和48年の暮れのことでした。学会本部から、「学会の御本尊を何体か板御本尊にしたいので、そのときはよろしくお願いしたい」という話がありまして、私は、「猊下(げいか)に一言いっていただければ、私どもも安心してできますが」と答えました。
【秋谷】そうです。それで、年明け早々に、その件で池田先生から日達上人にお話ししたわけです。ちょうど、日達上人から池田先生に「正本堂賞与御本尊」が下付(かふ)された時のことでした。
【赤沢】昭和49年1月16日のことですが、私が池田先生にお会いした折、先生の方から「御本尊のことは、私から猊下に申し上げておいた。猊下は、〝大事にするためなんだからいいんだよ〟とおっしゃっていた。安心してよろしく頼みます」と言われたんです。
【原田】つまり、日顕宗側が問題にしている「正本堂賞与御本尊」については、昭和49年1月に日達上人の了承を得たうえで依頼を受け、2月に彫り始めて4月に学会本部に納めた、ということですね。
【赤沢】その通りです。ですから、水島の言う〝願い出をする前から、学会は謹刻していた〟というのは、明らかな間違いです。
【秋谷】間違えたというよりは、手柄を立てたいために、意図的に無視して、〝新発見〟にしたというのが真相でしょう。宗内でも知らない人が聞いたら、本当かなと思ってしまう。
【原田】まったくタチの悪い教学部副部長だ。こんな〝トリック〟で、人々を騙(だま)そうとするなんて、まったくずるい。この昭和49年9月2日というのは、学会と宗門の連絡会議が行われた日のことだが、ここで議題に上がった板御本尊とは、学会本部常住の師弟会館の御本尊のことで、「正本堂賞与御本尊」のことではない。
【森田】そう。私も出席者だったからよく覚えている。もともと御謹刻は日達上人の了解を得てから始めたものだが、学会本部常住の御本尊を御謹刻する際、改めて、連絡会議にかけたのです。
【秋谷】その会議には、当時、総監代務者だった日顕自身も宗門側の責任者として出ていて、日達上人に報告していたはずだ。その時も日達上人ははっきりと了解している。だから、そのことは、報告した当人の日顕が、誰よりもこの事実について一番よく知っているはずだ。
【佐藤】ちなみに赤沢さん、本部常住の御本尊を謹刻したのはいつごろですか?
【赤沢】49年の11月末に彫り始め、その年の暮れに学会本部に納めています。
【原田】そう。だから9月に連絡会議で確認して、11月から謹刻が始まったのです。そしてこの学会本部常住の板御本尊については、翌50年の1月1日に入仏式を行った。このことは当時の聖教新聞(1月4日付)でも大々的に報道している。当然のことながら、当時、これらの御謹刻については、何の問題にもなってはいませんでした。学会には宗門に隠れてこっそりやらなければならない理由など何一つなかったんです。
【佐藤】では謹刻の仕方についてはどうですか? 何か宗門側は、紙幅(しふく)の御本尊を写真に撮って、板にしたことが悪いように言っていますが。
【赤沢】そんなことはありません。現に学会本部の御本尊以外にも、保田の妙本寺では十体、日向(ひゅうが)の定善寺では七体ほど、それぞれお寺の御本尊の写真を撮り、謹刻しています。何より日顕自身、広島・正教寺の客殿の御本尊が大きすぎて御厨子(ずし)に入らず、住職に「赤沢に言って、写真を撮ってもらって小さくしろ」と指示を出していたことがあります。
【八矢】まー、御厨子を大きくするんじゃなくて、御本尊を小さくしたの? とんでもない本末転倒じゃないですか。
【秋谷】御本尊を単なる〝モノ〟としか思っていない証拠だ。それに比べて学会は、本部常住の御本尊をはじめ数体の御本尊を、将来にわたって大切にお守りするために、板御本尊にしたいと願い出をしたんだ。それに対して日達上人は、「紙幅を板御本尊にするということは、以前からもあったことです。特段、問題にすることではありません」と言われた。それを今さら宗門側がとやかく言うのは筋違いです。
【森田】いずれにしても、これで日顕宗の言い掛かりは完全に総崩れだ(笑い)。わざと学会本部常住の御本尊と「正本堂賞与御本尊」をスリ替えて、〝願い出の5カ月前に勝手に謹刻していた〟などと発表するなんて、聖職者の風上にもおけない大ウソつきだ。
【佐藤】水島も総監の藤本も、さぞかし〝穴があったら入りたい〟心境だろう。〝新事実発見!〟などと、あれだけ得意になって大はしゃぎしていたクセに、「創価新報」(9月17日付)で破折されたとたん、「大白法」(10月1日付)では見る影もないほど〝トーンダウン〟している(笑い)。
【原田】赤沢さんが4年前に証言していたことについても、〝知っていたけど、発表は省略しました〟などと負け惜しみを言ってる。これで〝学会員を再折伏しよう!〟だなんて、とんだお笑い草だよ。わざわざ自分たちで〝墓穴(ぼけつ)〟を掘りにくるようなものだ(笑い)。
【秋谷】要するに、大騒ぎしても、よく見ると実態は何もない。正論があらわれると、あとは何も言わないで身を縮めて穴の中にこもってしまう。まさに「帝釈(たいしゃく)にせめられて無熱池(むねっち)の蓮(はちす)の中に小身(しょうしん)と成(なり)て隠れしが如(ごと)し」(御書957ページ)の御金言通りの哀れな姿じゃないか。日顕宗が凋落(ちょうらく)の一途をたどるのも当然と言えば当然だ。

(『聖教新聞』1997年10月17日付)
http://aoshiro634.blog.fc2.com/blog-entry-290.html

続き

★ふって湧いた御本尊模刻問題
http://web.archive.org/web/20160313015321/http://www.sokaspirit.com:80/content-ja/darkness-before-dawn/part_17.html


【辻参議会議長】あの院達の後の、昭和53年11月7日に本山で行われた代表幹部会で、私の話の中で、「不用意に御謹刻申し上げた御本尊」という表現があります。しかしあれも、当初の私の原稿にはなかったのに、幹部会の直前の前夜になって、宗門側の強い要請があって、“不用意”という言葉を挿入させられたんだ。
【谷川青年部長】それはどういう理由からだったんですか。
【辻参議会議長】宗門側の言い分は、これを入れてくれないと、騒いでいる反学会の活動家僧侶が納得しない。彼らが納得しない限り、学会がこの「11.7」でいくら僧俗和合のための方針を徹底しても事態の収拾にはならない、というものだった。まことに不本意ながら、僧俗和合実現のためにやむをえず、ああした表現になったのです。

◆御本尊を謀略の道具にする日顕宗
http://norimaki.faithweb.com/mokoku1.htm

◆日顕宗の“御本尊謹刻”への中傷はデタラメ
http://norimaki.faithweb.com/mokoku2.htm

◆いわゆる「御本尊模刻事件」についての破折
※下記URLをクリックするとダウンロード(1.22MB)
http://megalodon.jp/2015-0204-0633-36/www.geocities.jp/shinichizz/nikken-syuu/hasyaku/gokinkoku-hasyaku.pdf

Re: 続き

いわゆる模刻問題の真相ですね。
ありがとうございます。

さっきダメ出しブログを確認しましたが、彼らは、結局問題をすり替えることにしか活路を見出せてない状況です。話を誤魔化すしか能がないんですね(笑)

私が男子部時代に遭遇した法華講さんのほうがよっぽど難敵でした(笑)

離脱僧の夫人の件を揶揄してましたが「在家僧」なんですから何ら問題はないんですよ。それを(出家僧であるべき)法主と強引に比較しているのですから笑止千万。ちなみに池田先生も「在家」ですので。

いち早く、法主=在家僧と認めるべきです。
そうなればまた問題が発覚するのですが(笑)


とにかく彼らの心中には偶像崇拝ともいうべき「法主=完璧な仏=大聖人」のような偶像思想があります。そういうのは本来の大聖人仏法にはないのです。その間違いに気が付かないところに彼らの大きな問題があります。

日応上人の例を挙げましたが、過去色んな法主が問題を起こしてます。
また取り上げるとギャーギャー騒ぐので控えますが(笑)

そんな人達も敬っていかないといけないのが現在の宗門。私はそんな邪義はゴメンですね。

鯛焼きさん

私も、今
アチラ見ましたよ。
かなり、ヒートアップしてますね(笑)

根本的なことがわかっていない。

僧とは何か?
大聖人が言われている
僧の姿とは何か?

文証を否定してるのではなく
その文証に出てくる
僧の姿が、大聖人が言われている
僧なのかを問うているんだよね。

そこを、答えないんだよね。

鯛焼きさん、困ったもんだね。

文証は否定してないんだよ。

あっそうそう、
離脱僧侶ね
かなり離脱しましたね。
宗教歴史上、どこの宗派もないんじゃないかな。たの大量離脱。

我々は離脱僧侶を
介在しないと大聖人直結しないとかの
邪義邪説を述べていなんだよ。

堀日亨上人の御指南

サカイさん、ありがとうございます。

本当に根本的なことが分かってませんね。
御書を適当に引用して「法門法義を語った気分」に浸っているだけというお話です(笑)

僧を「聖僧」と理解し、さらに「妻帯しない僧」であると認識しないと、なぜ堀日亨上人が当時の宗内を「在家同然」と喝破されたのかが分からなくなります。

ダメ出しさんやひごちゃん達の話を聞いても何も徳(得)にもなりません。
堀日亨上人が言っていることのほうが千倍、億倍正しいに決まってます(笑)

以前に別な記事で書いたコメントですが、若干修正して再度書きますね。


日亨上人は妻帯について何と仰せなのか?

「開山上人がこの法度に『先師の如く聖僧たるべし』と定められ、先師大聖人が無戒であるが、放埒破戒でないことを、証明せられており、日順・日尊にもまた放埒を誡めた文もあるが、この淑行聖僧というのは、現今の在家同然の僧行を認めたものでない。」

→「現今の在家同然の僧行」を認めたものでない。と明確に仰せです。

「ややもすれば、多少の反省心より汚行を恥づる有羞僧を見て、かえって身心相応せぬ虚偽漢と罵り、全分の生活まったく在家同然で、心意またこれに相応し、たんに袈裟衣を着てるだけの違いを、かえって偽らざる正直の僧侶と自負する者があるやに聞く。このていの放埒ぶりを標準とせば、この条目はいまは死んでおる。自分はいまの状態は一時の変体と見ておる」

→この条目(日興遺誡置文)はいまは死んでおる。自分はいまの状態(妻帯)は一時の変体と見ておる、とお嘆きであられます。

もし、日亨上人が妻帯を認める(ダメ出し連合の主張)のであれば、「一時の変体」なんて卑下する言葉は絶対に言いません。せめて「常体である」というでしょうね。

ゆえに、勝手に「御書にないから妻帯は構わない」だとか「小乗の教えだから妻帯しても構わない」「化義だからOK」との認識こそまさに歴代法主の御指南に背く己義であり邪義です。


御書にズバリそのもの「妻帯すべからず」と「妻帯を禁止」するように定められた御文はありません。ですが、宗祖が「日蓮はさせる妻子をも帯せず魚鳥をも服せず」と「肉食妻帯をしない」と仰せであり、さらに開祖も「先師の如く予が化儀も聖僧為る可し」と明確に後世に残されている。

これ以上の文証はありませんし、僧のトップ中のトップである日蓮正宗の法主が、宗開祖の御金言を守れないようであれば、何をかいわんやです(笑)

つまり「聖僧を貫きなさい」と宗開祖が仰せなのに「御書に禁止された文言はないから、当てはまらない」と強弁するのは、言語学的にみて言語思考レベルがいかに低いのかの証明です(笑)


日亨上人は妻帯している僧を「在家同然」だと決めつけられ、それを否定されているんです。にもかかわらず「妻帯OK」なんて言うのだから日亨上人の顔に泥を塗る行為。恐ろしいです。

ダメ出し連合が何と言おうと、日亨上人の御指南は、妻帯している僧について「現今の在家同然の僧行を認めたものでない」と明言されてます。

つまり、

・彼らの設問(御書には禁止と書かれてない、小乗の教え、化義だから妻帯してもOK)が正しいのか?

・それとも日蓮正宗第59代堀日亨上人の御指南(妻帯を認めたものではない)が正しいのか?

法門法義に従えば、この二択に絞られるわけです。
もちろん答えは、決まってますよね?(笑)

ひごちゃんのバックにいる住職がいくら屁理屈を言っても、堀上人の御指南は覆せません。
ダメ出しさんがいくら言い訳しても、堀上人の御指南には逆らえません。

反論できないでしょうね、残念ながら。

鯛焼きさん

ありがとうございます。
堀上人のご指南は、文証じゃないって
言うかもしれませんよ(笑)
それは、御書に書いてないから。

あれっ、そう言えば
開眼供養はゲイカするもの、
また、開眼供養のやり方、
御内証、唯授一人、御書に書いてありましたっけ?

ダメ修羅ブログ管理人は感応妙を知らないらしい

>▼仏は民衆救済の凡夫の心に宿る、、、。
という完全に仏法を無視したこの発言。ならばもはや本尊もいらなければ修行もいらない(笑)それこそ御書のどこにこんなことが書いてあるのかお聞きしたいくらいです(答えなくて結構です)(ダメブログ管理人)

---------------------

◆昭和51年 指導会 より抜粋

「仏法は外に御本尊様があるけれど、それは仏縁で、あなたの中の南無妙法蓮華経を引っ張り出してあげるのだと言うのです。

湧かしてあげるのだから、あなたの親だよ。「我亦為世父(がやくいせぶ)」。 湧かしてもらうあなたは子供だよ。

「一切衆生わが子なり」。私は親だから他人じゃないよ。私の財産を全部あげましょう。御本尊の財産は「常楽我浄」です。常に楽しくって清らかなのです。常とは三世。過去・現在・未来。起きて良し、寝て良し、死んで良し。そういう命が潜っている。

それを出すことを自体顕正と言うのです。それを出すために御本尊様を御まつりするわけです。

(略)

どうして胃がんが治るのか?それは御本尊様と同じ南無妙法蓮華経が、こっちにあるからです。
自分の中の南無妙法蓮華経と外の御本尊様と声でぶつかるわけです。どちらも南無妙法蓮華経だから感電する。

それを感応妙という。同じものがあるから、どっちも感じるのです。南無妙法蓮華経と感電しちゃう。御本尊と同じになっちゃう。仏様と同じになるから蘇生するんです。」(辻武寿)

-----------------

感応妙を知らんから「仏法を無視したこの発言」と、とんちんかんな書き込みをするダメブログ、はい、残念な人ですね

念のため、書いておこう
「南無妙法蓮華経は、宇宙と生命を貫く根源の法を体現された大聖人の仏の生命そのもの」である

鯛焼きさん

お疲れさまです。

鯛焼きさん、最近燃えてますね(笑)
アチラをキッテますね
TSさんの、先陣の戦いから
なんか感動です。

Re: ダメ修羅ブログ管理人は感応妙を知らないらしい

御書を分かっている、勉強している!と錯覚している残念な方、と言わざると得ませんね(笑)


Re: 鯛焼きさん

妻帯の件、勝負付けは確かに済んではいますが、なんだかひごちゃんが可哀そうになってきてしまいまして。

どんな原因で学会を去ったのか分かりませんが、法主信仰に毒された日蓮正宗でいくら題目をあげても意味ないですからね。

まずは、法主=大聖人ではなく、単なる大石寺のトップに過ぎない人だということを認識して欲しいです。

心こそ大切

 >仏は民衆救済の凡夫の心に宿る<

この言葉は私の思いつきの言葉ですので、我見と言われるのは承知しております。

 大聖人の民衆を思いやる慈悲の精神を受け継がれた心に、血脈があり仏の命が宿るという、法主失くしても血脈は失われることはないという、皮肉を込めた言葉でありそのような仏法であって欲しいという私の願望でもあります。

 木の枝で作った十字架を大切にされた少年に、その純粋な想いに神の心は宿ると神父さんが激励されたとの聞いた話から、思いついたものです。

 徳勝童子の泥の団子の供養にも似た話と思います。

 法主というフィルター(介在者)無くして仏になれない教えはごめん被りたいですね、、、。

 

 

創価新報の「ねつ造」?

「『創価新報』のねつ造と言えば、いわゆる『シアトル事件』『芸者写真事件』『コーヒーカップ訴訟』『大草講頭の盗聴事件』など数えたらきりがない。むしろ創価新報に書かれている正宗批判記事で『ねつ造』ではない記事は無いに等しいヒドイ機関誌だ」(ダメ出しブログ管理人)
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/blog-entry-692.html


★【シアトル裁判(クロウ事件)】

【警察官の胸によりかかるようにして泣き崩れていた阿部信雄(=日顕)】

昭和38年3月20日午前2時頃、シアトル市警察の警察官からカワダ宅に宿泊していたクロウ宛てに電話が入り、日本の男性で英語のできない人がクロウの電話番号を持っていたので電話したが、その人が女性とトラブルを起こしており、言葉が分からなくて要領を得ないので七番街の現場まで来て欲しい旨の要請があった。
クロウは直ちに現場に駆け付けたところ、現場には阿部(信雄)のほか、二人の警察官がおり、阿部は、一人の警察官の胸によりかかるようにして泣き崩れていた。
クロウは、阿部に対し何事があったのか尋ねると、同人は、夜景が美しいので表に出て道に迷っているうちに警察の人が来てしまったと答えた。しかし、警察官がクロウにした説明によると、パト口ール中、阿部が背後の建物から飛び出して来て、それを追いかけるように売春婦が二人大声で叫びながら出て来て、阿部は手に持っていたカメラを振り回して女たちを追い払おうとしていたとのことであった。

日顕の証言について判決文では「不自然」「不合理」「曖昧」「信用できない」などと、17カ所にもわたり指摘され、最後にこう結論されている。
「以上によれば、阿部は、昭和38年3月、原告日蓮正宗の教学部長として、アメリカ合衆国へ第一回海外出張御授戒に行った際、同月19日から20日にかけての深夜、シアトルにおいて、売春婦に対し、ヌード写真を撮らせてくれるように頼んだこと、売春婦と性行為を行ったこと、その後、その料金をめぐって売春婦らとトラブルを起こし、警察沙汰になったことが認められる」
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13194253738

※「訴えの取下げ」は、訴訟を初めから存在しなかったものとするという法技術的なものであって、すでになされた1審判決の内容を否定したり、無効にするものではない。
阿部日顕の身の潔白は、つゆほども証明されていない。にもかかわらず、事実無根であることが証明されたかのように喧伝している。

【訴えの取下げ】
https://www.c21-motibun.jp:443/knowledge/330.html


★【芸者写真訴訟(偽造写真事件)】

裁判所は「写真の偽造」を認定していない。「写真を偽造し、一人女性達と遊興にふけっているかの如き事実を作出して罵詈雑言を浴びせる本件記事は、被控訴人ら両名の名誉を毀損するものであることは明らかである」という被控訴人ら(宗教法人 日蓮正宗、宗教法人 大石寺)の主張を提示したに過ぎない。
謝罪広告の掲載と損害賠償金の支払いを求めた〝民事裁判〟で、全ての請求を棄却されたのだから、宗門側の「全面敗訴」である。
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/14041


★【コーヒーカップ裁判】

日蓮正宗持経寺は、悪名高いサイト『百禍繚乱』の管理者も所属する寺院である。
「遺骨引き取り後、〝約5分〟の空白時間があり、その間に何者かによってコーヒーカップに入れ替えられた可能性を否定できない」ので、損害賠償金の請求を棄却されたのである。つまり、裁判では「自作自演の可能性が高い」とも「学会員夫婦側が自作自演した」とも判示していない。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10164149415

続き

【妙観講・大草一男の完全敗訴「確定」から5周年 違法電話盗聴事件】
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20130307

【枝葉を訴えて勝った勝ったと宣伝する感性】
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20140414


★【判決 日蓮正宗妙観講連続電話盗聴事件】
http://www.kitabayashiyoshinori.com/writing/hanketu/hajimeni.html


★【魂の独立記念日】
http://www.asahi-net.or.jp/~KT8S-SGWR/SGI/tamasii/tamasii_2003_09_15.html


★「若し証拠なくんば誰人か信ずべきや、かかる僻事(ひがごと)をのみ構へ申す間・邪教とは申すなり」(祈祷抄、御書P.1355)
【通解】もしその証拠がなければ、誰が信ずることが出来ようか。このような僻事(=道理や事実に合わないこと)ばかりを構えるから邪教というのである。

①日蓮正宗大石寺において「本門戒壇の大御本尊」と呼称する板本尊の「全相貌」を、身延山で日蓮大聖人が認めたという証明。
②その板本尊を弟子の日法が彫刻したという証明。
③板本尊造立に日蓮大聖人が関わったという証明。
④その板本尊を日蓮大聖人が「出世の本懐」と意義付けた直接の証拠。
⑤その板本尊を広宣流布の時に「本門寺の戒壇に安置する御本尊」と、日蓮大聖人自身が意義付けた証拠。
⑥日蓮大聖人がその板本尊以外の本尊を「一機一縁」と意義付けた、称した証拠。
⑦日蓮大聖人が「文永、建治、弘安期の御本尊には、年代に応じて差異がある」と指南した証拠。
⑧日蓮大聖人が「曼荼羅本尊には様々な意義付けというものがあり、自身が図顕した中でも特定の一つの曼荼羅本尊だけが特別である」とした証拠。
⑨日蓮大聖人が「本尊に関する権能を唯授一人で血脈相承」をした証拠。
⑩「本門戒壇の大御本尊」という、当たり前のように思っていた呼称表現は、いつ、どこで誰が言い出したのか?
⑪「本門戒壇の大御本尊は日蓮大聖人の出世の本懐である」とは、いつ、どこで、誰が言い出したのか?
⑫大石寺貫主の唯授一人血脈相承による仏法継承・令法久住の根拠である「大聖人が日興上人に授与されたという二箇相承書」は、いつ、どこで、誰が言い出したのか? その書が日蓮真筆である証拠は?
https://6027.teacup.com/situation/bbs/1765

ついて行くのがやっとの資料です。

 いやぁ12点に渡る証拠ですか?

 専門領域過ぎて読むのも一苦労しますが、少なくとも原田会長が解釈変更に踏み切る背景には、宗門の攻撃から守る理論武装をしっかりされていることは分かります。

 これは法論法義でしょうから、12点に渡るダメ出しさんの回答を求めたいですね。

 コピペで投稿したくなる気持ちが高まりますが、火に油を注ぐだけでダメでしょうかね、、、。(笑)

 

鯛焼きさんのボールをまず受けて!

 外野の梵さんも美有さんもちゃち入れなければいいのに。

 肩慣らし程度と言っている二択の問題にも、すぐ答えてくれないから拡散されてしまうわけでしょ。

 本題にいずれ入るでしょうから、別スレッドでまず鯛焼きさんとひごちゃんのやりとりをダメ出しさんに提案するのが役割かと思いますが、、、。

追記

 そのスレッドは一対一でお願いしますね。

 こちらのオオモリさんとの対話を参考にしてください。

 私の創価班同期の法華講の友人も、お寺に行ったときの住職さんも大人の常識ある対話を普通にされていましたよ。

 その時の宗門に対しての好印象も、ダメ出しさんのブログを見てから悪くなる一方です。

 リアルとネットの差なんでしょうか?

 

指摘ですよ♫

ちゃちゃじゃなくて、指摘ね♡
残念(泣)

ちゃちゃ入れるなと言うなら、TSさんもsignifieブログや日蓮正宗にちゃちゃ入れれませんよね
自分が言いたい事言うのはよくて、他人が言いたい事言うと部外者はすっこんでろって

人の話読んでましたか?
ダメ出し管理人はひごちゃんさんと鯛焼きさんが単独スレを希望なら作りますよ、どちらでも良いですよとコメント、鯛焼きさんがわざわざ単独スレを作っていただがなくても、こちらのスレでやり取りしますと書いてましたよね
もう一度読み返して下さい

ダメ出し管理人のブログなのでTSさんが勝手に話進めないで下さいと書いてましたよね

他人が書いたコピペにまで返事してたらキリがないのでお断りしますとsignifieさんもダメ出しさんも断ってますよね
他人が書いたものをそのまま利用するとか横着しないで自分が読んで自分の言葉で文章になさって下さい

TSさんへ

ひごちゃんさんが他の住職様の文章をのせてるのは自分が回答できないからと言うより補足資料です
TSさんのように、自分の考えは一切なしで、ほーい、この文章の返信しろなどと下衆な事言ってません
自分が答えらない事を他人に質問したら答えられないはずだ、俺の勝ちだなんて最低の人がですね

他人の文章を用意したくらいで、折伏や新聞推進や選挙当選するなら誰も苦労しませんし、それだけで勝てるなら幹部が用意してくれますし、会合も活動も要りません

勤務中なんだけどなー

月曜日で私は仕事が忙しいんですよ(笑)
でも、あちらのコメントがあまりに阿呆らしいので少しだけ投稿しますね。

学会は職員であろうが幹部であろうが「在家」なんです。
だから妻帯してもまったく問題ありません。逆に、在家が妻帯してはいけない御書でもあるんですかね(笑)

なら離脱僧の奥さんはどうなのか?
端的に言えば、在家僧の奥さんなの。だからまったく論点が違うのですよ。

それに対して、宗門の場合は「出家」が大原則。出家って意味わかってますよね?妻子を持つだなんて論外。にもかかわらず妻帯している。つまりは、法主はじめ役僧らほとんどが「在家僧」なんですよ。

もちろん独身を貫いて性欲を我慢して邁進されているお坊さんもいるでしょう。だから全員とは言いません。

妻帯しているのであれば出家僧ではなく在家僧。
この点をひごちゃんはじめダメ出し連合が認めるかどうかです。

まあ、在家僧と認めたら認めたで、大問題が発生するのですが、それは今後のお楽しみ!
では、勤務に戻ります。

スムーズに

 私はお役御免でお邪魔しませんが、鯛焼きさんとスムーズにやりとりできるようお願いしたいだけですよ。

 他意はございません。オオモリさんとの対話はお互い大人の対応をしていましたよね。そのようになって欲しいとの思いです。

それは無理な相談です。

いやいや、創価活動家の言い分はすべて、道理として間違っているので、法華講のかたが煙に巻かれないように、たまに本質を指摘するだけですよ。

TSさんもこれからダメ出し師匠の所にコメントしても、僕が2秒で反論するのでよろしくお願いします。

鯛焼きさんのブログでいろいろ言う分には、鯛焼きさんにも失礼なのでいちいち反論はしませんが、ダメ出しブログにコメントする場合はダメ出しさんからNGが出ない限り2秒で反論します。

今まで生きてきて初めて梵我一如さんに感謝致します、くれぐれも宜しくお願いします

わかってると思いますが、この人の事が管理人さんは嫌いなのよ
自分の考えてる事を自分で文章化しようとせず他人が書いたものだけを用意して、ほーい、この文章を読んで解答して下さい

ルパンが大御本尊様を盗んだら、バーチャル空間の話をするほど管理人さんは暇じゃないので、入力ミスいっぱいするほど大激怒なさってるから、梵我一如さんのお得意分野です
他人のコピペではなく、自分が言いたい事を言うのは自由なので、それはダメ出しブログでコメントする事を許可認めてます

ごめんね、ごめんね、お邪魔します〜

あの〜、TSさん、私、質問に、答えてるんですけどぉぉぉ〜ಥ‿ಥ

邪義道まっしぐら

日顕宗の「能化」と呼ばれる高僧らの文書の中でも、「本仏大聖人、戒壇の大御本尊、歴代の御法主上人が、その内証において、一体不二の尊体にまします」などと邪義を主張している。

もう日顕宗の坊主らは矯正不能だろうから、邪義道まっしぐらで逝け!

ガールズサンバでも雇って大石寺の興隆を目指せ!

https://blog-imgs-32-origin.fc2.com/j/a/m/jamugen/tin.gif



ココアさんへの返答

 法主のスキャンダルはOKという答えでしたね。

 妙法に対しての信じる気持ちはあります。

 日蓮正宗の唯授一人血脈相承の極理は信じてないと思います。

 

あら?

なんだ、無視してたのか。じゃ、さいなら〜🖐️

僧侶の妻帯

本来、出家とは家を出た者のことであり、すでに妻子を有する者の場合、妻子との縁を断ち切って仏門に入ったのであった。もし僧が女性と交わったりすれば、女犯の破戒僧としてさげすまされた。

【松岡雄茂(幹夫)氏】
中村編『仏教語大辞典』は、仏教全般に関する辞典として、いわば「出家」の最大公約数的な定義を行っている。簡単に言えば、「少なくとも、この条件だけは満たさなければ出家ではない」という定義を示したものである。その「出家」の最大公約数的な条件が、「家を出る」「家を捨て去る」「家庭の生活から出離」する、ということである[※中村元編『仏教語大辞典』東京書籍、1981年、671頁]。釈尊にせよ、小乗仏教の僧にせよ、すべての出家者は「家庭の生活から出離」した修行者である。家庭生活から離れる、という点だけは、全ての仏教宗派の「出家」の定義に共通してみられる。「出家」と名のる以上は、必ず家庭生活から離れなければならないのである。
日蓮も『開目抄』の中で「父母の家を出て出家の身となるは必ず父母を・すくはんがためなり」(全集192・定本544)と述べ、明確に「家を出」ることを「出家の身」と定めている。日蓮自身、生涯独身であり、個人の家庭生活から離れた存在であった。出家としての、最大公約数的な条件を満たした修行者であった。
http://who-who.freehostia.com/webnavigation/theses/ym051118index.html


女犯(にょぼん)とは、原則として戒律により女性との性行為を絶たねばならない仏教の出家者が、戒律を破り女性と性的関係を持つこと。
仏教の修行は、元々、煩悩や執着を断つためのものと考えられた。
そのため、不殺生の戒律や肉食に起因する執着から離れるために肉食を戒める菩薩戒が『なまぐさ』という『不浄』を遠ざけるため存在するが、それと同様に僧侶の修行の妨げとなる異性という存在は不浄であると理解され、ゆえに交わってはならないと考える解釈も広く行われていた。
律(具足戒)では、僧侶に対して異性との接触は無論、性的関係を持つことを現在も一切認めていない。このため、仏教の律(具足戒)や清規などの寺法のみならず、僧尼令(国の法律)によっても僧侶の異性間性交渉、女犯は犯罪とされ維新まで厳重に処罰された。
ただし、この取り締まりは時代により一貫しておらず、破戒僧は奈良時代や江戸時代には、その時世の政治的背景もあって比較的厳しく取り締まられたのに対し、鎌倉時代や室町時代は取り締まりが緩く、僧侶であるにもかかわらず公然と妻帯もして俗人と変わらない生活を送る者は多かった。つまり、この取り締まりへは政治力が大いに影響していた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E7%8A%AF

人々の救済と法の弘通に徹しきった正義の生涯に、恐れを抱いた当時の腐敗した宗教者が嫉妬し、生涯聖僧であられた大聖人を、女性スキャンダルを起こした「犯僧(ぼんそう)」と悪口罵詈(あっくめり)した。
当時、悪世を象徴し、妻帯する僧も増えるなか、大聖人ご自身は、妻帯もせず女性と何らの関係ももたれなかった。にもかかわらず、法華経を弘めたが故に、妻子をもたない「犯僧」、つまり邪淫を犯した僧なる悪名を、天下に流されたのである。
当時の極楽寺良観らが、大聖人が、女性信徒にも、何の差別もなく激励の手紙をしたため、松葉ヶ谷の草庵で懇切に真心から指導している姿を、悪意でねじ曲げ、「犯僧」などと騒いだわけである。

--------

一般に顕密仏教の僧侶は、僧正・僧都・律師、法印・法眼・法橋という国家的官位体系に属していた。それに対し、遁世して国家的官位体系から離脱した人びとを「聖」「聖人」「上人」とよんでいた。ところが「社務系図」で「聖」とされた人物はいずれも、「山僧肥前注記」「山僧大和房」「多田弁房、常満供僧・多田薬師堂別当」「神宮寺住侶」「大和阿闍梨」といった肩書きをもっており、顕密僧であって遁世僧ではない。つまり彼らは本来の意味で「聖」だったのではなく、ここでの「聖」の語法は比喩なのである。
当時は俗人も僧侶も、遁世したならば性的禁欲を貫くものと考えられており、夫婦が一緒に出家する例も多かった。つまり遁世した聖は妻帯しないのが通常であった。もちろん現実には聖の妻帯が進行しており、「カクスハ上人、セヌハ仏」との発言すらみえている(『沙石集』)。しかしなお聖・上人は一般の者とは異なって性的禁欲を貫くものとの社会通念が生きていた。そのために「社務系図」では、顕密僧でありながら妻帯しなかった人びとを「聖」とよんだのである。
https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/fukui/07/kenshi/T2/T2-0a1-02-07-01-04.htm


※下記URLの「僧侶の妻帯」に、〝ひごちゃん〟のコメントがある。
http://macska2012.blog.fc2.com/blog-entry-52.html

Re: 僧侶の妻帯

ナッシングさん、よくお調べくださいました。
ひごちゃんの過去のコメントまで!(大爆笑)

妻帯はしてはならない、なんて当たり前のこと過ぎて大聖人もそこまで明確にはお書きにならなかっただけでしょうに。

だって出家僧としては妻帯しないのは「当たり前中の当たり前」のことなんですから。

それとも「御書には”マジックマッシュ●●(古い)は吸ってはいけない”とは書かれてないから吸ってもいい」とでも解釈しちゃうのでしょうかね?(笑) いや彼らならそう解釈しかねません。

まあ、妻帯するしないは自由と言えば自由ですが、妻帯すれば出家僧ではない。これは明確です。単なる在家に過ぎません。

思考レベルがこちらと全然違うので、彼らが別な生き物のような気がするのは私だけでしょうか?

お役御免でお邪魔せずに失礼しました

 無視と思われていたなら申し訳ありません。
 
 あちらで始めて私の質問に本音で答えていただきましたので、気にはなっておりましたし感謝しております。

 

 

同情いたします

 日蓮正宗という限られた狭い世界の中では、ある意味自己完結されたストーリー(教義)かとは思いますが、それが今の時代世界に通用するものとはとても思えません。

 神話のちょんまげの例えの私の感想の投げかけから、こんな展開にまで発展してしまいましたが、妻帯一つでこれだけ揉めるのですから、先が思いやられ同情いたします。

 個人的には、私も今の僧侶の妻帯にさほど反対ではありませんが、それは本来の出家の高潔さを失ったその程度の職業としての僧侶との見方だからです。

 ダメ出しさんたちが、法主の血脈相承が断絶したら大聖人の仏法は消滅するとまで言う訳ですから、そこまでの存在の方々の振る舞いというか人間性は気になるのは致し方が無いのでは、、、?

 まして不倫浮気は論外でしょう!

 

 

 
 

Re: 同情いたします

いやいや、久々に私も男子部モードになってしまいましたが、やはり間違った思考というのはなかなかやっかいですね。

私自身も研鑽の糧になってます。
TSさんがあちらに突っ込んでくれたおかげです(笑)

>個人的には、私も今の僧侶の妻帯にさほど反対ではありませんが、

確かに御書には「妻帯は禁止」とは言われてませんので、「強引に解釈すれば」、妻帯してもOKなのかもしれません。ただその場合はもう「出家ではない」というのが彼らには分からないのでしょうか?

在家と一緒なんですよね。

明治時代の例のおふれが、それまでの出家者中心の仏法を在家中心の仏法へ変換する、誘い水になった形ですが、仏法よりも世間法に流されてしまった信仰心が哀れです。さらに、その在家同様の法主を三宝として敬っているのが現在の正宗。学会は離れてつくづく良かったです。

迷惑コメントすみません、つぶやき

マジでやばいわ

人の顔みると折伏しちゃうんだな

勝たなきゃ意味がない(生まれてきた限りは幸せにならないと意味がない)

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家を出てる時間を考えると、、、。

 >在家と一緒なんですよね。<

 その通りと言いますか、男子部時代よく言ってたのは、活動が楽しくていつも帰りは午前様、俺たちが出家で坊さんが在家だろうと、、、。

 私は出家僧ではなく、サラリーマンのような在家僧と思っておりました。

坊主は折伏しないとよく学会員は言ってましたね
だったら好都合ではないですか?
信頼関係を保っておけば、退会者は出ないし、批判の批判など万に一つも必要なし
ダメ出し管理人は否定してたけど、元創価法華講員が言ってましたが、法華講員の3分の2もしくは半数は元創価です
法華講員は法門法義が得意分野だから、学会員を破斫するしかない
同志の信頼関係があれば、批判の批判など不要

TSさん、こんにちは。

まず「例の件」ですが、これこそ彼らの一丁目一番地。
いや大御本尊様が一番だから二番地でしょうか(笑)

「相承」があるかどうかが彼らにとっては大問題ですので、突っついたらどえらいことにはなりますが、ぜひ突撃してください。追って参戦しますよ(笑)

妻帯の件

ある法華講さんが「成仏不成仏に関係あるのか(趣意)」とご自身のブログで書かれてますが、そんなことは一言も言ってないんですよ(笑)

つまり「妻帯の有無だけ」で成仏か否かなんて言ってないんです。
もちろん他の行・業によって堕地獄ってのはありえまけどね。

じゃあ、なんのために突っついているのか、と言えば「法主もただの在家と一緒」だということを証明するためです。

もちろん過去には立派な御法主もおられました。
全68代を否定などしておりません。また大石寺800年の歴史を全否定するものではありません。

ただ、明治以降の大半の法主は、ある意味「ただの在家」です。
TSさん言うように、毎晩活動していた男子部のほうが出家、というのはギャグながらも本質をとらえてます(笑)

確かに、形式的には誰かがトップでないと組織ではありませんから「法主」は存在しますが、でもその法主は大聖人仰せの「僧=聖僧」ではなく、まして妻帯しているから「出家」でもありません。

つまり本来の意味の法主ではないのに、勝手に法主と称しているわけで、そうなると大聖人の御書に違背する点が多々出てくるわけです。

法華講さんは「妻帯はOK、不倫はダメ」という勝手な基準を提示しましたが、それ(浮気、不倫)さえ引っかかる法主や役僧がかなりいた(いる)のが現在の日蓮正宗の姿。

創価は現実を見ないとか揶揄されてますが、ブーメランですね。
彼らこそ「神話の世界」を夢見ている左翼顔負けのお花畑思考ですね(笑)

あんまり書くとダメ出しさんが毎日チェックしているので控えますが、要は近年の法主にはもう仏法的な権限は何のないのです。

シニフィエさんの件は、、もういいです(笑)私も最後一言コメント入れました。アクセスが最盛期は8000くらいあったと言ってませんでしたかね? 今は頑張って4000だと。まさに「衰退」ですけどね。

あと美有さんへ

確かに坊主は折伏しません、というかできません。まず、まったく信仰心ない人を折伏するのはほとんどないでしょう。彼らがやるのは、信仰心がある創価学会員を脱会させるのがメインなんです。

だから好都合でもなんでもないんですよ(笑)
こちらもしっかり反論しないと。

とりとめもなく失礼しました。

鯛焼きさんお疲れ様です
言いたい事多すぎて24時間あっても足りませんが

世界の山根だと散々しつこくいたぶってきたのに、signifieブログでどんなコメントしたのかみてきました
社交辞令も何もなく、創価に疑問を持ってない人と話す気持ちありませんとsignifieさんから断られてましたね
日本一の閲覧数誇るブログでsignifieさんお一人が対応なさってるのだから相当お疲れのようです
TSさんはどう思っておられるのか??
signifieブログが休止でよかったと思っておられるのかな??
私は批判する人がいても全然平気です
知らぬ顔する事をヘタレとか臆病、腰抜けだと思いません、何も困りません

生きてるのが苦痛な人、苦労してる人に信仰する事を提案したいですが、学会員の時に、どの宗教でもよいと思われたら困るので池田先生の指導を折伏材料に使ってたので、池田先生を破門した日蓮正宗には行きたくないです

鯛焼きさんとは最後の結論は異なりますが、法華講員は法門法義を語るわけですから、宗教不要の人から話を聞いてもらえません、信仰してる人にあなたのやってる信仰は間違いですよと破斫するしかありません
創価が発展して日蓮正宗が衰退していくとしたら、論点はこれしかありません

相承の話でしたら創価男児さんとのやりとりで結論出てます
管理人さんは日達上人から相承を受けた事を証明できないが、それは他の法主も同じと主張しています
証明できない事とその事実が存在しない事は違いますから、これまた決着つきません

本山以外のお寺は妻子があってお寺に通勤する在家僧侶です
正式には禁止されてなくても法主は聖僧であるべきですね
鯛焼きさんの主張の方に同意します

信仰の目的は成仏する為ですが、梵我一如さんのように、それ以外の事柄はどうでもいいと言うのは、正しいけどもピシャと遮断するのはどうなのかな
何も話せないし

TSさんにどんどんダメ出しブログに切り込んで行ってほしそうだけど、創価本尊に功徳あるのか、ないのか、わからないのか、それを答えないと管理人さんは返信しないと思いますよ

自分のブログで一方的に相手の言う事聞いたり答えたりする義理はないし

Re: タイトルなし

美有さん、お疲れ様です。

シニフィエさんですが(笑)マークで書いたように、話す気はこちらもありませんよ(笑) 創価は衰退と言いながら、御自身の心身およびアクセス数が衰退したのがとても分かりやすい結論です。

>相承の話でしたら創価男児さんとのやりとりで結論出てます
>管理人さんは日達上人から相承を受けた事を証明できないが、それは他の法主も同じと主張しています

そこでのやり取りは詳しくは読んでませんが(とにかく読みにくい)全然、結論は出てませんよ(笑)

ミウさんは勝手にいつも自己解釈、勝手な結論付けをされますが、過去の法主の相承の有無の件と、現在の日顕氏の件はまったく比較になりません。

様々な外的証拠(当日のスケジュールや日達法主との関係、日慈からの変更の件などなど)が揃っているケースと、そうでないケースを一緒にして「どちらも証明できない」と言い張るのは無理があります。

逆に、相承が証明できない過去の法主まで疑わしいことになりますし、在家に一旦渡した例だとか、法主を選挙の類で選んでいた過去を知れば知るほど、法主職のいい加減さが浮き彫りになっていますけどね。

梵さんは名前の通りです。いつも論点がずれてます(笑)

うゎあ期待してます

折伏で使えそうなら創価に戻りますw
ただし、ここでしか書けない内容なら無理です
私の方が学会員増やせますから(笑)
調子こぎすぎたかな(笑)

Re: タイトルなし

ついでに書きますが、妻帯の件は創宗同調時代においては、さほど問題にはならなかったのだと思います。それよりも折伏で拡大するほうに一生懸命で、色々あっても全力で一致団結する必要があったからです。

というか、当時は正宗のことには口出せないし、何より堀上人が宗門に痛烈な批判を加えておられたので、創価としてはそれ以上な行動や言動は取れなかったのでしょう。

ですが、破門されたのだから、状況は一変したんです。

いつも言うのですが、破門前は、宗門は選挙や民音などを批判してこなかったのに、なぜ今の皆さんは批判するの?ってことです。それが許されているのだから、こちらが批判しても何らおかしくありません。

自分たちが創価を批判するのはよくて、創価が正宗を批判するのはよくないってことなんですかね(笑)

それでは話になりません。

Re: タイトルなし

>ただし、ここでしか書けない内容なら無理です

意味がよく分かりませんが(笑)

本尊義含めて、開眼、相承の件などなど1対1で対話する機会があれば、あちらの誰とでもとことん詰めれると思います。まあ、時間もないし、めんどくさいからやりませんけどね(笑)

意味がわかりませんの意味は

本尊の話はダメ出しブログで書いてほしいです、他の話はどうでも良いです
法華講員のブログにコメントできる内容で
折伏は外部の人との会話なので、創価学会の中だけで通用する話では話になりません

鯛焼きさんはしらないと思うけど、毎日折伏を考える会と言うのがあって、私はメンバーだったの、今は消滅した感じになってるけど

素朴な疑問

 鯛焼きさんの後押しもいただきましたので、ダメ出しさんのところでスルーされて、気になってしょうがなかった素朴な疑問を投げかけてみようと思います。

 御書にも書いてなく、物としての大御本尊も消滅するのに、特別な本尊と仰ぐ理由が、唯授一人血脈相承の秘すべき極理、これが途切れたら大聖人の仏法が消滅するほどの最重要事であり、大聖人が嘘つきとまで話されました。

 しかも一般信徒には知らされない(知る必要がない)その極理を、疑うことなく信じることが何より肝要な事、、、。

 私には到底ついていけない世界ですが、そのことは置いといて、知的好奇心が刺激され色々と素朴な疑問が湧いてきましてので、まずは手始めに、、、。

 正信会の言う相承を受けていないとの日顕前法主への批判は、当時の私は相承の秘すべき極理など信じておりませんので、さほど重要なこととは思っていませんでした。
  (残された者で話しあって決めればいいくらいの考え)

 ただ今回ダメ出しさんの発言からすると、大聖人の仏法が消滅するような最重要な事になりますよね。

 事実なら終わり、事実じゃなくても今後そのような事が起きたとしたら終わりと法華講の方は信じているのでしょうか?

 大御本尊が消滅する確率よりはるかに可能性が高い現実的なことと思います。

 戦時中の火事でお亡くなりになった法主の時は、前任者が健在でしたので途切れずにセーフでした。

 たった一人の血脈相承を受けた法主のみに末法万年に渡る大聖人の仏法の命運がかかっている教えは、不慮の事故や急逝など考えれば、素人考えでも無理があると感じてしまいます。

 そんな杜撰なリスク管理をする御本仏かと思うと、大聖人が嘘つきではなくダメ出しさんの主張が嘘つきと考える方が理に叶っていると思います。

 

あなたも自分勝手な人ね

創価本尊に功徳があるのか、ないのか、わからないのか先ず答えてからね

鯛焼きさんの論を私の折伏で使えるなら使います

えっ自分で考えろって、思いつきません
鯛焼きさんが折伏した事になるのだから

意味わかりませんと言われそうだから

私が折伏しても鯛焼きさんの論を使うのであれば、鯛焼きさんが折伏した事になります

私の中では答えているつもりです

 >この御本尊、全く余所に求むることなかれ。ただ、我れら衆生の法華経を持ちて、南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におわしますなり<

 小難しい法論法義を並べ立てるより、私はこれで十分悩みを共に克服するお手伝いさせていただきましたので、自分勝手とも全く思いません。

 教義論争は得意な方にお任せで、私は私の視点でこちらでコメントさせていただきます。

 まずは日蓮正宗シンパの美有さんの素朴な疑問の考えをお聞かせ願いますか?

Re: 私の中では答えているつもりです

TSさん、横やりすみません。

美有さんはあっちこっちでマッチポンプしながら、それぞれにええかっこしいする付和雷同の人だから困ってしまいますね(笑)

まあいいでしょう。

TSさんの御文で十分でしょう。
追記すれば、

「我が己心の妙法蓮華経を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・南無妙法蓮華経とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり、譬えば籠の中の鳥なけば空とぶ鳥のよばれて集まるが如し、空とぶ鳥の集まれば籠の中の鳥も出でんとするが如し口に妙法をよび奉れば我が身の仏性もよばれて必ず顕れ給ふ」(法華初心成仏抄)

「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は法華経なり日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし」(経王殿御返事)

要は、「御本尊様」に祈れば功徳は出るのですが、問題は「日蓮正宗の御本尊」と「創価学会の御本尊」の違いについて糺したいのでしょう。


では、それぞれの御本尊に違いはあるのか?

彼らいわく、それは「法主による開眼の有無」であり「大御本尊様と直結なのか否か」とか「改ざんしているのかどうか」

こんな感じでしょうけど、その違いが本当に正しい指摘なのかどうか?

ここを話せばいいだけです。

結論を言えば、すべて反論できますし破折が可能です。

ただ美有さんと話しても付和雷同な方なので話しません。
あちらのコメンテーターがこちらに来て1対1で対話するなら話しましょう。

では、将棋番組見てるので(笑)、失礼しますね。

話たくなければよいですよ
他の人読んでくれてますから
付和雷同??
それが私の折伏スタイルだから
あなたの言ってる事はよくわかりますと、うん確かにと大きく頷いて、私だけが理解者である事を強調してから自分の話を聞いてもらう
それで学会員の人のトラブルが解決できて、双方ともずっと会合に参加して下さるなら、二枚舌でも偽善者にでもなんでも言ってくれてかまいませんよ
活動家さん達もよく喧嘩して、私が両方の気持ちをわかってあげて、ではこうしましょうと言いますよ、入会も簡単には取れないと言うのに、鯛焼きさんだったら俺の意見はこれだと言って、どちらかが活動やめますね、ダブルスタンダードでない誠実な鯛焼きさんは御満足ですか?
signifieさんの真剣さもよかったし、管理人さんが今までよく勉強なさってきた事にも価値がある、それのどこが悪いですか?
俺は全ての人に嫌われても信念を貫く、カッコつけてるのは私ではなくあなたの方でしょ
確かにsignifieさんからも一貫性がないと言われて私はブログ見てなかったね
池田先生は中国にまで行って、どちらも被害者だ、未来の人の為に歪み合うのはやめましょうと言いました、ヒーローでもええカッコしでも偽善でも二枚舌でもおべんちゃらを言ってるわけでもないですよ
私は自分の考えはしっかりありますよ、でないと折伏などできないでしょ
日興門流は大石寺です
もちろん法主がどんな人間であれ、法主の人間性と教義は別問題、教義は日蓮正宗が正しい、いくら教義が正しくてもリーダーの裁量で組織は衰退していきます、団体行動ですから
池田先生は実力者、池田先生の考えを知ることは勉強になる
人は死んでいくのだから、折伏だけが学会活動、組織の方針は完全否定、人がいなくなれば減っていけば何の価値もありません
価値を伝えるのも人ですから
高齢化社会ですから学会員の人数減っていきますよ
私は八方美人のつもりもご機嫌とりのつもりもありませんが

Re: タイトルなし

確かに、相手の話をよく聞くとか理解するというのは重要なことですが、ミウさんの場合はそうではなく、自分の信念(教義など)がふらふらしている。それってどうなの?ってことを指摘させてもらったまでです。

なんだか、ミウさんが浄土宗の方と話しながら「アミダはいいですよね」ってミウさんが言ってるようにしか聞こえないんですよね(笑)

これから出かけてしまいますので私はコメントしません。
どうぞTSさんと話の続きをされてください。

(肉食妻帯?)麦のおかゆに塩

身延の山に雪が降って、だれびとも、なにも売りに、こなくなってしまった。その雪のときに(塩売りの商人が)塩を売りにきたそうだ。(大聖人様は)麦と、おとりかえになったそうだけれども、

その麦のおかゆに、塩を入れて召しあがったときに、日蓮大聖人様のおおせには、「塩というものは、おいしいものだ」とおっしゃったそうです。

そういう山の中で、三か月も塩を食べないで、もちろん青い物(野菜)もないでしょう。そこでお暮らしになっていて、いまの科学ではビタミン不足だなどといいますが、それがないといえますか。

しかも、ご自分の働く場所はないのです。御開山日興上人にぜんぶおゆずりあそばして、戒壇の御本尊もできて、安住しておられる時期ですから、ビタミン不足なら、麦に青物を持ってこいといえば、どこからでも持ってきます。
(略)

大講堂をつくったとき、ここから、あの時代の金で二千何百枚という穴あき銭が出たのです。
(略)

日蓮大聖人様が、お金がないとはいえません。それは、青い物が欲しいから持ってこいとか、なんとかいったら、富木殿はいるし、四条金吾殿はいるし、南条殿がいるのに、持ってこないわけがありますか。

「少欲知足(しょうよくちそく)」といって、これは仏様でなければできません。自分が食べるとか、自分が飲むとか、それは関係ないのです。

そういう、おからだですから、栄養失調におなりあそばしたのではないかと、私は考えるのです。(戸田先生)

ううっ(泣)いい話だな。

名ありさんよ〜、いい話をありがとうございますm(__)m感動したよ。

大聖人様はやはり仏様だなー。
佐渡や身延でのお暮らしを思うと、俺達はめぐまれてるよ〜。こたつもあるし。

やはり大聖人様にご奉公せねば。

ところで名有りさんが素晴らしいのはこれだけではないな。

》》》しかも、ご自分の働く場所はないのです。御開山日興上人にぜんぶおゆずりあそばして、戒壇の御本尊もできて、安住しておられる時期ですから、ビタミン不足なら、麦に青物を持ってこいといえば、どこからでも持ってきます。《《《

そうだろうそうだろう!
やはり大御本尊様はあったんだよな!

後世の贋作なんかじゃないよな!
ありがとう!名有りさん!
創価の名有りさんは大御本尊はちゃんと大聖人がお作りになられたとコメントしてくれました。

そしていい話を聞かせてくれてありがとうございます!

TSさんに指導してやってくだされ。

梵我一如さんへ

身延は、日蓮大聖人が晩年の8年を過ごされ、直筆の御本尊も、重要な遺文なども残っているが、四箇の謗法にまみれて大聖人の正法正義は踏みにじられてしまった。

「謗法の山には、わが魂は住まず」御本仏の御宣言の御指導にしたがい、日興上人は身延を離山しました。

ところで、、、

》》》しかも、ご自分の働く場所はないのです。御開山日興上人にぜんぶおゆずりあそばして、戒壇の御本尊もできて、安住しておられる時期ですから、ビタミン不足なら、麦に青物を持ってこいといえば、どこからでも持ってきます。《《《

戸田先生は「御本尊」と述べており、「大御本尊」とは言っていません。

贋作問題の話はTSさんと直でお願いします。

名有りさん

オッケー!分かりました。

でも大聖人様はやはり凄いですね!

いやいやいい話だったよ。
ありがとう。ありがとう。

梵我一如さんの新更新ブログ記事を見た

「非活のススメ!創価たこ焼きブログ」
記事タイトル「日顕宗を破すを使って逆に創価を破してみた。」

>牧口、戸田、池田さんまではどこまでいっても永遠に本門戒壇の大御本尊が根本であることは絶対に変わらない!と言っていますね。

>ところが現、原田会長先生以下執行部のかたがたが決めた教義改正には、本門戒壇の大御本尊を受持の対象にはしません!と明言しました。

>これって己義じゃないの?(笑)
>100%確定のやつ。
>原田会長先生と執行部の皆様の己義じゃないのでしょうか?

---------------------
↑それが「創価学会の己義では?」と言うのなら、梵我一如さんは、法華講員や坊主を身延へ連れて、詣でに行けますか?

身延には日蓮大聖人の直筆の御本尊があるからと、拝みに行けますか?

「謗法の山には、わが魂は住まず」これが今の大石寺の状態です。身延と同じ謗法の山と化してしまったので、「大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません。」と言うのは、己義ではありません。

大石寺の実態
https://nichiren.com/index.php/f01_003/

勉強してるね〜。

おお〜名有りさん。アホなたこ焼きブログ
を読んでくれてありがとうございます!

そうかぁ〜そう捉えたか〜。
なるほどなぁ〜。

まぁ捉えかたは人それぞれだからね。
読む人がどう感じるかはその人しだい。

またたこ焼き記事に物申してください。
批判があるほうが書きがいがあります。

とにかく、今日の身延山の大聖人様の暮らしぶりはいい話でした。

数少ない鯛焼き創価軍の新鋭だから、がんばってくださいな。

美有さんの素朴な疑問の答え

 >もちろん法主がどんな人間であれ、法主の人間性と教義は別問題、教義は日蓮正宗が正しい、いくら教義が正しくてもリーダーの裁量で組織は衰退していきます、団体行動ですから<

 日蓮正宗の教義が正しいということは、素朴な疑問の答えは相承が途切れたら大聖人の仏法は消滅するとの考えと受け止めました。

 

s-tanakaさんのmixi日記より

★id:62645424(s-tanaka)さんの有用な記事
https://open.mixi.jp/user/62645424/diary

※【記事がある年月】
2017年1月・2月
2016年2月
2015年2月・3月・4月・10月・11月・12月
2014年12月


◆対論の基本
https://open.mixi.jp/user/62645424/diary/1947413672

◆大石寺の法主が、本門寺の本堂に安置する弘安2年の大本尊は万年救護本尊であり、今は房州妙本寺にある、と記録している。
https://open.mixi.jp/user/62645424/diary/1958231732

◆大石寺には、血脈相承を受けても死ぬまで邪義を主張した法主が存在した証拠を示す。
https://open.mixi.jp/user/62645424/diary/1958493219

◆法主が血脈相承を拒否して「他家の相承」を渡したと公文書に明記。
https://open.mixi.jp/user/62645424/diary/1958769704

TSさんへ

申し訳ありませんが、TSさんとは話したいテーマが噛み合わないと思います
昨夜になるのかな?
40代になった男性なんだけど、創価だとしられたら彼女できないとか悩みきいてました
何人かの人から同じ話聞いた
男子部本部長だった子も、彼女作りたいから、活動自粛してしまって、リーダーの資質があったから物凄く残念だった
青年の時代とか言うなら、こう言う話の方が大事だと思うけど

先走りの思い込みかと思います。

 まぁ別に美有さんとこの手の話をしたい訳ではありませんのでスルーするのは構いませんが、両者のブログで私や鯛焼きさんの思いや意図と違うことを煽るのは控えていただきたいと思います。

 消滅するかしないかの単純な二択を聞いているだけなのに、即答しないのはダメ出しさんの主張に全面的に賛同しているわけではないんだろうなぁと勝手に受け止めております。

 まぁそちらの方がまともな感覚かとは私は思いますが、、、。

 それと青年の話はこのスレッドでやるには、あちこち話が飛びすぎて、論点がずれるだけと思いますが、、、。
 

TSさんおはようございます

青年の話をしたいと言うより、他の宗教団体の話をなさるより自分が所属してる宗教団体の心配をなさる方が本筋だと思っただけです

先走りで思い込みが激しいと他の人からもよく指摘されますが、相手の考えてる事がわからないからどうしても答えてほしいだけです。

消滅するかしないかはわかりません
解釈や見解の話で、答えは書いてませんから
正しい本尊はどれかと質問されれば大御本尊様です
なぜなら日興門流は大石寺にあります
その日興門流の教義が大御本尊様です
文証を出せとか言われると時間かけて探さないといけないので、今までそれでやってきたと言う事で疑うならどうぞ御自由に、何度も申しますように日蓮正宗を批判するのは破門前の創価を批判するのと同じなので、先人の学会員をぼうとくする事になります
昔はこれが正しくて、今はこちらが正しいと言ってますが、単純に破門されただけが事実で他は何も変わりません

人から質問されたら大御本尊様が正しいと答えるだけで、私は御書を学んで日蓮大聖人のお気持ちやお考えを知る事の方が私は大事だと思ってます
ですので相承とか消滅とかは興味ある方で議論なさればよいと思います

別れて冷静に見えるようになって、、、。

 僧俗和合のときには表に出なかった時代錯誤の教えが、破門され冷静に客観視し、そのおかしさが一般会員にも理解できるようになったからこそ、改めるべきと判断することは独自の教団として私は当然との認識です。

 これからも時代錯誤だなぁと感じることを素朴な疑問として、私なりにコメントしていこうと思います。

TSさんへ

創価学会という名前を世間の人が誰も知らない時に会長になり全世界に広まった創価学会ですが、私も言いたい事は言い尽くしたので、出来る事で有ればROM専しようと思ってます
TSさんもその方がコメント書きやすいでしょうし、創価を担って頑張って下さい、必ず読みます、失礼します

それじゃあ...私が

参戦しようかな...

皆さんがなぜ、退転したのか知りたくて。

煙幕のように見えてしまう。

 コメント書きやすいということは全くありませんよ。

 ダメ出しさんのところにまた乗り込みに行くとか、思い込みで煽るのはやめてね、というだけです。

 あちらは専門的な法門法義でやり合わないと受け付けないでしょ。私からすると彼の言う法門法義が、脆弱な神話をごまかすための煙幕にしか見えないんですよ。

 だから私の視点は任用以下でも分かる、ダメ出しさんの主張のおかしさを素朴な疑問として話そうとしているだけです。

 道理を重んじる大聖人の仏法と、大御本尊、血脈相承、開眼供養のようなあまりにも神秘的過ぎる時代錯誤の教えのままで創価はいいのか、という思いがあるんです。

 以前、和泉副会長から入信当時激励された話をしましたが、その指導の内容が解釈変更前の指導だから今の創価には通用しないとの、指摘が梵さんからありました。

 破門の瞬間か、解釈変更の瞬間かわかりませんが、そのような発想が根底に法華講員の中にはあるんだと驚いたものです。

 大御本尊を否定はしている訳ではなく、何も特別な本尊ではありませんよ、と言った瞬間から創価の過去が全否定されるいう感覚が、知的好奇心を刺激したことは間違いありません。

 大御本尊や法主と途切れた瞬間から功力が消える、まさにエイリアン映画の母船と子船の例えの通りです。

 私は仏様の思いと同じ心を寄せる気持ちが、信仰者のあるべき姿かと思っています。

 朝晩祈っている自我偈の最後のところが仏様の思い、今風に言えば悩める庶民が自身の仏の力を引き出し人生を謳歌して欲しい、、、。

 大御本尊や法主というより、その想いが仏様に通じる信仰者にとって一番大切な気がします。

 だから日女御前に宛てた、あなたの胸の中にご本尊があるんですよ、あなたの心の中に素晴らしい都の世界があるんですよ、

 との一女性信徒を励ました大聖人の思いが、私の中では何より変え難い本尊義なんです、、、。

退転というより成長

 サナギから成虫、オタマジャクシからカエルに成長、そんな感じに捉えています。

 佐渡以前と以後の違いを真似れば、破門以前と以後で創価学会は発迹顕本したと、私の心の中では勝手に思っています。(あくまで個人的見解です)

 私なんかより鯛焼きさんと一対一で別スレッドで紳士的な対話を望んだら如何でしょうか?

 少なくてもダメ出しさんの所のような外野の野次は控えますから、、、。(笑)

 

お邪魔しまーす。よ!

こんちは~

>私なんかより鯛焼きさんと一対一で別スレッドで紳士的な対話を望んだら如何でしょうか?

鯛焼きさんにとって私はお呼びでないのでもう対話はしないでしょうね~
今のところ入場禁止になってないので来てますけど。
もう来ないって言った手前、気が引けるけどもうちょっと来るわ。エヘへへ。

>道理を重んじる大聖人の仏法と、大御本尊、血脈相承、開眼供養のようなあまりにも神秘的過ぎる時代錯誤の教えのままで創価はいいのか、という思いがあるんです。

>大御本尊や法主と途切れた瞬間から功力が消える、まさにエイリアン映画の母船と子船の例えの通りです。

そんなこと言ったてさ、TSさんだって文字の書いてある紙を拝んでるんだからこれ以上神秘的なことはないよ。無信仰の人から見れば同じようなもんだわさ。
そんな人があれは神秘的、これは道理にかなってるなんて、あなたの物差しで言ってみたところで何の説得力もあーりゃしません!!

スタートは大御本尊を特別な御本尊として信じるところから始めたんだから最後まで信じようよ。それが信仰でしょ。

大御本尊を信じたのも自分。信じなくなったのも自分。解釈が変わったとかは全く関係ないよ。それはただ自分を正当化したいがための理由だから。

大御本尊を信じていた自分がいた事実。
大御本尊を信じなくなった自分がいる事実。

どちらも変えようのない事実。

今のあり様はあの頃、大御本尊を信じてがんばっていた自分にかわいそうだよ。

それだけ。

神秘的なレベルが違い過ぎます

 破門前は任用レベルの出世の本懐の御本尊なんだ程度で、破門後にいろいろ宗門のことを知ったので、信じ方の中身がまず全然違うことは理解してください。

 あと神秘的のレベルが違い過ぎます。もちろん古今東西の宗教には神話めいた神秘的なファンタジーな世界があることは理解しています。

 初めから御本尊様、池田先生、法主は絶対、正しいと幼少期から刷り込まれた二世三世の方とは私は正反対、神話やファンタジーを信じないどころか、そのカラクリを暴いてみたいというアンチ宗教の立場から入った者です。

 紹介者の先輩は苦労したと思いますよ、あいつは質問魔かと言われていたようですから、、、。(笑)

 また仮定の話で恐縮しますが、北朝鮮のミサイルが仮に大石寺に誤爆し、大御本尊と法主(相承が途切れる)を失う局面になったら終わりという教えですよね。

 仮に大誓堂に誤爆し、常住御本尊と池田名誉会長、原田会長を失っても、やり直しがきく教えが創価ですよ。

 失礼な物言いで大変申し訳ございませんが、子どもでも理解できる話で問いかけるスタンスですので、ご了承願います。

 法の永遠性を説いているなら、やり直す方法が無いと可笑しいですし、やり直す方法があるなら唯授一人法主による血脈相承の秘すべき極理なんて元々無いということではありませんか?

 それと鯛焼きさんとの対話の件ですが、私の記憶ではオオモリさんとの関係が曖昧のままだったような気がします。

 そこをクリアすればもっと高尚なやりとりになると思いますが、、、。

 
 

わかったよ

TSさんとは話はかみ合わないことがわかったからもう帰るよ。ごめんね。

>私の記憶ではオオモリさんとの関係が曖昧のままだったような気がします。

もう解決済だから。

鯛焼きさんからお呼びがかかったら来るけどもう本当に来ないね。皆さんお元気で。じゃあね。

あら不思議

 >スタートは大御本尊を特別な御本尊として信じるところから始めたんだから最後まで信じようよ。それが信仰でしょ。

大御本尊を信じたのも自分。信じなくなったのも自分。解釈が変わったとかは全く関係ないよ。それはただ自分を正当化したいがための理由だから。

大御本尊を信じていた自分がいた事実。
大御本尊を信じなくなった自分がいる事実。

どちらも変えようのない事実。

今のあり様はあの頃、大御本尊を信じてがんばっていた自分にかわいそうだよ。

それだけ。<

 噛み合わないと思わせてしまったとしたら、申し訳無く思います。

 上記のココアさんの思いは理解しているつもりです。否定ではなく特別な本尊として信じていた思いは薄れたということです。

 価値観の違いから別れた夫婦と考えていますので、どちらの親に付いていくかゼロベースで考え、お寺に聞きに行ったこともその一貫した考えでの行動でした。

 結論としては、宗派を変えたというか、大袈裟に言えば改宗したくらいの気持ちなんです。日蓮正宗創価学会から日蓮世界宗創価学会に変わったと私個人では思っています。

 もちろん違う考えで創価に残っている方も多くいることは当然ですが、、、、

 この思いが上記のココアさんの問いかけに対しての答えになります。

 ココアさんに振ったルパンの例えからダメ出しさんの所にお邪魔して、またミサイル誤爆の例えが思いつくキッカケがまたココアさん、、、。(笑)

 それに再びスルーで去ってしまうことに不思議な因縁を感じますが、今後も素朴な疑問を問いかけるつもりですので、これからもこちらのブログを覗いていただければと思います。

 

日顕上人の功績

「創価の森通信」より抜粋

>日顕はとっても奇妙なんです。不思議なんですね。
池田先生を公の場から追い出し、北條氏を配下に置いての出版でした。(日寛上人の御書文段集)

魔僧の日顕が、宗門秘蔵の日寛上人の本を出すことを許可し、創価学会にその奥義の一切を渡し、ノウハウの全てを宗門は出し尽くし、もはや、学会としては学ぶべきことが一切なくなってから、彼はC作戦を実行に移したのです。

この書籍の出版で、日興上人門下独自の秘密は一切なくなりました。
その上で最終的に、創価学会は日寛上人の御本尊を得た・・

結果として「これで創価学会宗は完璧になった」と言えるでしょう。
すなわち、このことで「僧侶は不用になった」と言えるでしょう。
https://sokafree.exblog.jp/28596485/

ほんと、「破仏法者として法華講=寺は自由」だね

((旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ、略して、ダメブログより) 創価の信心は不自由ですよ。会員のための信心ではなく、組織のための会員。
常に一人の会員より組織が優先される。その点、法華講は自由。(2021-02-15(20:56) : ダメ修羅ブログ管理人)

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『中外日報』平成7年2月4日付(25262号)12面

鬼畜の如き“破仏法”者の姿 日顕宗

 関東大震災以来の大惨劇を招いた兵庫県南部地震(阪神大震災 平成7年1月17日)。各宗各派が救援活動を展開するなか、

全く被災者の不幸にソッポを向き、救援活動を行なうどころか

地域の被災住民を寺からシャットアウトし、

多くの人々の反感と顰蹙(ひんしゅく)を買ったのが兵庫県下の日蓮正宗寺院である。

 地震発生後、多くの仏教寺院や神社、キリスト教の教会などでは、罹災しながらも宗教者の当然の役目として自らの施設を避難所や遺体安置所に開放した。

 ところが被災区域にある日蓮正宗寺院は、

民衆蔑視を象徴するかのように寺の門扉を固く閉ざし、仏教者にあるまじき無慈悲極まりない“エゴイストの巣窟”と化していたのである。


 今回の震災では、宗教、宗派を超えて、信仰者・無信仰者を問わず、現実に困っている被災者に対して差別なく救援活動を行なってきた同じ日蓮・日興門下の創価学会員とは対照的に、

現実の悲惨な現場に足を踏み入れることもせず、ノウノウと信徒の上でアグラをかき、寺院財産の維持管理だけに汲々とする日蓮正宗つまり“日顕宗”の非人道、腐敗、堕落体質がまざまざと浮かび上がってきた。

http://www.lib.kobe-u.ac.jp/directory/eqb/serial/chugai/html/0702/0204/07-02-04_12.html

素朴な疑問 2

 梵さんの誤爆ミサイルが駿河湾に逸れる話しは、お寺に聞きに行った時の僧侶と同じ発想なことに改めて驚きました。

 富士山噴火の火砕流で大御本尊を失うような時はどうするんですか?

 はじめは口籠り想定できないとスルーされましたが、突っ込みましたら事前に察知して非難する、、、。

 そんな猶予は無いと思いますが、と聞いたら大石寺を避けて火砕流は通ると仰りました、、、。

 それ以上お聞きすることは辞めましたが、まさにエイリアン映画のバリアがかかるイメージで消滅することは無い、想像すらしちゃいけないタブーなんだと思いました。

 他宗の冒涜と思われないように、創価にも同じ条件でミサイル誤爆の被害を述べたつもりでも、客観視できないのか誤解されてしまうのですね、、、。

 ダメ出しさんとのやりとりで、大御本尊が消滅しても、唯授一人血脈相承の秘すべき極理を引き継がれた法主がいれば、新しい大御本尊を建立することで、法体の永遠性はあるとのことでしたので、私の関心はすでに血脈相承に移っております。(ルパンの例えは解決済み)
 
 そこで素朴な疑問です。

 前回は正信会が批判する日顕上人が相承を受けてなければ終わりと思うのですか?

 今回はもう少し現実的な例えに変えましょう。

 戦時中焼死された法主が後継に相承すら出来ないことがありました。この時は相承を受けた前任者が健在でしたので事なきを得ました。

 仮に前任者がいない時は800年近く続いた秘すべき極理とされる相承が途切れてしまいますが、どのように考えるのでしょうか?

 

弘安二年の大本尊、日目に之を授与す

■第26世・日寛上人が著された『六巻抄』の中の「文底秘沈抄」より。

「百六箇に云く『日興が嫡々(ちゃくちゃく)相承の曼荼羅を以て本堂の正本尊と為すべし乃至何(いずく)の在処なりとも多宝富士山本門寺と号すべし』云云。嫡々相承の曼荼羅とは本門戒壇の本尊の御事なり。故に御遺状(ごゆいじょう)に云く『日興が身に宛(あ)て賜わる所の弘安二年の大本尊、日目に之を授与す、本門寺に掛け奉るべし』云云、故に百六箇の文意は本門戒壇所在の処を本門寺と号すべし云云。何ぞ上の文を隠して之を引かざるや是三」

※『日興跡条々事』の「日興充身所給弘安二年大御本尊□□□□日目授與(相傳)之(可奉懸本門寺)」を、現在の日蓮正宗では「日興が身に宛て給わる所の弘安二年の大御本尊は、日目に之を相伝す。本門寺に懸け奉るべし」と読むが、日寛上人は「日興が身に宛て賜わる所の弘安二年の大本尊、日目に之を授与す、本門寺に掛け奉るべし」と読んでいる。『日興跡条々事』が複数存在したのか、あるいは改ざんされたのか。
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16084
http://daisyouri.blog.fc2.com/blog-entry-15.html

※「万年救護本尊」は大聖人から日興上人に弘安2年に与えられ、その授与書きには大聖人御真筆の御本尊で唯一「大本尊」という表現が記されている。
http://juhoukai.la.coocan.jp/mandara/016.html

--------

★【rsd37264(等覚寺雅道)さん】
https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/124027116

「私は『万年救護の大御本尊』を国指定重要文化財認定に関与させていただきましたが、当該本尊は厳密な鑑定によって日蓮真筆の妙法曼荼羅である事が判明しています。
また、保田妙本寺の先代住職である鎌倉日櫻師には、『日郷上人』以来の吉濱文書の全てを快く学術調査に開示されました。
中には、大石寺には不都合な真筆文書もありますが、保田妙本寺がそれを以って敢えて日蓮正宗を論難排斥しないのは、同じ富士門流としての御慈悲なのでしょうか。
今の時代は『秘すべし、秘すべし』は通用しないのです。大石寺は長年に亘って他門他山を不相伝の邪宗門と罵ってきたのですから、思いきって本尊や文書の全てを開示していただきたいものです。
弘安期の本尊は数多あり、戒壇本尊のみを究極の本尊とする事は無理です。
万年救護の本尊は真筆、戒壇本尊は限りなく偽に近い真偽未決だと言えます。
万年救護の本尊は日蓮→日興→日目→日郷と伝承の道筯が明確で、日興以来の相伝を示す本尊ではないかとの見方もあります」
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/348

複数の〝大御本尊〟が存在していた

■日寛上人著『観心本尊抄文段』より。

「故に寿量説法の年よりこれを数えて弘安元年に至るまで、二千二百三十余年というか。故に本尊問答抄に云く『此の御本尊は世尊説きお(置)かせ給いて後二千二百三十余年』と云云。この文、深く之を思うべし。余文の中は多分に従う、故に仏滅後という若(ごと)し。本尊問答抄に『説きお(置)かせ給いて後』という若(ごと)く、新池(尼)抄には『寿量品に説き顕(あらわ)し』という、之を思い合すべし。故に弘安元年已後、究竟(くきょう)の極説なり。
就中(なかんずく)弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟の中の究竟、本懐(ほんかい)の中の本懐なり。既(すで)に是れ三大秘法の随一なり、況(いわん)や一閻浮提(いちえんぶだい)総体の本尊なる故なり」
https://nichirengs.exblog.jp/24223498/

【通解】
故に寿量説法の年よりこれを数えて弘安元年に至るまでで二千二百三十余年というのでしょう。だからこそ、本尊問答抄に「此の御本尊は世尊説きおかせ給いて後二千二百三十余年」と云っているのです。この文を深く考えてください。もしそうならば、その他の文の文意は多数記載の語句「三十余年」に従わなければならないでしょう。故に「仏滅後二千二百三十余年」というのです。もしそうならば、本尊問答抄に「説きおかせ給いて後」とあり、新池(尼)抄に「寿量品に説き顕し」とありますが、これを考察してみてください。だから、弘安元年已後の「仏滅後二千二百三十余年」が「究竟中の極説」なのです。(略)
https://ameblo.jp/kingdog136/entry-12224289934.html

※日寛上人は、弘安二年の〝大御本尊〟が「二千二百二十余年」になっていることを知らないから、弘安元年已後(いご)は「二千二百三十余年」が「究竟中の極説なり」と述べている。
日寛上人が「弘安二年の本門戒壇の御本尊」と記した御本尊は、大石寺奉安堂に安置されている〝大御本尊〟のことではなかったのだ。

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★【昭和の板本尊伝説】

1945年(昭和20年)6月17日未明、富士大石寺の大書院から出火、またたくまに大坊と客殿を焼き尽くし時の法主(62世日恭)は焼死した。火災に対する責任をとるための覚悟の死といわれている。御隠尊猊下(61世日隆)は戦争から板本尊を守るため、以前住職を務めていた東京の某寺院の法華講員を呼び寄せた。当時、創価教育学会は壊滅し何の役にも立たず、戸田城聖にも知らされない話だった。法華講員は八方手を尽くして1台の車を調達した。終戦間際という大変な時期に、車で来いというのだ。なぜ車か?それは重さ200kgはあろうかという板本尊を密かに運び出し、某寺院の境内に埋めて守るという計画だった。
日蓮正宗では9世日有の時代、すなわち1445年(文安2年)11月6日、紫宸殿本尊を模刻し板本尊の身代わりとして、板本尊を大石寺から別の場所に移して守ったという伝統があり、計画そのものは何の障害も無く実行された。宗務院の重役の中でも、極一部の者しか知らないこの計画は、秘密裏に実行されおよそ1年間、秘密は保たれた。

1945年(昭和20年)、当時はアメリカ軍が富士山を目指して上陸してくるという噂が飛び交っていたこともあり富士方面は危機感を募らせていた。一方、東京の下町は1945年(昭和20年)3月10日の東京大空襲以降は、もう目立った目標物もなく空襲も止んで、かえって安全と思われていた。そして何より、某寺院の法華講の結束力を御隠尊猊下が信頼していたため、板本尊を彼らに託したのである。
早朝、東京を出発した法華講員が富士大石寺についたのは深夜だった。御宝蔵の前では、御隠尊猊下がずっと唱題を続け、彼らが来るのを待っていた。彼らは休む暇も無く密かに板本尊を運び出すと、布団に包んで大事に車に積み込んだ。翌朝、彼らは焼けた客殿の後片付けを手伝った。東京から人が来れば、すわ何事かと地元の人々に騒がれる可能性があったが、焼けた客殿の後片付けであると説明すれば、地元の人々も不審には思わなかった。焼けた木材は車に積まれ板本尊の上を覆い隠し、さらには東京へ帰るための燃料にもなったのだった。

それから約半年後、次期法主(63世日満)が決定すると、ふたたび秘密裏に板本尊を本山に戻すことになった。しかし、ここで思わぬ事態が勃発する。某寺院の境内に埋めて置いた板本尊(楠の半丸太)の下部が、なんと腐ってしまって3分の1以上が脱落してしまったのだ。1946年(昭和21年)のことである。戦争のため物資が乏しい中、なんとか油紙で包んで大事に土に埋めて置いたのだが、埋めた場所が隅田川の近くであり、水分を多く含んだ土壌だったために、わずか半年という短い期間で腐ってしまったのだ。上野の赤沢朝陽の社長は大変な苦労して、およそ半年の歳月を掛けて板本尊の復元を行った。彼は一級の技術を持つ本物の佛師だった。復元に当たっては、当時法道院にあった1280年(弘安3年)5月6日所顕の日禅授与本尊、および1911年(明治44年)1月10日、報知社より出版された熊田葦城著『日蓮上人』という本に掲載された戒壇の大御本尊の写真が使用された。この写真は第二次大戦中にお守りとして、多くの法華講員が所持していた。こうして1946年(昭和21年)に復元された戒壇の大御本尊は、もちろん1279年(弘安2年)の板本尊と呼ぶことは出来ない。
しかし、この伝説は、板本尊を誹謗するための作り話ではない。ゆがんだ信仰心を持っている人間には、到底理解不能であろうが、某寺院の古参の講員は、この話をして法華講の心構えを若い講員に指導をしている。すなわち、板本尊が「日蓮の真筆でなければならない」という思想は、そもそも「物信仰」であり、信仰の筋目が狂ったもののコダワリでしかないのだ。大事なことは正しい法が刻まれた大御本尊を、ずっと守り伝えてきたということだ。(略)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E5%AF%BA

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★〝大御本尊〟の大きさに違いがあるのは、複数の〝大御本尊〟が存在していたからだ。


◆『日蓮大聖人御伝記』(著者不詳、1681年)

「板本尊といヘるハ冨士の大石寺の什物なり、たけ六尺はかり(約182センチ)、広さ弐尺七八寸(約82~85センチ)、あつさ一寸七八ぶ(約5.1~5.4センチ)の板なり 木ハ何ともしられず、黒ぬりにしてほりたり、文字の内にハ金ぱくを入られたり、御曼陀羅の下に二字づゝならべて横に本門戒壇施主弥四郎国重と、是も聖人御自筆にてあそばせり、此板またハ黒ぬりなど、かの弥四郎寄進し奉るにや、いぶかし、伝にいはく、末代にいたりて本門かいだんの勅定を申うけ富士山に戒壇堂をきつくへし、その用意としてかねてあそばしをかれし也、御弟子日法細工の上手なれハ是をほらさしめ給ヘり、また日興への御消息にいはく、国主被立此法者、冨士山本門戒壇可被建立也、可待時而已、事戒法謂是也云云」
http://www.totetu.org/assets/media/paper/k019_003.pdf


◆【第48世・日量上人】

「本門戒壇の板大漫荼羅 一幅 日蓮聖人筆十界勧請御判の下横に並べ、現当二世の為め造立件の如し、本門戒壇の願主、弥四郎国重、法華講衆等敬白、弘安二年十月十二日と、末代不朽の為に楠の板に書く、厚さ二寸二分(約6.7センチ)、竪四尺七寸五分(約144センチ)、横二尺一寸五分(約65センチ)なり」
(日量上人著『富士大石寺明細誌』1823年、堀日亨編『富士宗学要集』第5巻 P.334)


◆【第59世・堀日亨上人】

「御開扉あり。所願也しかば後に御本尊の裏を拝見す。参事、理事、録事と有川と也。
下は二寸(約6センチ)ほどツカとなりをれり。左方は角と共に少し腐朽す。裏面は下之方より朽たり。弥四郎等の下の左の方ほど彫刻ぬり箔とも変りあるは此の為か。表面の塗り方から見れば子細あるべしとも見えず。又厚は左右は一寸五分計(約4.5センチ)にして中央厚みをまし一寸八分(約5.4センチ)もあらんか。戒壇也の説は誤れり。…… 何れも失望也」(『堀日記』大正15年[1926年]8月8日)


◆【第66世・細井日達上人】

「戒壇の御本尊様は楠の厚木です。表から見るとこういう板です。ところが此れは大変な板です。ただの板ではないのです。こういう板になっているのです。だから後ろから見ると丸木です。丸木を表だけ削ってあるわけです。大変なものです。重たい。上はただ三寸(約9センチ)そこそこの板ですけれども、まわりは丸木です。真ん丸い木です。その丸い木を前を削って板にしたにすぎません」
(日達上人全集二輯五巻446、日興跡條々の事 S.52.5.26 寺族同心会砌、大日蓮 S.52.7、蓮華 S.52.6)


※弘安二年の板本尊については、熊田葦城著『日蓮上人』(明治44年[1911年])によれば、丈四尺六寸余(約140センチ) 幅二尺一寸余(約64センチ)の楠材とある。

・一尺… 約30.3センチメートル
・一寸… 約3.03センチメートル
・一分… 約3ミリメートル

皆様コメントありがとうございます。
本日は大聖人御生誕800年という善き日でございます。

私はいま、仕事の大きなプロジェクトがあるので頻繁にコメントできませんが、構わずにコメントしてください。よろしくお願いします。

教えてください、御存じの方

分からない事があります
ナッシングさんの貼ったURL 「万年救護本尊」
http://juhoukai.la.coocan.jp/mandara/016.html
の方には、例をあげると(南無文殊師利菩薩 ・智慧関係)(南無薬王菩薩 ・病関係)が書かれていますが、日寛上人の御本尊には、書かれていません。

逆に日寛上人の御本尊には(有供養者福過十号 ・功徳論)(若悩乱者頭破七分 ・罰論)が書かれていますが、「万年救護本尊」には書かれていません。

「万年救護本尊」は賞罰が無く?、「日寛上人の御本尊」は智慧や病には効かない?、という変な疑問が浮かんだりしたのですが、

「書かれていなくても賞罰はある、智慧は湧く、病は治る」という認識で良いのでしょうか?

十界の文字曼荼羅

末法の衆生のために日蓮大聖人御自身が御図顕された十界の文字曼荼羅と、それを書写した本尊は、全て根本の法である南無妙法蓮華経を具現したものであり、等しく「本門の本尊」である。「十界の文字曼荼羅」とは、十界の衆生が全て書かれている本尊のことではない。南無妙法蓮華経を中心として、周囲に十界の衆生が配されている本尊は、略式であっても「十界の文字曼荼羅」である。
「日女御前御返事(御本尊相貌抄)」で大聖人は、「曼陀羅というのは、十界の衆生が全て書かれている本尊のことである」と述べられているのではなく、十界互具(十界具足)のことを述べられているのである。

※法華経では、十界のうち仏界を除く九界の衆生に仏界がそなわっていることを明かし、成仏した仏にも九界の境涯がそなわることを説いて、十界は固定的な別々の世界としてあるのではなく、一個の生命にそなわる十種の境涯であることを示した。したがって、今、十界のいずれか一界の姿を現している生命にも、十界がすべてそなわっており、縁によって次にどの界の境涯をも現せることが明らかになった。このように十界の各界が互いに十界をそなえていることを「十界互具」という。

◆「日女御前御返事」を著されたのが建治3年(1277年)8月。建治3年10月に顕された御本尊には、人界・修羅界・畜生界・地獄界の衆生が書かれていない(略式)。
http://juhoukai.la.coocan.jp/mandara/045.html

・【人界】…阿闍世大王、転輪聖王がない。
・【修羅界】…阿修羅王がない。
・【畜生界】…八大龍王がない。
・【地獄界】…提婆達多がない。


◆創価学会は、第26世・日寛上人が享保5年(1720年)6月13日に書写された御本尊を御形木御本尊にして、創価学会員に授与している。この御本尊は、仏界・菩薩界・天界・畜生界・餓鬼界の五界略式本尊である。

・【仏界】…釈迦牟尼仏、多宝如来。
・【菩薩界】…上行菩薩、浄行菩薩、無辺行菩薩、安立行菩薩。
・【縁覚界】…なし(※迦葉尊者がない)。
・【声聞界】…なし(※舎利弗尊者がない)。
・【天界】…帝釈天王、大梵天王、第六天魔王、大日天王、大月天王、大明星天王、大持国天王、大毘沙門天王、大廣目天王、大増長天王。
・【人界】…なし(※阿闍世大王、転輪聖王がない)。
・【修羅界】…なし(※阿修羅王がない)。
・【畜生界】…八大龍王。
・【餓鬼界】…鬼子母神、十羅刹女。
・【地獄界】…なし(※提婆達多がない)。

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◆【大御本尊には書かれているのに、学会授与本尊には書かれていないもの】

南無舎利弗尊者、南無薬王菩薩、南無文殊師利菩薩、南無普賢菩薩、南無弥勒菩薩、南無迦葉尊者、阿修羅王、転輪聖王、提婆達多、阿闍世大王、南無龍樹菩薩、南無妙楽大師。


◆【大御本尊には書かれていないのに、学会授与本尊には書かれているもの】

若悩乱者頭破七分、有供養者福過十号


◆【大御本尊との相違】

仏滅後二千二百二十余年之間一閻浮提之内未曾有大漫荼羅也(大御本尊)
仏滅後二千二百丗[※さんじゅう]余年之間一閻浮提之内未曾有大漫荼羅也(学会授与本尊)

釈提桓因大王[※「釈提桓因」とは、帝釈天のこと](大御本尊)
帝釈天王(学会授与本尊)

大龍王(大御本尊)
八大龍王(学会授与本尊)

南無天台大師(大御本尊)
天台大師(学会授与本尊)

南無伝教大師(大御本尊)
伝教大師(学会授与本尊)

諸天善神の働き

★「諸天善神」
正法を受持する人とその国土を守護する種々の神々。「諸天」とは天界の衆生をいい、「善神」は正しい生き方をする人を支え守るものをいう。一定の実体をもつ存在ではなく、正法を実践する人を守護する種々の働きをいう。例えば、周囲の人が味方になったり、さまざまな環境が自分を守るように作用するといった形で現れる。梵天と帝釈は諸天善神の代表であり、仏の説法の時には、仏の左右に列なり、法を守護する。ともに、六道の凡夫が住む三界の広大な天地を領する善神である。法華経には、古代インドの神話に登場する神々である梵天・帝釈天・四天王などが法華経の説法の場に集ったと説かれ、陀羅尼品(だらにほん)第26ではその代表である毘沙門天・持国天、さらに鬼神(きじん)である十羅刹女が、法華経を受持する者を守護することを誓っている(法華経644ページ以下)。以上の神々だけでなく、諸天善神には、仏教が広まった各地域の信仰における固有の神々、例えば日本の八幡大菩薩や天照太神などが含まれる。



・【持国天王(じこくてんのう)】
四大天王の一つ。須弥山の東面中腹、第四層の賢上城に住し、帝釈天の外臣として、東方世界の守護をつかさどり、他の西南北の三州をも兼ねて守護するので持国天王という。法華経陀羅尼品で法華経の行者の守護を誓った。御本尊には向かって右上に認(したた)められている。
「持国天王」は、「治国天」ともいい、また「安民」の名もあり、文字どおり、国土を平和に治め、民を安穏に守護する働きである。


・【不動明王(ふどうみょうおう)】※梵語(ぼんご) 
一切の煩悩を断ち切って、不生不滅の彼岸に更正させる働きを表している。法華経においては、法華経の行者を守護する諸天善神の一つ。御本尊のなかで右端に梵語で認められ、生死即涅槃の法門を表す。法華経の説法では仏は東を向くとされ、右は南にあたる。


・【広目天王(こうもくてんのう)】
四大天王の一つ。帝釈天の外将で、須弥山の西面中腹に住し、浄天眼を持って衆生を観察して西方を守護する。正法を持つものを守り、悪人を罰して仏心を起こさせる護法の善神とされる。御本尊には向かって右下に認められている。


・【大日天王(だいにってんのう)】 
宝光天子、日天子ともいう。天から光をもって守護し、天界に属するので天子と呼ばれる。法華経序品第一には三光天子の一つとされる。法華経の会座で連なった諸天善神で正法を持つものを守護する働きがある。


・【第六天魔王】 
他化自在天のこと。欲界の六欲天の最上に住する。四魔の中の天子魔にあたり、正法に敵対し、仏道修行の障害となり、成仏を妨げる働きをする。智慧の命を奪うので、奪命ともいう。
戸田先生は、御本尊の相貌の中に第六天の魔王が認められていることについて、次のように講義された。
「第六天の魔王が御本尊のなかにいる。そうすると御本尊を拝みたてまつるとき、第六天の魔王が御本尊のいうことを聞くのです。第六天の魔王がほかの魔将を命令で、きちんと押さえるのです。本有、すなわちもともと立派な姿となって、御本尊のなかにあらわれてくる。みな南無妙法蓮華経に照らされて本有の尊形となる」

※「本有(ほんぬ)」…本来ありのままに存在すること。もともとそなわっていること。①生命に本来そなわる特質、本然的に繰り返す現象。②久遠から常住している意。


・【梵天(ぼんてん)】
色界の初禅天に住する三天(大梵天、梵輔天、梵衆天)の一つで、娑婆世界の主とされる。帝釈とともに仏法を守護する諸天善神の一つ。「梵」とは清浄、寂静、浄行の義である。


・【鬼子母神(きしもじん)】 
王舎城の夜叉神の娘。鬼神般闍迦(きしんはんじゃか)の妻で、一万の鬼子の母なので、鬼子母神という。性質は凶暴で人の子供を取って食べるのを常とした。釈尊はそれをみて哀れみ、戒めるために、末子の嬪迦羅(びんから)を取って隠した。鬼子母神は7日間捜しても見つからず、釈尊のところに行ってその安否を尋ねた。釈尊は鬼子母神の悪行を戒め、三帰五戒を授けて、死ぬまで人の子供を取って食うことをしないと誓わせて、その子を返した。法華経陀羅尼品第二十六では、十羅刹女とともに、法華経を受持し修行する者を擁護し、諸々の毒薬等を消すことを釈尊に誓っている。法華経に至って成仏を許され諸天善神に列せられた。


・【天照太神(てんしょうだいじん)】 
日本神話の神。仏法では法華経を守護する善神の一つとされる。


・【帝釈天(たいしゃくてん)】
釈提桓因(しゃくだいかんにん)のこと。インド神話上の最高神で雷神で有った。帝釈は四天王を従えて世界の中心とされる須弥山の頂の喜見城に住し、三十三天を統領している。仏法を守護する諸天善神の一つ。釈迦修行中は様々に姿を変えてその求道心を試みたが、成道後は守護を誓っている。法華経の会座では、色界初禅天の梵天とともに、眷属二万の天子を連れて連なった。


・【十羅刹女(じゅうらせつにょ)】 
10人の羅刹女、悪鬼の女人のこと。鬼子母神の娘。爾前の諸経では悪鬼とされたが、法華経に至って成仏を許され善鬼になり、母の鬼子母神と共に法華経の行者を守護する諸天善神に列せられた。


・【八幡大菩薩(はちまんだいぼさつ)】 
八幡大明神のこと。古くは農耕神とされたが、豊前国(大分県)で祭られてからは、付近で採れた銅産の神とされた。後に国家的神格として信仰を集め、平安時代に朝廷から大菩薩号が発せられた。鎌倉期になると、源氏の氏神とされた。仏法では正法を護持する者及び一国を守護する諸天善神とされる。


・【大月天王(だいがってんのう)】 
名月天子、宝吉祥天子、月天子ともいう。インド神話では月を神格化したもの。月の宮殿に住む天子の意。法華経序品第一には三光天子の一つとされる。法華経の会座で連なった諸天善神で正法を持つものを守護する。


・【大明星天王(だいみょうじょうてんのう)】 
法華経序品第一には三光天子の一つとされる。天界に属し、法華経の会座で連なった諸天善神で正法を持つものを守護する働きがある。


・【龍王(竜王)】
龍の王。八部衆の一つで畜生界の代表。龍王は種々の経典にとかれており、その種類も多いが、法華経では「八大龍王」が説かれている。法華経の会座でこの八種の龍が多くの眷属とともに正法を守護することを誓っている。


・【毘沙門天王(びしゃもんてんのう)】
四大天王の一つ。「多聞天」ともいい、北方を守護する。財宝富貴をつかさどって、その力で仏法を守護する。また多聞の名のとおり、つねに仏の説法を多く聞き、仏の道場、法座を守る。法華経陀羅尼品では持国天王とともに、法華経の行者の守護を誓った。御本尊には向かって左上に認められている。


・【愛染明王(あいぜんみょうおう)】※梵語 
大愛欲と大貧染の三昧に住する本尊。愛を持って衆生の煩悩を浄化し解脱させるところからこの名がある。手に弓を持ち、三障四魔を払い、世を捨てる妄見を射る。御本尊のなかで左端に梵語で認められ、煩悩即菩提の法門を表す。左は北にあたる。


・【増長天王(ぞうじょうてんのう)】
四大天王の一つ。帝釈天の外将で須弥山の南面中腹に住し、南方を守護する。衆生の所業の善悪を検討し、帝釈天に報告する。また増長とは免離の意味で、煩悩や不幸を近づけない働きとされている。法華経陀羅尼品で法華経の行者の守護を誓った。御本尊には向かって左下に認められている。
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・南無無辺行菩薩 

無辺行菩薩
法華経涌出品第十五に説かれ地涌の菩薩の上首である四菩薩の一人。常楽我浄の四徳のうち「常」をあらわす。無辺行とは断見、常見等の低い生命観を捨て去り、三世に渡る因果律に立った自由自在の広々とした境地を意味する。


・南無上行菩薩 

上行菩薩
法華経涌出品第十五に説かれる、地涌の菩薩の上首である四菩薩の一人。法華経本門の説法で仏の寿命の長遠を開顕するため、また釈尊から結要付嘱をうけて滅後末法を利益するため、本地自受用報身(本仏)の垂迹として現れた。垂迹上行菩薩の再誕が日蓮大聖人である。四菩薩は常楽我浄の四徳を顕すとされ「我」を表す。すなわち、生死の苦に束縛されない自由自在の境涯を指し、真我の確立を指して上行菩薩という。


・天台大師 

天台
中国天台宗の開祖。智者大師ともいう。著書に法華玄義十巻、法華文句十巻、摩訶止観、六妙法門などがある。釈尊の一切経を法華経を中心にして統括している。釈尊一切経の高下浅深を分別するため、三種の教相、五時八教を説いた。天台仏教における観心とは一念三千の法理を一心に観ずることとされた。


・南無多宝如来 

多宝
東方宝浄世界にすむ仏。多宝の塔にのって法華経の虚空会に出現し、法華経が真実であることを証明した仏。多宝如来は菩薩の修行中、成道して滅後の後、いずれの地であっても法華経を説くものがあれば、その前の塔廟(とうみょう)を湧現させて真実であることを証明すると誓願を立てた。法華経見宝塔品で釈尊の説法を証明するため、宝塔に座して湧現し、釈尊に半坐を与え二仏並坐し、虚空会の儀式が始まった。


・南無釈迦牟尼仏


・南無浄行菩薩 

浄行菩薩
法華経涌出品第十五に説かれる、地涌の菩薩の上首である四菩薩の一人。常楽我浄の四徳のうち「浄」をあらわす。浄行菩薩は清浄無垢を象徴し、妙法を根本とした生命の清浄無染の特質をあらわす。


・伝教大師 

伝教
日本天台宗の開祖、最澄。37歳の時に唐に渡り天台宗の肝要を学ぶ。日本に帰り法華経を宣揚した。


・南無安立行菩薩 

安立行菩薩
法華経涌出品第十五に説かれる、地涌の菩薩の上首である四菩薩の一人。常楽我浄の四徳のうち「楽」をあらわす。
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・有供養者福過十号

供養することある者は福十号に過ぐ。妙法を信受する福運は十種の尊称を有する無上の仏身を持つ功徳に勝ること。


・若悩乱者頭破七分

若し悩乱する者は頭七分に割れ。日蓮大聖人の三大秘法の御本尊を謗ずる者が、必ずその罪果を受けるとの意。頭破七分は、善悪、邪正の判断がつかず苦悩することをいう。

いいね〜。

しかし、名有りさんはいい質問するね〜?素晴らしい!

そうそう。

素人にはどう頑張っても絶対に解らない領域ってものがあるんだね〜?

頑張れ〜♫

ありがとうございます

ナッシングさんの記事で「十界の衆生が配されている本尊」で画像検索したら、「21世紀の日蓮仏法(なぜ法主によって御本尊の相貌が異なるのか)」、の記事にたどり着きました。https://bit.ly/3jUAScM

>日寛上人の御本尊では、舎利弗や提婆達多らの相貌が大胆に省かれています。

日興上人や日目上人の御本尊にも、同様に十界の相貌が省略されたものがありますし、大聖人が最初期に表された御本尊には、相貌や四天王が記されていないものも存在します。
(略)
肝心なのは、あくまで中央の「南無妙法蓮華経 日蓮」です。
(略)
直接記されていなくても、熱原の三烈士や日妙聖人、四条金吾や南条時光も、相貌の陣列に連なっているのです。

「具足」なんですね

梵我一如さんへ

どうぞ

>地震直後も現在も自宗(日蓮正宗(日顕宗))の被災した法華講に対してさえ積極的な救援活動を行なっていない。
 ここにも僧侶が上で檀信徒は下、二の次といった姿勢が見える。
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/directory/eqb/serial/chugai/html/0702/0204/07-02-04_12.html#202

名有りさん勉強になりますな。

名有りさん、相手にしてくれてありがとうございますm(__)m

読んだよ!

そうか〜日顕宗は門を閉めて知らんぷりかぁ〜。

梵我一如さんの菩提寺は朝から晩まで、誰でも参詣できるように門が空いているんだけど、いろんなお寺があるんだな〜。

勉強になります。

しかし、創価の誰がこんなに日顕宗の事を調べるんだろう?

専門の日顕宗ストーカー部隊があるのかな〜。凄いね!遠山議員さんもどこかのストーカーに見つかっちゃったけど、創価の部隊はむちゃくちゃ細かいところまで調べるんですね!

素晴らしい!流石です!

いや〜勉強になりました。

あっ、ちなみに梵我おじさんはMだから、坊さんが上のほうが好きなんです。

またたのむぜ!ありがとう!

梵我さん、勉強になりましたか

http://www.lib.kobe-u.ac.jp/directory/eqb/serial/chugai/html/0702/0204/07-02-04_12.html#202
このサイトの一番下に「中外日報」と記載されています。

創刊者は、真渓涙骨(またに るいこつ、1869年3月9日明治2年生まれ、宗教思想家、ジャーナリストで、仏教系は何でも(浄土、真言、臨済、天台など)取り上げているので、「専門の日顕宗ストーカー部隊」ではありません。

中外日報のホームを見るとわかります
https://www.chugainippoh.co.jp/

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(追記)
>地震直後も現在も

この「現在」と言うのは、令和3年でなく、批判記事を書いている平成7年(阪神大震災が起きた1995年)の事です

へ〜勉強になります。m(__)m

そうなんだ。
日顕宗と呼ぶから創価系かと思い込んでいたんだけど、

創価系以外の中立のメディアでめ日顕宗と呼称するところがあるんだ?

いや〜マジで勉強になるよ。
ありがとうございますm(__)m。

う〜ん考えさせられますな。

気持が揺らぐぜ。

またよろしく!

素朴な疑問 3

 日興上人の26箇条の1つを子どもでも理解できるように話しますと、

 トップ(法主)が間違えるときもあるから、そのときは従わないこと。

 かたや信徒は相承を受けた法主が間違いを犯すことはないと信じている。

 日興上人があり得ないことを言っていると思っているのでしょうか?

 私は常識的なことを日興上人は述べていると思いますが、秘すべき極理を引き継がれた法主が間違いを犯せば、大聖人の仏法は消滅するんだから、有り得ないんでしょうね、きっと、、、。




 

鯛焼き支部長おはようございます

私はどうしても許せない
俺の言ってる事が正しいなんて言って一体何になるの?
あっそうなんですねと言われるだけ
学会員は1人も増えない
折伏は相手の考えてる事を理解しないと会話にならないの
ご機嫌取りでも私も嘘を言ってるわけではないし
価値のない事だけをやってきたのは鯛焼きさんですよね
人間は死んでいくの、学会員も死んでいく、折伏が1番強いカード、創価に必要のない人間はあなたでしょと言ったら、支部婦やめたよ
1番強いカード持ってないと応援してくれる人いないよ、自分だけが気づいてないだけでひとりぼっちだよ

このブログはダメ出しブログに乗り込んでから物凄く閲覧数増えたね😍

私が人に嫌われる事を恐れてみんなのご機嫌取りで
鯛焼きさんは人に嫌われる事をいとわず、誰にも対しても堂々と自分の考えを述べる
でも相手にとって全く興味ない話しても折伏は全部断られる、頭悪すぎはどっちですか?

鯛焼きさんが会合でみんなから拍手される生活してる時、私は折伏が後もう一歩で実らず、散々煮湯、苦汁を飲んで生活してきたわけ、鯛焼きさん活動家さんのご機嫌取り

不思議な符合

大石寺は、もともと邪宗と同一の宗派に属し、明治33年(1900年)までは邪宗教団を含む興門派の管理下に置かれていた。この興門派は、明治32年に「本門宗」と改称した。このときも大石寺は「本門宗」の一派となった。翌33年9月になって、はじめて大石寺のみが、この本門宗より離脱して「日蓮宗富士派」と称し、独立した宗門となったのである。
明治33年といえば、戸田城聖・創価学会第二代会長の誕生の年である。「日蓮正宗」の真実の歴史は、ここに始まるといっていいだろう。それまでは「邪宗・日蓮宗」としての、「謗法と同座」しての宗門史なのである。“富士の清流”など、どこに流れていたというのか。
日達上人は明治の中頃、東京には常泉寺、妙縁寺、常在寺、妙光寺の四カ寺しかなかったと言っている。この当時の、上野村の山寺・大石寺に登山する人などほとんどいなかった。
貧しさの故か「富士有志親睦(しんぼく)道話會」の226名の人々に親睦会の会場を提供し、御開扉の後、酒宴を設けたり(『法王』第五拾五號)、日布が宗教学者の姉崎博士や国柱会の山川智応、長瀧智大らに御開扉をして、「佛祖三寶(さんぽう)も御滿悦(まんえつ)のことゝ存ずる」と挨拶したり(『大日蓮』昭和10年3月号)、お金さえもらえば謗法の者に対する御開扉さえ何とも思っていなかったようだ。
横浜在留のアメリカ人に大石寺の古器物を見せて拝観料二円をもらった(『法王』第五拾五號)のも明治27年のことである。
後年、日亨上人が戸田会長に対して「戸田さん、あなたがいなかったら日蓮正宗はつぶれたよ」と述べた理由がうなづける。この「戸田さん」というのは「創価学会」と同義であろう。
この微弱で貧しく、お金のためなら謗法を犯すことも厭(いと)わぬ教団が明治33年、戸田会長の誕生を希求していたかのように、「日蓮宗富士派」としてやっと独立するのである。だが、独立した教団になったからといって、“濁流”が急に“清流”に変わったわけではない。
そして、明治45年6月に「日蓮正宗」と公称したが、この頃から宗門は謗法、教義逸脱の最盛期へと向かう。
創刊したばかりの『大日蓮』には念仏、親鸞を賛嘆する論文が掲載(第1巻第2号)されたのをはじめとして、『大日蓮』『白蓮華』などの機関誌の広告欄には「日蓮上人の御影」「日蓮上人御真筆御本尊織込純金欄」「祈禱秘要録」「説教百座要集」「木魚」の宣伝文が氾濫、さらには浄土真宗、大谷派議制局、本派本願寺事務所が推薦する薬の広告などが数多く見受けられる。
牧口初代会長、戸田第二代会長が入信したのは昭和3年。謗法を糾弾して大聖人の仏法を復興させ、広宣流布していこうとの勇気ある決断であった。この年には、阿部日開が策略をめぐらして猊座を盗み取り、その子供である天魔の落とし子・日顕(当時は彦坂信夫、昭和3年に信雄と変更。母は彦坂スマ)が得度(出家の儀式)した。広宣流布の大指導者・池田名誉会長が誕生したのは、この年の1月2日であった。

※日蓮大聖人の「竜の口の法難・佐渡流罪」(1271年[文永8年])から600年後の1871年(明治4年)に、佐渡が見える柏崎県刈羽郡荒浜村(現在の新潟県柏崎市荒浜)で牧口先生が生まれ、現在の日蓮正宗が「日蓮宗富士派」として独立した1900年(明治33年)に戸田先生が生まれた。
更に第60世法主・阿部日開(日顕の父)が登座し、後の第67世法主・阿部日顕が得度した1928年(昭和3年)には、池田先生が生まれ、牧口先生と戸田先生が入信している。
そして、第66世法主・細井日達が登座した1959年(昭和34年)に、山崎正友が創価学会に入会した。

宗門は狂乱法主・日顕にひきずられて「日顕宗」に成り下がり、日亨上人の「学会がなかったら日蓮正宗はつぶれたよ」と心配した言葉が現実のものになろうとしている。
過去の歴史も謗法、現在も、未来もまた謗法。日蓮正宗が真に“正宗”たりえたのは、創価学会とともに歩んだ60年間のみであった。

★【証言 渡辺慈済師(平塚、大経寺)】
※栃木県・浄圓寺住職の渡辺敏(雄範)氏の父親。
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16312

https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16518
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16519
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16520
https://9308.teacup.com/shukubou/bbs/16521

獣の数字666

★【獣の数字666と阿部日顕】

〝獣の数字〟は、『新約聖書』の「ヨハネの黙示録」に記述されている。

「ここに知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である」(13章18節)

※【解釈】
「日蓮大聖人御在世の時代(=鎌倉)から6つ後の時代の、66年に正体を顕(あらわ)にする、66という数に関係する、6文字の名前を持つ人間」

①室町②安土桃山③江戸④明治⑤大正⑥昭和

昭和66年(=平成3年)に、僣聖増上慢(せんしょうぞうじょうまん)としての正体を顕(あらわ)にした、第66世法主・細井日達上人から相承もないのに、相承があったと言い張って法主になった、アベニッケン(6文字)。

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★【C作戦FAX原文】
※下記URLをクリックするとダウンロード(659KB)
http://megalodon.jp/2015-0204-0729-14/www.geocities.jp/shinichizz/nikken-syuu/siryou/c-sakusen-fax.pdf

★【宗門事件の深層】
https://web.archive.org/web/20160430132732/http://d.hatena.ne.jp:80/peppie/20061005/1160012498

◆【昭和52年前後の背景】
https://megalodon.jp/2015-0204-0721-40/www.geocities.jp/shinichizz/gakkai/siryou/52nen-rosen-haikei.htm

◆【細井管長の猜疑心】
http://web.archive.org/web/20160307165515/http://www.sokaspirit.com:80/content-ja/darkness-before-dawn/part_11.html

◆【ふって湧いた御本尊模刻問題】
http://web.archive.org/web/20160313015321/http://www.sokaspirit.com:80/content-ja/darkness-before-dawn/part_17.html

いいぞー!頑張れよー!

お〜いおいおい。

科学戦隊創価学会なんだから、

オカルトはやめとけ〜(笑)
オカルトは日蓮正宗でっせー。(笑)

しかし、なんでもありやね!

あ〜なんか、改宗して創価に戻りたくなってきたよ〜!

めちゃくちゃ楽しくやれそう!
羨ましいのー(泣)

獣は666 な!

いや、やっぱり止めないで!

死ぬほど勉強になってるぞ!

獣の数字は666な!オッケー👌
ありがとうな!スゲ〜な〜。

ダビィンチコードもびびるぜ!

なんか他にない?

恐ろしい秘密のワードが、、、

ちなみに梵さんの好きな番組ベスト3書いておきます。

① 都市伝説
② 警察24時
③ 世にも奇妙な物語

たのむぜー!ナッシング師匠m(__)m

あと一息で脱法華講かもしれませんぜ?

いやはや、血脈相承どころの話しではない

 ナッシングさんの読むだけで精一杯ですが、もう終わってますね。

梵我一如さん、鯛焼きブログメンバーと対話のやりとりお任せしますね、頑張って下さい

全部ひどく疲れたので休みたいです

おー!

任せとけー!

素朴な疑問 4

 今日は子どもでも感じるストレートな疑問です。

 秘すべき極理の中身を知りたくないの?

 ダメ出しさんとのやりとりで、あれだけ法門法義と言って創価民と見下し、さも難解な法門法義を私以上に知っている者はいないとの全能感で、雑魚は相手にしないという態度なのに、一番肝心な神秘的な所は、信徒は知る必要がなく信じる、、、。

 これは私のようなアンチ宗教から入った者としては、知的好奇心刺激しまくりです。(笑)

 智者は智に溺れる、そんな印象を抱きました、、、。

 秘密とか内緒の話しと聞いたら知りたくなるのが人情ではないですか?

 私が浦島太郎ならやはり玉手箱開けますし、鶴の恩返しなら覗きますし、恥ずかしいから見ないでと妻に言われれば今でもときめいてしまいますよ、、、。(笑)

 ナッシングさんの資料で神秘のベールは剥がれてしまったなぁと思いますが、高尚な教義論争に鯛焼きさんからみて相応しくないと思われたら、遠慮なくご指摘願います。

 

 

 

 

追記

 昔オカルト番組が流行っていた頃、反オカルトの代表の大槻教授の反論を、私は支持していた者とご理解いただければと思います、、、。

Re: 素朴な疑問 4

>ナッシングさんの資料で神秘のベールは剥がれてしまったなぁと思いますが、高尚な教義論争に鯛焼きさんからみて相応しくないと思われたら、遠慮なくご指摘願います。

いえいえ、どんどん続けましょう。彼らが言う「法門法義」とは、ただただ自分の言葉に酔ってるだけだと言ってもいいでしょう(笑)

あのレベルでは、まったく法門法義とは言えないんですね。それと「現証が大事」と御書にもありますが、妻帯の件にしても「不倫や浮気はダメ」と彼らのほうが「法門法義?」とやらで主張したのにもかかわらず、反例として日応上人や日開上人の行状(現証)を出した途端に、何も反論できず発狂してしまった(笑)

これでは話になりません。

TSさんが提示した例でも、彼らが明快な反論ができない限りは、彼らの言う法門法義がインチキだと言えますね。

私も興味津々ですよ(笑)

たとえば「大御本尊様の中に大聖人の生命が入っている」という論もナンセンスですね。なので、駿河湾に落ちる例えはまったく例え返しにはなっていないです(笑)

もちろん、大聖人の御生命が入っている「と思って」しっかりと祈る、というのであれば理解できます。私たち創価学会員もそう思っているはずです。

ですが、実際問題、鎌倉時代に池上の地でご入滅された大聖人の御生命が、その次の生として富士の大石寺にある楠の木でできた大御本尊様の中に在するというのは、まさにオカルトです。

仏法では、大宇宙の中には様々な生命体が住む星が無数にあると説きますが、大聖人の御生命は鎌倉時代からずーっとこの先も常に地球(富士宮)にあり続けるのでしょうかね? 興味ありますね(笑)

鯛焼きさん

全くその通りなんです。
秘すべし法門ですから。

そうすると、こういうふうに
言います。

破門前からわかっていた。
その時には、ダンマリで
破門後に言うのは
オカシイと
3代会長への師敵対だと(笑)

休養宣言(笑)

お疲れ様デス。

また来週から忙しいので、鯛焼き支部長がダメ出し師匠のブログに行くまで、休養します。

質問に答えるのは明日までになります。

よろしくお願いします。
では御自愛ください。

Re: 鯛焼きさん

>破門前からわかっていた。
>その時には、ダンマリで
>破門後に言うのは
>オカシイと
>3代会長への師敵対だと(笑)

絶対に言いますよね。そのくせ、こちらが「創価学会の悪口は今後は言ってはならない(趣意)」との日達上人の御指南を持ち出すと「それは破門前の創価学会のことだ。破門された後の学会の悪口を言うのは正しいことだ」なんて屁理屈を返してくるんですよね(笑)

つまり、彼らも無意識に使ってますが、一般論として話には「前提条件」というのがあるんです。

その前提条件が崩れたり変わってしまったら、当然話の内容や解釈なんかも変わってしかるべしなんです。


破門前の学会・・・悪口を言ってはならない。
破門後の学会・・・悪口を言ってもいい。

これが彼らの言い分ですが、当然話の前提が「学会が破門前(創宗協調路線)なのか破門後なのか?」によって変わっているわけです。つまり破門前(前提条件)は学会の悪口はダメ(日達上人)だけど、破門後(前提が変わった!)は悪口はOKだと。

この論理で学会の言い分も整理してみますと、

破門前の学会・・・ダンマリ
破門後の学会・・・オカシイ

つまり破門前は色々問題はあったが、創宗が協調して広布へ進むのがメイン。ゆえに諸問題についてはダンマリでも何らおかしくないですし、むしろ学会は宗門をかばってきた。これがダンマリだった時の前提条件です。

ところが、破門後は話の前提条件(協調路線が崩壊)が大きく変わったので、当然オカシイとなっても不思議ではないのです。


もし、創価学会が協調路線で日蓮正宗と進んでいる時に、大御本尊様に疑義を呈したり(身延派、小樽問答など)、法主の血脈を批判したり(正信会)すれば、それは大問題です。


ですが、今は協調路線でも何でもありません。ゆえに大御本尊に関して疑義を呈しても構いませんし(受持の対象にはしないだけですが)、法主を批判しても何ら問題はありません。

このへんの、一般人でも使い分けているロジックが分からないのが法華講さんなんですね。残念なことですが、とにかく自分が言う時は正しいと言い張るのに、同じ理屈で言い返されると遁走してしまうのが彼らの特徴です。

間違いに気づいてもらいましょう。

Re: 休養宣言(笑)

>また来週から忙しいので、鯛焼き支部長がダメ出し師匠のブログに行くまで、休養します。

1対1でじっくりとやらせてもらいますので、チャチャは無視しますけどね(笑)

滅茶苦茶

ダメブログの新記事コメント欄 2021-02-18(19:47)

(梵我一如氏の書き込み)
> この前も支部長ブログで、コメンテーターさんが御本尊に書いてある菩薩が少ない御本尊があったりするのはなんですか?
> と素晴らしい質問をしていました。
> で結局、違う創価ブログの記事を紹介されて納得していました。(爆笑)
> 素人の質問に素人が答えて、納得。ぷっ。(梵我一如氏の書き込みここまで)

(ダメブログ管理人氏の書き込み)
え~!支部長はそんなことにも答えらないの?(ダメブログ管理人氏の書き込みここまで)



・・・この場合「質問者が違う創価ブログの記事に検索で、たどり着き、納得していました。」と書くべしでしょう。

創価鯛焼き君氏はその頃、「私はいま、仕事の大きなプロジェクトがあるので頻繁にコメントできませんが、」と述べています。

ダメブログ管理人は実際の、ブログコメント欄を見ずに、他人の伝聞で判断するから「支部長はそんなことにも答えらないの?」と、頓珍漢な書き込みをしてしまう。

梵我一如さん、他人に誤解を与えるような書き込みはやめましょう

鯛焼きさん

わかりやすいです。
その通りですね。
昭和20年代から
つまり学会の御供養で堕落していたんです。坊さんたちは。
しかるに、先生も悩まれていた。
だから、法華講は全然伸びない。

学会は御書のとおり、ゆた、おんしつ
を受け大難を受けながら弘めてきた。

ただ、御書の通り
和合の為に、坊さんたちを大事にし
守ってきた。立派なネグラを寄進しました。天文学的な御供養してきた。

まぁそんなところですね。

名有りさんへ

おっとごめんよ!

あとでダメ出しブログへ訂正のコメント入れておくよ!

俺は名有りさんはなんだかわからないけど、嫌いじゃないのさ。

あっはっは。

いいぞー鯛焼きさんとサカイさん!

もっと書いてー(笑)

梵我一如さんへ

了承していただき何よりです

ヒント。

破門前だろうが後だろうが、学会の悪口を言っても言わなくても、成仏には全く関係がない。

破門の前だろうが後だろうが、三大秘法のを変更する事は成仏不成仏に関係する。

仏法者として批判すべきは?

あほくさ。

お〜い!明日までだよー。
梵さんの呟きの記事なんかに突っ込まないで、創価軍の質問にスルーすることなく、答えている記事の内容に突っ込んでみなよ。

やっぱり呟き記事で書いたように、答えてもスルーしてまた質問をする。そして、突っ込めるくだらん内容をみつけたら、怒涛の如く突っ込む。それまでは待つ。

のまんまじゃん?(笑)

頑張れよー。

遁走なんてしませんよ?どちらが?

いつ遁走したりスルーしたのかな?全ての質問にこたえてますよ。

逆に都合の悪い答えはスルーして、チャンスとみるや畳み掛ける威風堂々としたスタイルはだれでしょう?

明日までだから、コメントしておきます。

》》わかりやすいです。その通りですね。
昭和20年代からつまり学会の御供養で堕落していたんです。坊さんたちは。しかるに、先生も悩まれていた。《《

だったら、何故、日蓮正宗に固執するの?

》》学会は御書のとおり、ゆた、おんしつ
を受け大難を受けながら弘めてきた。《《

何を弘めてきたの?

》》ただ、御書の通り和合の為に、坊さんたちを大事にし守ってきた。立派なネグラを寄進しました。天文学的な御供養してきた。《《

何故堕落したインチキ坊さんにそんなに供養をしたの? 
悪比丘に供養するのは謗法ですよ。
昔の創価学会員は謗法の供養をしてきたんですか?

Re: 遁走なんてしませんよ?どちらが?

このコメントに直接関係ないですが、遁走って書いたのは「ひごちゃん」のことです。梵さんは(いい加減ですが)反論はされてますよ!

ただ、駿河湾の例で言えば、竜の口の法難はオカルトなんかではありません。
なんてたって御本仏が諸天を呼び寄せた歴史的な事実ですからね。

でも「大御本尊様の中に大聖人の御生命が存在する」という論はオカルト。

だから、竜の口の法難と駿河湾に落下の例えを一緒に論じるのは無理があるし、私にはピンとこないのです。

まあTSさんとの話だったから割って入ったのはすみませんし、いま忙しいのでこれ以上は踏み込みませんが。

ではお休みなさい!

素朴な疑問 5

 知れば知るほどオカルトまがいの神話というか、都市伝説の類いと私は思うのですが、、、。

 いつからそんな傾倒するほど信じるようになったのですか?

 破門された時に、創価を辞めない限り大御本尊への参拝も、御本尊の下付も出来なくなるという状況に当時の会員は追い込まれていました。

 結論は神話に傾倒していた一部の会員が見切りをつけただけで、ほとんどの方は創価に残りました。

 私の支部では二人の活動家が去っていきましたが、この問題以前から組織に不満を公言していたような方でした。

 ダメ出しさんの辞めた(辞めさせられた?)タイミングを見ると、今更何を言ってるの?

 そこまで傾倒するなら、何で破門後すぐに辞めないの?

 よほど自分の置かれた立場の状況認識に鈍感過ぎるか、他の理由があると思えてしまいます。

 池田先生や創価学会の組織の不満が本当の理由で、都市伝説への傾倒はどうしても後付けのように感じていますので、、、。
 

追記

 大御本尊も血脈も消滅したり途切れてもやり直しが効く、破門前はその程度の認識でした。

 生誕800年の新聞一面に、御書の語訳に携わったスペインの学者のインタビューと海外のメンバーの体験が多く載っていますので、ぜひ読んでいただければと思います。

 海外の方のほうがよほど創価のことを一般の方にわかりやすいように説明してくれています。

 世界に布教するために、神話の足かせから離れて本当に良かったと思うインタビューでした。

 外道礼賛と思うのでしょうけど、、、。

ズバリ言うわよー、一言で

機根だよー。昭和の時代ですから〜

ダメ出しブログ管理人と日顕

「私は師匠を守るために、命をかけて戦った。すべてを捧げて戸田先生に仕えた。先生は本当に厳しかった。今の時代では、想像できないほどの厳しさだった。真夜中や夜明け前に『すぐに来なさい』と戸田先生から電話がかかってくる。そういうことが、何度もあった。先生のお宅は遠い。そんな時間では、タクシーも、なかなかつかまらない。それでも手を尽くして、なんとかして、先生のもとへ駆けつけた。ふつうの人間なら、反感を持ち、退転していたかもしれない。反逆していたかもしれない。それほどの厳しい訓練だった。それでも私は広宣流布のため、師匠のために、喜び勇んで馳せ参じた。仏法の真髄は、そして人間の生き方の真髄は『師弟』にある。お金もない。何もない。大変な時代だった。そのなかで、先生に仕え切った。横着など、一切しなかった。今の人たちには、いくら口で説明してもわからないかもしれない。しかし、命を賭して私は戦った。先生のお宅へ行って、夜通し、先生をお守りしたことも、たびたびあった。朝になると、そこから、会社へ出かけていった。戦って戦って、戦い抜いた。私は医者から『30歳までもたない』と言われたが、本当に、28歳くらいで死ぬかもしれないと思っていた。妻もそう思っていた。そういう戦いをしたのである」(池田先生、2006年3月9日 本部代表幹部会)


※【ウェイン・ショーターさん】
ジャズサックス奏者。1933年生まれ。73年、ハービー・ハンコック氏の紹介でSGIに入会。グラミー賞に9度輝く。SGI芸術部長。副支部長。
自宅には、師である池田SGI会長の〝19歳の写真〟が飾ってある。
「写真の先生と同じ19歳の頃、私は〝どう授業をさぼって映画を見に行くか〟ということばかりに頭を使っていました。わずか19歳で、平和のために生きると誓われた先生と、自分のことしか考えていなかった自分の人生の距離を、少しずつ縮めていくためなんです」
「先生は〝常に私の先を行く存在〟〝言葉では言い表せない存在〟」と。
(『グラフSGI』2013年7月号)


★【総県長会議での原田会長の指導(抜粋)、2018年4月13日】

池田先生は『新・人間革命』第8巻「清流」の章で、大恩ある学会に反逆する人間の内面を明快に喝破してくださっています。
「不祥事を起こし、学会に迷惑をかけて、退転していった人間は、必ずといってよいほど、学会を逆恨みし、攻撃の牙をむくものである。それは、一つには、学会を利用し、果たそうとした野望が実現できなかったことから、学会を憎悪し、嫉妬をいだくためといえる。また、不祥事を起こした、脱落者、敗北者の“負い目”“劣等感”を、拭い去ろうとする心理の表れともいえる。そのためには、自己を正当化する以外にないからだ。
そこで、学会や山本伸一を『巨悪』に仕立て上げ、自分を、その被害者、犠牲者として、『悪』と戦う『正義』を演じようとするのである。この本末転倒の心の在り方を、『悪鬼入其身(あっきにゅうごしん)』というのである」
昔も、今も、未来も変わらない、反逆者の本質についての大切なご指導です。

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「うん?そのなぁ、いつまでたっても学会にいるから、籍を置かしておいて、どうのこうの君がブーブー言ったってねぇ、そんなことは問題解決しないよ!それをはっきりしろ!いいか!
学会を脱会させて、君のところのお寺の信者にして、きちっとして、君がその指導教師として指導していくということなんだ。まだ、法華講の結成はないにしてもだな。そういうことにおいて問題があるということなら、あれだけど、そうじゃないなら、学会にいてどうのこうの、言いたい放題のこと言っているんだから。信心が嫌になろうが、何しようがそんなことは関係ないんだ!君にとっては!そんなこと、そんなくだらないことを言っておってはだめだってことを、頭から少しかましてやればいいんだ、そんな者に対しては。そんなことを君がいちいち心配するのは、“他人のせん気を頭痛に病む”っていうんだ、そういうの。わかったかい、よー!」
(平成3年8月29日、全国教師指導会での日顕の発言)
http://www.youtube.com/watch?v=0kpks1ACB44


「本当の仏の教え、仏智というものは、一般民衆が分かるはずがないんですから、ボンクラどもが千人万人おるよりも、仏様一人のお考えの方が正しいんです」(平成4年5月、寺族同心会での日顕の発言)


「信者がわがまま言ってだね、なんだドイツ語みたいで難しくてわかんない。なに言ってやがんだ。なっ! 難しいの当たりめえなんだよ! ふざけんなって言いたい。やさしく説けばいいって、そんなもんじゃねえんだ!」
「あのねー、ミーチャンハーチャンに分かるようにペコペコよ、頭下げて説いてたらよ、本当の法なんか説けやしないんだ」
「民衆、民衆って言う奴ほどバカなんだ」
「民衆が一番大事なんです。ネヘッ、何をふざけたことを言ってる」
「お題目を唱えて、我々の仏界涌現、仏界涌現っていうんだ。これはまさしく大謗法だよ、これは」
「そんな簡単にね、我々凡夫が、仏界が現れたり悟ったりできるんだったら、末法の凡夫はみんな仏になってんだよ。みんな狂ってるバカな奴ばっかじゃないか。こりゃもう、まったくその仏界はね、現じ難いんだ」
「人間主義、人間主義なんて言うこと自体、お前らの頭、どっか狂ってんじゃないのかって言ってやんなさい」
(平成6年8月24日、全国教師講習会での日顕の発言)
http://www.houonsha.co.jp/jiyu/14/467.html


※【日顕書写本尊を安置しているダメ出しブログ管理人】

「創価の創立記念日に、創価の大嫌いな顕師書写の御本尊をいただくってことは これからも創価を破折しなさい。とのご本仏からのメッセージなんだと受け止めた」
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/blog-entry-464.html


★「人生で最も大切なことを深く理解していれば、難解なことも簡単に表現できる。子どもにも分かるよう、易しく伝えられるはずだろう。難しいことを難しく表現している限り、その人は至っていないのだ」(池田先生、趣旨)

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法華経の『陀羅尼品(だらにほん)』には、「頭破作七分(ずはさしちぶん)」が説かれている。法華経の行者を悩ます者がある時は、鬼子母神などが行者を守護するために、その邪魔をする者の頭を七つに破るという誓いで、「頭(こうべ)破(わ)れて七分(しちぶん)と作(な)る」と読む。
「頭破作七分」は、「頭破七分(ずはしちぶん)」とも「心破作七分(しんはさしちぶん)」とも言い、頭が狂うことも意味する。御本尊を誹謗し、正法の実践者を迫害する輩は、心がずたずたに裂けてしまうと言うのである。
「心」の崩壊とは、すなわち「精神の機軸」の崩壊である。要(かなめ)の壊れた扇のごとく、人間としての根本が狂ってしまう。
そうなれば、当然、正邪も、善悪もわかろうはずがない。正義を憎み、自分で自分の生命を破壊し、地獄の闇へ沈んでいくことになる。
御本尊には、向かって右の肩に「若悩乱者頭破七分(若し悩乱せん者は頭七分に破れん)」と認(したた)められている。

胸中の肉団におはしますなり

>「挙げ句は自分自身が仏で胸中に本尊があるとワケわからん理屈を並べる」(ひごちゃん、「大聖人と釈迦如来(PPPさんの質問への回答)」より)



★小説「新・人間革命」大道4より抜粋。

伸一は、そのあとにある、「阿仏房さながら宝塔・宝塔さながら阿仏房・此れより外の才覚無益なり」の一節を引いて訴えた。
「ここでは、阿仏房を対告衆として、わが身そのままが妙法蓮華経の当体であり、宝塔とは、南無妙法蓮華経と唱える私たちにほかならないことを示されています。これこそが、仏法の教えの結論であるといえます。したがって『此れより外の才覚無益なり』――“これだけ知っていればいいのですよ”と言われているんです。
本来、私たち自身が宝塔であり、大御本尊なんです。この己心の宝塔を顕現させるための生命の明鏡として御本尊がある。ですから、いつ、どこにいようと、自分のいるところが宝塔の住処となり、常寂光土にすることができるんです。なんの心配もありません」
https://megalodon.jp/2015-0214-2316-13/www.seikyoonline.jp/news/novel/1216724_2858.html


●「此の御本尊全く余所に求る事なかれ・只我れ等衆生の法華経を持ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におはしますなり、是を九識心王真如の都とは申すなり」(日女御前御返事、1244ページ)
【通解】この御本尊を決して別の所に求めてはならない。ただ、私たち衆生が法華経を受持して南無妙法蓮華経と唱えるその胸中の肉団にいらっしゃるのである。これを「九識心王真如の都」というのである。

※本尊とは、どこか別の所におられるのではない。「我が己心」に、「胸中の肉団」におわしますとの仰せである。わが生命が本来、尊極無上の仏であり、南無妙法蓮華経の当体なのである。ゆえに、自身の生命こそ、根本尊敬、すなわち本尊となるのである。そして、その自身の南無妙法蓮華経の生命を映し出し、涌現させるための「明鏡(みょうきょう)」こそが、大聖人が曼荼羅として顕された御本尊なのである。大事なのは、どこまでも「人間」である。「生命」である。
御本仏である大聖人の生命が、そのまま顕されているのが御本尊である。御本尊は、私たちが自身の仏界の生命に目覚めて、瞬間瞬間、仏界の生命を呼び現すための明鏡(磨かれて曇りのない鏡)なのだ。
ここで、仏界が現れる「胸中の肉団」について大聖人は、「九識心王真如の都」と仰せである。九識とは、生命の働きを九つに分けた中で最も根源的な第九識を指す。これは、何ものにも汚されることのない尊極な仏の生命そのものであり、生命の働きの中心であることから「心王」といわれる。この尊極な生命が私たちの胸中にあることを、大聖人は教えられているのである。
http://aoshiro634.blog.fc2.com/blog-entry-314.html


●「但し妙法蓮華経と唱へ持つと云うとも若し己心の外に法ありと思はば全く妙法にあらずソ法なり」(一生成仏抄、383ページ)
【通解】ただし妙法蓮華経と唱え持っているといっても、もし、自身の生命の外に法があると思ったならば、それはまったく妙法ではなく、ソ法(不完全な法)である。


●「我が己心の妙法蓮華経を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・南無妙法蓮華経とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり、譬えば籠の中の鳥なけば空とぶ鳥のよばれて集まるが如し、空とぶ鳥の集まれば籠の中の鳥も出でんとするが如し口に妙法をよび奉れば我が身の仏性もよばれて必ず顕れ給ふ」(法華初心成仏抄、557ページ)
【通解】我が己心の妙法蓮華経を本尊と崇めたてまつって、我が己心の中の仏性を南無妙法蓮華経と呼び呼ばれて顕れられるところを仏というのである。たとえばカゴの中の鳥が鳴けば、空を飛ぶ鳥が呼ばれて集まるようなものである。空を飛ぶ鳥が集まれば、カゴの中の鳥も出ようとするようなものである。口に妙法を呼びたてまつれば、我が身の仏性も呼ばれて必ず顕れられるのである。

※「我が己心の妙法蓮華経」を指して、「本尊」と仰せである。これは、別しては大聖人の己心の妙法であり、それを顕された御本尊のことである。総じては御本仏の真の門下の「己心の妙法蓮華経」が「本尊」であるとの仰せと拝される。「総勘文抄」には「己心と仏身と一なりと観ずれば速かに仏に成るなり」、また「一人を手本として一切衆生平等」とある。
「我が身の仏性」を顕すことが目的である。根本である。そのためにこそ妙法を唱える。また、「空とぶ鳥」──すなわち仏・菩薩等の仏性との感応が大事になってくる。主体はどこまでも自分自身なのである。


●「我等が頭は妙なり喉は法なり胸は蓮なり胎は華なり足は経なり此の五尺の身妙法蓮華経の五字なり、此の大事を釈迦如来・四十余年の間隠密したもうなり今経の時説き出したもう此の大事を説かんが為に仏は出世したもう我等が一身の妙法五字なりと開仏知見する時・即身成仏するなり」(御義口伝巻上、716ページ)
【通解】我々の頭は妙であり、喉は法であり、胸は蓮であり、胎は華であり、足は経である。この五尺の身が妙法蓮華経の五字の当体である。この大事を釈迦如来は、四十余年のあいだ隠密して説かなかったのである。法華経にきて、初めて説いたのである。また、この大事を説くために仏は世に出現したのである。我々の一身が妙法蓮華経の五字であると仏の知見を開いた時に即身成仏するのである。


●「かかる宝塔も妙法蓮華経の五字より外は之れ無きなり妙法蓮華経を見れば宝塔即一切衆生・一切衆生即南無妙法蓮華経の全体なり」(御義口伝巻下、797ページ)
【通解】このような宝塔も妙法蓮華経以外の何ものでもない。妙法蓮華経の観心の仏法に立つならば、宝塔とは一切衆生の生命であり、一切衆生は即、南無妙法蓮華経の全体なのである。


「環境や人のせいにしたり、愚痴ばかりこぼすのは、『己心(こしん)の外(ほか)』に法を求める生き方だ。戸田先生は、『自分自身が南無妙法蓮華経だと決めることだ!』と言われた。わが生命が妙法の当体である。無限の智慧と力が涌現しないわけがない。そう確信して題目を唱える中で、諸天善神もいやまして働くのだ。ここに、幸福をつかむ信心の要諦がある」(池田先生)

😂

いやいやサカイさん。

最高ッスよ!

令和の機根で頑張って下さい!
では暫く休養します。

素朴な疑問 6

http://aoshiro634.blog.fc2.com/blog-entry-314.html

 上記の資料ありがとうございます。

 私の大好きな胸中の肉団の本尊観、信仰観を宗門の考えと対比した非の打ち所がない説明、どちらの考えが世界に広まっていくか一目瞭然と思います。

 さて法主の浮気、不倫と騒がれておりますが、日興上人が仰るまでもなく人間性に疑問符がつく方が猊座につくことは不思議でもありません。

 秘すべき極理を相承された方は、世法でいうスキャンダル、不祥事があっても敬うべき存在なのでしょうか?

 またそのような方にも法体を永続させる功力があると思うのでしょうか?

 天皇制、王朝、殿様などのお世継ぎで揉めることは歴史を見れば常に起きていることです。

 中興の祖という敬う言葉の裏には、その前までがあまりにも酷かったということの裏返しの意味合いでもあります。

 相承を受けた方の人間性より、秘すべき極理を相承された立場、法主という役職の方が重要視されるという考えでしょうか?
(ある意味天皇制に近い考え)

 そうなってくると、志村けんのバカ殿が笑えなくなってしまいそうです、、、。
 

 

Re: ダメ出しブログ管理人と日顕

毎々ありがとうございます!
収集能力に感服するのみです。

>※【日顕書写本尊を安置しているダメ出しブログ管理人】

忖度なしのすごいブッコミですね(笑)
でも、本当にそうなんですよね。

>「頭破作七分」は、「頭破七分(ずはしちぶん)」とも「心破作七分(しんはさしちぶん)」とも言い、頭が狂うことも意味する。御本尊を誹謗し、正法の実践者を迫害する輩は、心がずたずたに裂けてしまうと言うのである。

彼のブログを読めば読むたび、オカシイのがよく分かります。
池田先生のことをあんなに言ってしまって来世が恐ろしいですが、まあ自業自得です。

脱会したことが間違ってない!との思いで色々と創価の悪口を書いているのでしょうが、邪見や己義のオンパレード(笑)

「神話」の世界でしか生きる道はないのでしょう。やれやれです。
正統の日蓮正宗は残念ながら66世で途切れてしまってます。今後はその点を明確にできれば、と思いますね。

ココア登場!

どうせ私のコメントに鯛焼きさんは返さないだろうから言いたいことだけいって帰るわ。

〉彼のブログを読めば読むたび、オカシイのがよく分かります。

どっちが〜

〉池田先生のことをあんなに言ってしまって来世が恐ろしいですが、まあ自業自得です。

人の悪口はお互い様でしょ。
池田先生が人でなくて仏様なら話は別だけど。
え!?もしかして、仏様っていいたいの?(笑)

〉脱会したことが間違ってない!との思いで色々と創価の悪口を書いているのでしょうが、邪見や己義のオンパレード(笑)

どっちが〜

〉「神話」の世界でしか生きる道はないのでしょう。やれやれです。
正統の日蓮正宗は残念ながら66世で途切れてしまってます。今後はその点を明確にできれば、と思いますね。

そんなくだらない事ばかり言ってないで自分の組織に変な人がいないか目を光らせといた方がいいよ。

ヤバイよ。創価。



お久しぶり♪

ココアさん♪
おつカレー様で御座います。
いゃあ♪ 支部長ブログは楽しいです!
コピペ記事を読むのに苦労が絶えま天♪
流石は池田門下生の集まり♪
学会と共に!同胞と共に!
偉大なるセンセの心を我が心とし戦う
創価学会員に大歓喜であります(大勝利♪)
まいど、失礼します♪

Re: ココア登場!

ココアさん、どうもありがとうございます。
別に無視したりスルーしてるつもりはないのですが、色々多忙でしてすみませんね。

>〉「神話」の世界でしか生きる道はないのでしょう。やれやれです。
正統の日蓮正宗は残念ながら66世で途切れてしまってます。今後はその点を明確にできれば、と思いますね。

>そんなくだらない事ばかり言ってないで自分の組織に変な人がいないか目を光らせといた方がいいよ。

ここは感心しませんね(笑)
66世で途切れている件を「そんなくだらない事」という言葉で誤魔化すのはいかがなものでしょうか?

この点であれば、とことん対話したいと思いますが。

はてはて?

いやー、鯛焼きさん、返信ありがとう!

でもよくわからない。66世で途切れてなかったらどうなの?
だからどうだっていうの?
途切れていようが途切れてなかろうが内々のことだから他宗の人には関係ないのよ。わかる?

問題なのはね。貴宗が他宗の本尊を使用していることなのです。hi!

>人の悪口はお互い様でしょ。
池田先生が人でなくて仏様なら話は別だけど。
え!?もしかして、仏様っていいたいの?(笑)

こっちは納得してるみたいで良かったよ。
来世は地獄に落ちるみたいなこと言うから先生は仏様なのかなって思ったよー!!私の勘違い!(~_~)

無理

天覇さん、こんちはー。

コピペ全読無理でーす!

もっと、絞って絞って!
貼ればいいってもんじゃーないよ!!
あなた!!

Re: はてはて?

>でもよくわからない。66世で途切れてなかったらどうなの?
>だからどうだっていうの?
>途切れていようが途切れてなかろうが内々のことだから他宗の人には関係ないのよ。わかる?

えーーー!驚きですね。
途切れていると大問題なんですよ?

それと「他宗の人には関係ないのよ」とおっしゃるなら、今後は創価学会を批判するのはおやめくださいね。だって他宗のことなんですから(笑)

>問題なのはね。貴宗が他宗の本尊を使用していることなのです。hi!

そんな愚問はおやめください。問題自体がすでに間違えてます。
栃木の浄圓寺さんは、平成5年当時すでに日蓮正宗ではありませんでしたよ。創価学会系の単立寺院です。

まさか「離脱した寺は、本尊を返還せよ」なんてことは言いませんよね?

ならば、例えば保田の妙本寺が戦後、日蓮正宗に帰属したものの平成7年に正宗を離脱しましたが、その際に「御本尊を返還しろ」なんて主張しましたか? できるわけないですね。だってそのお寺のものなんですから(笑)


あと、私が質問に答えないからと言って、勝手に「納得している」なんて人の心を解釈しないでください(笑)

ココアさんと対話してもいいのですが「法主がスキャンダルがあっても構わない」というスタンスの方とではまったくかみ合わないことが予想されます。ですので私と本気で対話できるのか否かよく考えてからお願いいたしますね。

OKであれば66世で途切れている件、ガンガン攻めますけど(笑)

鯛焼きさん、いいね、いいね!

もう寝まーす!限界(';')
オヤスミナサーイ!!

陰謀論にハマって思考停止の「アンチ創価学会」

◆「門田隆将」こと門脇護デスクのやったこと
https://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/report/content0010.html

◆サイコパスに2度も踊らされた門田隆将こと門脇護
https://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=10494

◆門田隆将氏に見る、日本の保守界隈の「ネットde真実おじさん」っぷり
https://hbol.jp/236090

◆【人はなぜ陰謀論にハマるのか】
https://www.youtube.com/watch?v=mLzoJPsP6DI

ココアより変身!

こんにちは~

>途切れていると大問題なんですよ?

う~んと、ここは文脈からいくと創価学会にとって途切れていると大問題ということですよねー。
「ああ、そうなんだ...」というしかないんですけど。

>それと「他宗の人には関係ないのよ」とおっしゃるなら、今後は創価学会を批判するのはおやめくださいね。だって他宗のことなんですから(笑)

だから、26世 日寛上人書写の御本尊を使うのはやめて~そしたら少しだけ余計なお世話がおさまるからね。

>そんな愚問はおやめください。問題自体がすでに間違えてます。
栃木の浄圓寺さんは、平成5年当時すでに日蓮正宗ではありませんでしたよ。創価学会系の単立寺院です。

出所が問題じゃーないのよん!
上記の通り!

>ならば、例えば保田の妙本寺が戦後、日蓮正宗に帰属したものの平成7年に正宗を離脱しましたが、その際に「御本尊を返還しろ」なんて主張しましたか? できるわけないですね。だってそのお寺のものなんですから(笑)

誰も「返せ」なんていってませんよん!
まぎれもなくあの御本尊は学会のモノです。ただのモノですよー。

ただね、えーと、上記の通り!

>こっちは納得してるみたいで良かったよ。
来世は地獄に落ちるみたいなこと言うから先生は仏様なのかなって思ったよー!!私の勘違い!(~_~)

>あと、私が質問に答えないからと言って、勝手に「納得している」なんて人の心を解釈しないでください(笑)

あら?解釈もなにも、池田先生が仏様かそうでないかの話なのに納得してないってことは仏様っていうことー!?

あ、いやいや、仏様に近い偉大な人という意味ですね~たぶん。

>ココアさんと対話してもいいのですが「法主がスキャンダルがあっても構わない」というスタンスの方とではまったくかみ合わないことが予想されます。ですので私と本気で対話できるのか否かよく考えてからお願いいたしますね。

あの~わかってると思うけど私も気まぐれ人間でなかなか長丁場の対話は苦手なの。だからたまに顔出すので相手してくれればいいですよ。
鯛焼きさんもこれから法論が待ってるから忙しいでしょうしね!!がんばってください!!

戦う創価の大支部長にエールを!

世法上では、尊敬しているわけで。
何せ、創価の面倒くさい役職を
名誉職では、なく、
責任職とし、奮闘されてる
鯛焼き慈悲長なのですから、
頭が下がります。
流石は池田センセの名代なのです。
さて。
3月に成ると邪教にっけん宗の輩と
対論されるのですね?

チャチャは入れませんので、
魑魅魍魎なブログだとか、
やっぱり、駄目だコリャとか
言わずに創価の正義とやらを
現代風に、科学的に、
広宣流布して頂ければと思って
楽しみに拝見します。
頑張って下さい!
対論の行方しだいでは御座いますが、
創価学会に謝罪し、
池田センセの元に弟子として
戻りますかも?
駄文まいど失礼致しました。

(肉食妻帯?)酒と遊び

小説・人間革命

”蓮華寺事件”で学会員、代田不二也、他6人逮捕(昭和31年5/15)

牢獄で、他の囚人相手に座談会

代田不二也釈放(昭和31年5/25)他6人も釈放


≪牢名主、(バクチの常習犯)≫あんた、なんでそうお経ばっかりあげはるのや、なんかええことでも、おますのかいな?

≪代田≫ ええこと、おますとも。だれでもみんな倖(しあわ)せになれる信心は、世界中でこれしかおまへんのや。

≪牢名主≫ そりゃ、ほんまかいな?

≪代田≫ あなたがたは、法律に触れたというので悪人とされた。しかし、法律にふれて悪人にならなければならぬ、その運命は、先祖代々からの誤った宗教が深く根本的に、あなたの生命を毒しておると言いたいのだ。

だから憎むべきは、間違った宗教であり、決して今のあなたがたではない。

≪ナレーション≫ はじめて耳にする、意外な話である。時間に制限のない牢獄での座談会は、退屈まぎれに延々と続けられた。

≪牢名主≫ うまい話やけど、それにはどないしたらええのや?

≪代田≫ 御本尊にむかって朝晩勤行するだけのことですわ。それが基本ですよ。

≪牢名主≫ ほう、それだけでっか。

……しかし信心したとなると、酒は飲んだらあかん、遊んだらあかん、ということに、なるんと、ちがうんか?

≪代田≫ そんなことはない。間違った邪(よこしま)な宗教を棄(す)てて、絶対に正しい宗教につくことです。ここがいちばん大事なことです。

そうすれば、これまでのいやな人生がめきめき変わって、愉(たの)しい人生になっていくんですわ。
酒が好きなら、愉しいうまい酒が飲める。遊ぶのがよかったら、心から愉しめる遊びをすればよい。

だいいち、日蓮大聖人様は、お酒がお好きな方だったらしい。


≪牢名主≫ ほう、日蓮さんもお酒が好きか。わしらの仲間やな。

〔あらたまって〕わしみたいなもんでも、信心できまっか?

≪代田≫ できるどころじゃない。だれだって、大聖人様からみれば、みんなおなじ仏の子ですわ。

≪牢名主≫ そうでっか。そんなら安心ですわ。ひとつ、やらせてもらいまひょ。よろしゅう頼んまっせ。

≪ナレーション≫ さらに、もう一人の囚人が入信を希望し、留置場における勤行は、三人の声となって、ひびきわたった。

看守たちは「代田という男は、手のつけられん奴じゃ、二人も信者をふやしおった」と口惜しがった。


「蓮華寺事件」

>「蓮華寺事件」は、日蓮正宗の悪しき体質を見せつけられる事件といえます。

>日蓮正宗に何度も煮え湯を飲まされていた戸田は、遅かれ早かれ日蓮正宗とうまくいかなくなることが見えていたのではないかと思います。
https://www.amazon.co.jp/product-reviews/B000J99G66

Re: ココアより変身!

ココアさん、こんばんは。

>>途切れていると大問題なんですよ?

>う~んと、ここは文脈からいくと創価学会にとって途切れていると大問題ということですよねー。
>「ああ、そうなんだ...」というしかないんですけど。

えーーー?本気で言ってます?
創価学会にとっては何の問題もないんですよ(笑)

でも、日蓮正宗にとっては「途切れていたら大問題」なはずですけどね。


>だから、26世 日寛上人書写の御本尊を使うのはやめて~

ですので、わざわざ保田妙本寺の御本尊様の件を引いたのですけど。
残念ながらココアさんには理解できないようです。

同寺所有の「万年救護の大本尊」は日蓮大聖人の御真筆です。

だから、創価学会に対して、

>26世 日寛上人書写の御本尊を使うのはやめて~

という理屈を繰り広げるのであれば、当然、保田妙本寺に対しても「宗祖・日蓮大聖人の御本尊を使うのはやめて~」というのもアリなはず。

でも、実際に言えますか?って話です。
言えるわけないですよね。もし言ったらあらゆる意味で警察沙汰です(笑)

あとの話(池田先生)は、こちらは何も言ってませんのであれこれ詮索するのが間違ってます。ゆえに割愛します。

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プロフィール

創価鯛焼き君

Author:創価鯛焼き君
バリ活の学会員で支部長やってます

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