FC2ブログ

記事一覧

日蓮正宗の信徒さんとの対話2

昨年も行いましたが尻切れトンボでした。
でも今年はお互い真面目に対話してます!?

宇宙人の成仏について、という突拍子もない話ですが、大事な点でもあります。

私鯛焼きと日蓮正宗の信徒さんのみの対話ルームにさせてもらいます。

他の話題などは「フリートーク」のコーナーを作ります。そちらでお願いします。
関連記事
スポンサーサイト



コメント

No title

私鯛焼きと日蓮正宗の信徒さんのみの対話ルームにさせてもらいます。
他の話題などは「フリートーク」のコーナーを作ります。そちらでお願いします。

とのことでしたので、こちらに、投稿させていただきました。
できましたら、今までの、宇宙人の成仏について、という突拍子もない話関係は、こちらの対話ルームに移動可能ならば、移動願います。話の流れが理解しやすいので。

では、話を始めます。
日達上人全集は、この手の勉強をしていれば知ってて当然の内容です。
とのこと。勉強不足ですみません。

もう少し、余談の続きをさせてください。
余談の後、回答に入ります。
余談も、回答の伏線であると、認識してください。

わたしは、2012.07.01に, 日蓮正宗の信徒に戻りましたが、その6年前の2006年に、ひょんなことから、元創価学会員の法華講の方と知り合いになりました。この方を、創価学会に戻してあげたくて、御書を片手に、法華講の方の集いに一人でたびたび参加しました。彼らも、私が単身で来ることを歓迎してくれました。地元の支部の皆様、本部の教宣部長にも、
この件は、リアルタイムで報告していました。地元の支部の皆様、本部の教宣部長も、頑張って下さいとエールを送ってくれました。わたしも、元創価学会員の法華講の方が、なぜ、日蓮正宗の信徒に戻ったかを理解するために、いろいろと調べました。6年の歳月をかけて、調べた結果、日蓮正宗の教義が正しくて、創価学会の教義は、間違いであり、池田大作は、稀代のペテン師であることに気づきましたので、自分の意思で、日蓮正宗の信徒に戻りました。
法華講の方々は、私が、日蓮正宗の信徒に戻ったことに、驚いていました。
当時の私の創価学会の教義は、法華講の幹部の教義に負けていなかったので。6年の歳月がかかりましたが、日蓮正宗の信徒に戻ることができました。ミイラ取りがミイラになってしまいました。
私が、日蓮正宗の信徒に戻るのに大きな影響を与えたのが、桶田昌志氏のyoutubeです。
桶田昌志氏のYoutubeは多くありますが、貴殿に是非とも見ていただきたいyoutube下記に紹介しますので、見てください。見て感想をお聞かせください。
新池御書・百六箇抄・立正安国論関係のyoutubです。。
https://www.youtube.com/watch?v=GEpicwls4No  (5分12秒)
https://www.youtube.com/watch?v=MV4n6OwJM4U (6分02秒)
https://www.youtube.com/watch?v=BsD82eyp6nE  (5分57秒)
https://www.youtube.com/watch?v=Gth5UXKQVUE (6分19秒)

なお、私は、
45年前の1974.03.10に購入した創価学会版の御書と
2000.11.18発行の創価学会版の仏教哲学大辞典(第三版)を意見のベースにしています。
私を折伏した高校の同級生は、創価学会版の仏教哲学大辞典(第三版)の編集委員です。
私を折伏した高校の同級生は、創価学会の大幹部でした。今は、全然、ダメですけど。
御書の9割のページには、赤線を引いてあります。昔は、御書を読むのがすきでしたので。
では、遅くなりましたが、質問の回答に入ります。
下記は、貴殿の質問ですが、

再度問いましょう。
「楠」で出来た大御本尊が、なぜ地球が滅亡したあとも存在し続けると言えるのか?
科学的な論証をお願いします。

上記の質問の回答

人類は、人類を永遠ならしめるために、地球の滅亡時には、すでに、他の惑星に移住できる知識と技術を要しているはずです。だから、地球の滅亡時には、すでに、人類は、他の惑星に移住を
完了していると考えるのが自然です。当然、「楠」で出来た大御本尊は、しかるところにご安置されているはずです。

この意見(論証)に納得できないのであれば、また、質問してください。真摯に回答させていただきます。

もし「モノ」として見ることがダメなのであれば、日達上人の上記の説法は「邪義」にあたります。

とのご意見ですが、
日達上人は、大御本尊の実体(大御本尊が、「楠」で出来ていること)を説明しているだけです。「邪義」には、あたりません。

<<地球それ自体が消滅しても、その時は、三世常住の仏である大御本尊は、他の惑星に、安置され、三世にわたって常に存在し、生滅変化しませんので、>>
 などという論は仏法(成住壊空)を逸脱した空論でしかありません。

とのご意見ですが、
上記回答により、仏法(成住壊空)を逸脱した空論では、ありません。
大御本尊は、「楠」で出来ていますが、三世常住の人法一箇の仏です。
大御本尊を三世常住の人法一箇の仏と信じられるのが、無疑曰信です。

池田大作は、「大御本尊はただの物」と捉えているため、勤行もしていません。この話は、有名な話です。だから、大御本尊への不敬が、罰になるとは自覚していません。ただ、大御本尊を利用すれば、創価学会員は、喜んで金を、貢ことを知っていたので、それを実行しただけです。
池田大作の現状の原因を考えてください。

実際に大御本尊の中に大聖人の生命が溶け込んでおられる、といったことはない、という意味です。ですので、次の問いにも関連しますが「楠」で出来ている以上、三世常住とはいきません。

とのご意見ですが、

日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、

をどのように理解していますか。これは、質問です。
大御本尊は、「楠」で出来ていますが、全宇宙の全生命を救済する三世常住の人法一箇の仏です。
全宇宙の全生命を救済する三世常住の人法一箇の仏である「楠」で出来ている大御本尊を
三世常住でないと主張する貴殿は、大御本尊を信じていないだけです。

再質問-2
貴殿にとって、親以上に大切な師匠である池田大作のように、大御本尊は、ただの物ですか。
YESまたは、NOどちらですか

「ただの物」という表現は揚げ足取りですが、「モノ」である一面は当然持っております。先に引用した日達上人も述べられているように「楠」でできた御本尊様です。

ですので、いくら丈夫だと言われる楠といえども成住壊空の法理を免れることはできず、いずれは朽ちるし、未来永劫、地球が滅んでも別な惑星へ移って存在し続けるということは仏法的にありえないことだと思います。
ゆえに答えはYESです。

とのご意見ですので、、
貴殿は、親以上に大切な師匠である池田大作のように、大御本尊は、ただの物なのですね。
大御本尊が、「楠」で出来ているが、全宇宙の全生命を救済する三世常住の人法一箇の仏で
あることを信じることができないのですね。

話は変わりますが、私は、半年前から、顕正会の青年幹部を折伏しています。埼玉県の大宮の顕正会本部にも、月に2回ほど行っています。顕正新聞にも、実名で、大宮の顕正会本部に来る法華講員として、紹介されました。実名記事でないと信頼されないので、実名で掲載しました。と説明されました。顕正会の会館に通う法華講員は、全国で、私だけだからです。顕正新聞記事は、淺井会長に承認された記事しか、掲載されませんので、私は、淺井会長に、認知された法華講員です。法華講は、法華講員が、顕正会の会館に行くことを基本的に禁じています。珍しい名字なので、法華講に、私が、大宮の顕正会本部に通っていることがばれてしまいましたが、ご住職には、頑張りなさいと励まされました。

私は、貴殿を、日蓮正宗の信徒にすることは、可能であると考えるようになりました。
私が、6年掛かりましたが、日蓮正宗の信徒になったように。

長文になりましたので、今回は、ここで投稿します。

Re: No title

まず、本筋から離れた話題については基本スルーさせていただきます。いちいち返答すれば本筋がボヤけてしまいますのでご承知おきください。

ちなみに桶田昌志氏に関しては「中野対決」で学会青年部との討論に完敗を喫し、底が見えてしまってますので興味はありません。


>>再度問いましょう。
>>「楠」で出来た大御本尊が、なぜ地球が滅亡したあとも存在し続けると言えるのか?
>>科学的な論証をお願いします。

>上記の質問の回答

>人類は、人類を永遠ならしめるために、地球の滅亡時には、すでに、他の惑星に移住できる知識と技術を要しているはずです。だから、地球の滅亡時には、すでに、人類は、他の惑星に移住を完了していると考えるのが自然です。当然、「楠」で出来た大御本尊は、しかるところにご安置されているはずです。


到底納得できません。あなたの論に従えば、地球が滅亡したあとは別な惑星に移る。しかしその惑星が滅んだらどうなるのか?と再度聞いても、また別な惑星へ移る。こういうことになりますが、それでは「楠」も未来永劫に存在することになります。

大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、私が聞いているのは「楠」は樹木です。絶対に寿命があっていつしか朽ちるのです。なのに、なぜ仏法の成住壊空の法理を無視して存続し続けることができるのか?

これを「科学的に論証」して欲しいのです。
「信ぜよ!」のみではダメなんです。私をどうか理解させてください。

もし大聖人の魂が大御本尊に乗り移っているから未来永劫存続するというなら、地球滅亡はおろか銀河系そのものもいつか消滅するので、その時にジ・エンドです。

あなたの論はまったく科学的ではなく、ただの願望に過ぎません。
取り急ぎここが私の本題の質問です。ここだけのご回答で結構です。よろしくお願いします。


では、あなたからの質問です。

>実際に大御本尊の中に大聖人の生命が溶け込んでおられる、といったことはない、という意味です。ですので、次の問いにも関連しますが「楠」で出来ている以上、三世常住とはいきません。
>とのご意見ですが、
>日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、
>をどのように理解していますか。これは、質問です。


まず「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ」は経王殿御返事<文永10年8月御述作>の御文です。大御本尊建立の弘安2年よりも6年前に書かれた御書です。

この時大聖人は四条金吾夫妻に「御本尊」を書き記されており、その時記された御本尊様にも通ずる法理でなければなりません。それを強引に大御本尊のみに結び付けるのはどうかと思いますが、でも当然ながら大御本尊にも通じるのは認めます。ただ解釈が違うのです。


私の解釈では「大聖人の魂=御生命(仏の境涯)」を、墨を使って文字として書いた書き表したものです。この御本尊を信じなさい。といったニュアンスです。

でも、あなたが言わんとしているのは「大聖人の魂そのものが御本尊に乗り移っている」ということでしょう。

それでは、この四条金吾夫妻に与えらえた御本尊にも、大聖人の魂そのものが乗り移ったとでも言うのでしょうか?

だとしたら、おそらくこの時の御真筆の御本尊は存在しないと思われます。仮に現存するのであれば日蓮宗系かとも思われますが、ここで矛盾が生じます。

大聖人の魂が乗り移ったのになぜ現存しないのか?
しててもなぜ他宗に存在するのか?

おかしくないですか?

御本尊はあくまで大聖人の御生命を末法の衆生のために書き顕せられたものです。

大御本尊のみに大聖人の魂が溶け込んでいる、乗り移っていると解釈すると他にも矛盾が生じますが、ややこしくなるので今日はやめます。

以上です。遅くなりすみません。

No title

貴殿の発言では、
まず、本筋から離れた話題については基本スルーさせていただきます。
いちいち返答すれば本筋がボヤけてしまいますのでご承知おきください。
とのことで、
宇宙人の成仏についてのみに限定したいとのことですが、
一見、宇宙人の成仏に関係ない質問も、根底には、宇宙人の成仏に関係する質問ですので、
下記質問に回答願います。

創価学会では、3人の会長牧口・戸田・池田を永遠の指導者と考え、
牧口先生・戸田先生・池田先生と呼称すると決めました、
人間は、人生の師の墓参は、親の墓参と同様に行います。
それが、人間の道だからです。
まして、貴殿は、池田大作を親以上に大切な師匠である。と断言していますので、
親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参するのは、人間の道です。
では、質問-1ですが、
貴殿は、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参を現在されていますか。
謗法の地である大石寺に戸田先生の墓があるので、戸田先生の墓参はしません。は、
親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしないことを正当化したいための詭弁です。

No title

訂正文です。
前回り投稿文に誤字脱字等がありましたので、訂正しました。
前文は、削除願います。

下記は、貴殿の質問ですが、
大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、私が聞いているのは「楠」は樹木です。絶対に寿命があっていつしか朽ちるのです。なのに、なぜ仏法の成住壊空の法理を無視して存続し続けることができるのか?
これを「科学的に論証」して欲しいのです。
「信ぜよ!」のみではダメなのです。私をどうか理解させてください。

上記の質問の回答
貴殿は、「大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、」と発言していますので、貴殿が、大聖人の御生命が未来永劫であることは、信じている。と理解しました。
そして、大御本尊が人法一箇の仏であることも、認めています。
人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることを認めることは、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)も、未来永劫であることを認めたことになります。よって、大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。
だだし、単なる「楠」は樹木ですので、成住壊空の法理を考慮すれば、当然、「楠」はいつかは、朽ちると考えのが正しいです。

下記は、貴殿の意見ですが、
ちなみに、桶田昌志氏に関しては「中野対決」で学会青年部との討論に完敗を喫し、底が見えてしまっていますので興味はありません。

貴殿は、この「中野対決」を実際に傍聴されたのですか、
創価学会は、日蓮正宗の裁判は、全て勝利しています。と、私が創価学会員の時に聞き、そのことをずーと信じていました。しかし、なんのことはない、創価学会が、負けている裁判がほとんどです。創価学会は、会員に、創価学会の事実を伝えない悪質な団体です。1億7千万円の入った金庫を破棄した事実も、正確に、会員に伝えていません。
わたしは、桶田昌志氏の発言は、正しいと判断しています。その桶田昌志氏が、創価学会の青年部に負けることは、絶対ありません。現に、地元の青年部幹部は、私との法論をさけています。
また、創価学会版の仏教哲学大辞典(第三版)の編集委員であり、創価学会の大幹部である私を折伏した高校の同級生も、私を避けています。なぜだかわかりますか、彼らが、私との法論には、負けると自覚しているからです。
下記の、桶田昌志氏のyoutubeを確認してください。今回の私の回答がより理解できますので。
https://www.youtube.com/watch?v=T_f8w_ewiMI
また、前回紹介した、下記の桶田昌志氏のyoutubeも是非確認してください。
私の、回答の補足説明になりますので、
新池御書・百六箇抄・立正安国論関係のyoutubです。。
https://www.youtube.com/watch?v=GEpicwls4No  (5分12秒)
https://www.youtube.com/watch?v=MV4n6OwJM4U (6分02秒)
https://www.youtube.com/watch?v=BsD82eyp6nE  (5分57秒)
https://www.youtube.com/watch?v=Gth5UXKQVUE (6分19秒)

Re: No title

下記の質問は、完全にぼやけてしまいます。
どうしても答えよと言うなら、

> では、質問-1ですが、
> 貴殿は、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参を現在されていますか。
> 謗法の地である大石寺に戸田先生の墓があるので、戸田先生の墓参はしません。は、
> 親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしないことを正当化したいための詭弁です。

詭弁と勝手に決めつけておられますが、「地頭の不法ならん時は我も住むまじき由」と日興上人も仰せです。

Re: No title

あなたからは、まったく「科学的な論証」が聞けておりませんので、この件が納得するまで質問させてください。

> 下記は、貴殿の質問ですが、
> 大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、私が聞いているのは「楠」は樹木です。絶対に寿命があっていつしか朽ちるのです。なのに、なぜ仏法の成住壊空の法理を無視して存続し続けることができるのか?
> これを「科学的に論証」して欲しいのです。
> 「信ぜよ!」のみではダメなのです。私をどうか理解させてください。

との私の質問に対して、

> 上記の質問の回答
> 貴殿は、「大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、」と発言していますので、貴殿が、大聖人の御生命が未来永劫であることは、信じている。と理解しました。
> そして、大御本尊が人法一箇の仏であることも、認めています。
> 人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることを認めることは、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)も、未来永劫であることを認めたことになります。よって、大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。
> だだし、単なる「楠」は樹木ですので、成住壊空の法理を考慮すれば、当然、「楠」はいつかは、朽ちると考えのが正しいです。

よろしいですか?
あなたの回答には、大きな論理矛盾があります。

私は「大御本尊が人法一箇の仏であること」は認めてますが「三世常住ではない」と前回言ってますよね?

しかしながら、

> 人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることを認めることは、
人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)も、未来永劫であることを認めたことになります。

と、なぜあなたは勝手に結論づけるのでしょうか?

あなたのこの文章を借りて、私が訂正するなら、

人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることは認めるが、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)は、未来永劫であるとは認められない。

これが私の主張です。

私は「大御本尊」は楠で出来ている以上、いつかは無くなるという立場なんです。これを「科学的に論証」できない限り、あなたの主張は誤りになります。

私が創価学会員ではなく、普通のおっさんと考えて折伏してください(笑)
信じろ!信じろ!ではダメです。


樋田さんはとりあえず不要です。

> 下記は、貴殿の意見ですが、
> ちなみに、桶田昌志氏に関しては「中野対決」で学会青年部との討論に完敗を喫し、底が見えてしまっていますので興味はありません。
>
> 貴殿は、この「中野対決」を実際に傍聴されたのですか、

>わたしは、桶田昌志氏の発言は、正しいと判断しています。その桶田昌志氏が、創価学会の青年部に負けることは、絶対ありません。

実際にその場に居て傍聴などはしてませんが「中野対決」は2011年夏に起きた、歴史的な樋田氏敗北事件ですよ? 知らないのですか? それこそあなたが好きなYouTubeで確認してみてください。樋田氏の虚ろな顔が印象的です。

No title

「大御本尊が人法一箇の仏であること」は認めて、
「大御本尊が三世常住である」ことを認めないのは、矛盾です。
「大御本尊が三世常住である」ことを認めないのは、
「大御本尊が人法一箇の仏であること」を認めていません。

No title

樋田氏の虚ろな顔が印象的です。
さすが、捏造が得意な、創価学会。
虚ろな顔が印象的です。抽象的な感想は、聞きたくありません。
「中野対決」の法論の内容を活字で、具体的に説明してください。

No title

再度、説明します。
下記は、貴殿の主張です。
人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることは認めるが、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)は、未来永劫であるとは認められない。

これが私の主張です。

私は「大御本尊」は楠で出来ている以上、いつかは無くなるという立場なんです。これを「科学的に論証」できない限り、あなたの主張は誤りになります。

私が創価学会員ではなく、普通のおっさんと考えて折伏してください(笑)
信じろ!信じろ!ではダメです。

上記の主張の回答

人法一箇とは、
人本尊(大聖人)と法本尊(大御本尊)は、その名は異なるが、同じであることの意味です。
人法一箇とは、
法即人、人即法です。
法(大御本尊)はそのまま人(大聖人)であり、人(大聖人)はそのまま法(大御本尊)の意味です。
つまり、
人法一箇とは、
人本尊(大聖人)が、 未来永劫なら、法本尊(大御本尊) も未来永劫であることを意味します。
人本尊(大聖人)が、 未来永劫なのに、法本尊(大御本尊) が、未来永劫でないなら、人法一箇とは、言いません。

よって、下記貴殿の主張は、誤りになります。

人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることは認めるが、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)は、未来永劫であるとは認められない。

貴殿は、もう少し、仏法を勉強してください。

Re: No title

おはようございます。
朝から多数のコメントを頂戴しましたが、また昨年と同じ展開になってきましたね(笑)

こちらの質問内容に答えられないからって、多数のコメントを連発して煙に巻くのはもうやめましょう。せっかく有意義に対話しているのですから、お互いに納得できるまで議論を深めましょうよ。

私は「大御本尊が三世常住ではない」ことを仏法的観点で結論づけましたが、あなたはそれについて科学的な反論が一切出来てません。ぜひこの続きをよろしくお願いします!!

このやり取りがお互いに納得いくまで、それ以外の新たな質問は一切受け付けません。ブログの管理者としてその類のコメントは削除します。

ちなみに、あなたからの質問に対する私の回答(日蓮がたましい、の御文)については、あなたは納得されたのですか?

現状、この2点のみ議論の対象とします。

なお、中野対決についてだけは、あとでyoutubeリンク先をお伝えします。

Re: No title

これから会社へ行くので勘弁して欲しいのですが、簡単に破折しましょう。

>人法一箇とは、
>人本尊(大聖人)が、 未来永劫なら、法本尊(大御本尊) も未来永劫であることを意味します。
>人本尊(大聖人)が、 未来永劫なのに、法本尊(大御本尊) が、未来永劫でないなら、人法一箇とは、言いません。

この前提が間違いです。

あくまでも、大聖人の御生命は過去、現在、未来とあるわけですが、大御本尊は日達上人も仰せのように「楠」なんです。だから寿命に限りがあるのです。

人法一箇とは、人(大聖人)と法(御本尊=南無妙法蓮華経)が等しいという意味です。だからと言って、その顕された御本尊がずーっと未来永劫存続するわけではありません。

納得いくまで対話しましょう。
では、行ってきまーす!

Re: No title

中野対決 樋田氏敗北の証拠
https://www.youtube.com/watch?v=6y3N8fONrgk

確認してください。


それと何度も言いますが、
私は「大御本尊が三世常住ではない」ことを仏法的観点で結論づけましたが、あなたはそれについて科学的な反論が一切出来てません。ぜひこの続きをよろしくお願いします!!

このやり取りがお互いに納得いくまで、それ以外の新たな質問は一切受け付けません。ブログの管理者としてその類のコメントは削除します。

ちなみに、あなたからの質問に対する私の回答(日蓮がたましい、の御文)については、あなたは納得されたのですか?

現状、この2点のみ議論の対象とします。

No title

中野対決 樋田氏敗北の証拠
https://www.youtube.com/watch?v=6y3N8fONrgk
確認してください。

との貴殿の要望でしたので、確認しました。
以前の創価学会員の私でしたら、間違いなく、樋田氏の敗北だと認識しましたが、創価学会は、創価学会が正しい団体であることを認識させるためには、捏造も厭わないなんでもありの極悪団体であるとの、創価学会の実体を知っている今では、

中野対決 樋田氏敗北の証拠
https://www.youtube.com/watch?v=6y3N8fONrgkのyoutubeは、
創価学会が、法論相手を侮辱した御悪捏造のお粗末なyoutubeですね。
樋田氏は、間違った発言をしたときは、「間違った発言をしました」と、素直に認める純粋な仏教徒
です。樋田氏が、「間違った発言をしました」とのシーンを巧みに利用して、創価学会が作成した、極悪捏造のyoutubeですね。
裁判で、創価学会が、糾弾された日顕猊下の捏造芸者写真と同じです。
樋田氏の虚ろな顔が印象的です。と感じているのは、
あなたを含め、極悪人池田大作を師としている創価学会員だけです。
以上が、貴殿が確認を要望されたyoutubeを確認してのコメントです。

私は、貴殿が、確認してくださいとのyoutubeを確認して、コメントしましたので、
貴殿も下記youtubeを確認して、コメント願います。

下記の、桶田昌志氏のyoutubeを確認してください。今回の私の回答がより理解できますので。
https://www.youtube.com/watch?v=T_f8w_ewiMI
また、前回紹介した、下記の桶田昌志氏のyoutubeも是非確認してください。
私の、回答の補足説明になりますので、
新池御書・百六箇抄・立正安国論関係のyoutubです。。
https://www.youtube.com/watch?v=GEpicwls4No  (5分12秒)
https://www.youtube.com/watch?v=MV4n6OwJM4U (6分02秒)
https://www.youtube.com/watch?v=BsD82eyp6nE  (5分57秒)
https://www.youtube.com/watch?v=Gth5UXKQVUE (6分19秒)

Re: No title

やっと仕事が終わりました。返信が遅くなりました。

まず、中野対決については樋田氏本人も間違っていたと認めてますし、なおかつ宗門の見解も彼自身が否定したことは事実です。百戦錬磨の樋田氏が法論で負けるだなんてかなりショックを受けられたとは思いますが、事実は事実ですので受け止めてください。

さて、眠い目をこすりながらyoutubeを見ました。
彼は相変わらず口が悪いし如是相も年々悪くなってますね(笑)

見て損しましたよ。だって何の答えにもなってないんで。
大御本尊がなぜ何十億年もの長い間、朽ちることなく存続し続けるのか? という、こちらの問いに対する答えがまったく見つからなかったので甚だ残念です。

感想としては、「僧」を日蓮正宗の寺院にいる方を指しているように言ってますが、それは違うってことですね。

大聖人が仰せの「僧」とは「清僧=聖僧」のことです。
今の日蓮正宗の方々は妻帯してるし、ただの坊主頭の信仰者と変わりありません。

あとこじつけ解釈が多いですね。
とりあえずこんなところです。

では、あらためて回答を待っています。
もしお答えできなければ持論が間違っていた旨を述べてください。そうでないと先に進めませんので。

No title

> では、質問-1ですが、
> 貴殿は、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参を現在されていますか。
> 謗法の地である大石寺に戸田先生の墓があるので、戸田先生の墓参はしません。は、
> 親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしないことを正当化したいための詭弁です。

詭弁と勝手に決めつけておられますが、「地頭の不法ならん時は我も住むまじき由」と日興上人も仰せです。

とのことですが、

日蓮正宗第二祖日興上人猊下が仰せの不法の地とは、邪宗の身延の地です。
日蓮正宗総本山大石寺のことではないです。

にせ本尊を祈っている創価学会員は、そのことも理解できないのですね。

貴殿は、創価学会が、不法の邪宗の寺にある墓に、墓参することは、人間として当然のことであると指導している事実を知らないのですか。今も、不法の邪宗の寺にある墓に、墓参している創価学会員は、多いです。

よって、

貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしないのは、
貴殿が、府知恩の人間だからです。にせ本尊を祈っている創価学会員のなせるわざです。

ちなみに、あなたからの質問に対する私の回答(日蓮がたましい、の御文)については、
あなたは納得されたのですか?

とのことですが、

貴殿の意見は、間違いですので、納得していません。
私は、創価学会員のとき、日蓮がたましい、の御文は、大御本尊のことであると。明確に指導されました。

No title

こちらの質問内容に答えられないからって、多数のコメントを連発して煙に巻くのはもうやめましょう。

とのことですが、

私は、貴殿に理解していただきたいので、真摯に回答しています。
真摯に、回答していることを、貴殿は、多数のコメントを連発して煙に巻くのはもうやめましょう。
としか、思えないお粗末な無能の人間ですね。

科学的な反論が一切出来てません。

とのことですが、

貴殿は、
日蓮正宗第26世御法主日寛上人猊下は、「観心本尊抄文段」で、

「この本尊の功徳、無量無辺にして広大深遠の妙用あり。
故に暫くもこの本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱うれば、則ち
祈りとして叶わざるはなく、罪として滅せざるはなく、、福として来らざるはなく、
理として顕れざるはなきなり」

と述べていますが、この日寛上人猊下のお言葉を科学的に証明できるのですか、

智慧第一の舎利弗でさえ、仏法は、解ではなく、信でしか理解できなかったのですよ。
仏法(宗教)が、科学的に証明できるのなら、智慧第一の舎利弗でなくても、凡夫でも
仏法(宗教)を解で、理解できます。

貴殿の要望は、
科学的に証明ができない仏法(宗教)を、科学的に証明してくださいとの要望です。

簡単に言えば、貴殿は、仏法(宗教)に関して、無能・無知の人間だということです。

Re: No title

今現在の質疑応答で関係があるコメントのみ承認し、関係箇所のみ返答します。

> ちなみに、あなたからの質問に対する私の回答(日蓮がたましい、の御文)については、
> あなたは納得されたのですか?
>
> とのことですが、
>
> 貴殿の意見は、間違いですので、納得していません。
> 私は、創価学会員のとき、日蓮がたましい、の御文は、大御本尊のことであると。明確に指導されました。

これがあなたの答えですが、「日蓮がたましい、の御文は、大御本尊のこと」との部分のみでは、私の解釈への回答になっておりませんね。

私も「でも当然ながら大御本尊にも通じるのは認めます。ただ解釈が違うのです。」と答えた通りで、大御本尊のこともおっしゃっているのは共通認識なんですから。

でも、他の部分は答えてませんよ?


再掲しますね。
分かりやすいように<問い>と加筆します。


まず「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ」は経王殿御返事<文永10年8月御述作>の御文です。大御本尊建立の弘安2年よりも6年前に書かれた御書です。

この時大聖人は四条金吾夫妻に「御本尊」を書き記されており、その時記された御本尊様にも通ずる法理でなければなりません。それを強引に大御本尊のみに結び付けるのはどうかと思いますが、でも当然ながら大御本尊にも通じるのは認めます。ただ解釈が違うのです。

私の解釈では「大聖人の魂=御生命(仏の境涯)」を、墨を使って文字として書いた書き表したものです。この御本尊を信じなさい。といったニュアンスです。

<問い>
でも、あなたが言わんとしているのは「大聖人の魂そのものが御本尊に乗り移っている」ということでしょう。

<問い>
それでは、この四条金吾夫妻に与えらえた御本尊にも、大聖人の魂そのものが乗り移ったとでも言うのでしょうか?

だとしたら、おそらくこの時の御真筆の御本尊は存在しないと思われます。仮に現存するのであれば日蓮宗系かとも思われますが、ここで矛盾が生じます。


<問い>
大聖人の魂が乗り移ったのになぜ現存しないのか?
しててもなぜ他宗に存在するのか?


以上です。
どうぞお答えください。

Re: No title

あなたは何か大きな勘違いをされてるようです。
おっしゃる通り、確かに「信」という現象を科学で証明することは現在では無理でしょう。DNAやら脳医学、心理学的な学問でおぼろげながら説明することはできるでしょうけど。

ですので、お引きになった日寛上人の御文

「この本尊の功徳、無量無辺にして広大深遠の妙用あり。故に暫くもこの本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱うれば、則ち祈りとして叶わざるはなく、罪として滅せざるはなく、、福として来らざるはなく、理として顕れざるはなきなり」

を科学的に説明せよ、と言われてもそれは無理です。
というか、まさに仏法の道理が示されているのでこれ以上、何を説明せよというのでしょうか?


いいですか?

あなたは「信、信」とさかんに言われてますが、私は、仏法で説く「成住壊空」の法理を十二分に信じているのです。

だからこそ、あなたが言う

>大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。
>だだし、単なる「楠」は樹木ですので、成住壊空の法理を考慮すれば、当然、「楠」はいつかは、朽ちると考えのが正しいです。

という主張が「成住壊空の法理に反する」から信じられないのです。


>大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。

このあなたの主張が、仏法に反しているから「なぜそうなのかを説明してください」ってことです。

仏法の道理であるならば大いに信じます。ですが仏法に反していることは信じようがない。


「大御本尊だから朽ちることはない。それを信じなさい」では、折伏相手は納得しませんよ(笑)

明快な回答をお持ちしております。

Re: No title

夜中の2時過ぎにコメント連発くださって誠にご苦労様です。
ですがルール違反ですので、すべて削除いたしました。

それにしても、なぜ日蓮正宗の方ってマナーやルールが守れないのでしょうか?至極残念ですね。

このブログは「掲示板」ではありません。
好き勝手なことを書いていいわけではありません。

書かないと腹の虫が収まらないのなら、何を書いても自由な5チャンネルや、創価学会はおろか日蓮正宗の教義をも否定しているシニフィエさんのブログに書き込んだらいかがでしょうか?

確認ですが、なぜ私があなたが書いたコメントを承認しないのか?

まず第一に、そちらがそういう方向へ行くなら、こちらもその手の話題に触れないとならないからです。

禅寺、パイプカット疑惑、シアトル問題、相承箱の有無、
日精上人の造仏問題、日恭上人の件、さらには今話題の富士宮神社参拝の問題(笑)

泥仕合ほど不毛なことはありません。
せっかく今、議論の対象があるのですから一問一門丁寧に進めていきましょう。

確認ですが、下記の2問です。

<1>

あなたの主張
>大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。
>だだし、単なる「楠」は樹木ですので、成住壊空の法理を考慮すれば、当然、「楠」はいつかは、朽ちると考えのが正しいです。

という主張が、私鯛焼きは「成住壊空の法理に反する」から信じられない。

つまり
>大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。

このあなたの主張が、仏法に反しているから「なぜそうなのかを説明してください」ってことです。


<2>

まず「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ」は経王殿御返事<文永10年8月御述作>の御文です。大御本尊建立の弘安2年よりも6年前に書かれた御書です。この時大聖人は四条金吾夫妻に「御本尊」を書き記されており、その時記された御本尊様にも通ずる法理でなければなりません。それを強引に大御本尊のみに結び付けるのはどうかと思いますが、でも当然ながら大御本尊にも通じるのは認めます。ただ解釈が違うのです。

私の解釈では「大聖人の魂=御生命(仏の境涯)」を、墨を使って文字として書いた書き表したものです。この御本尊を信じなさい。といったニュアンスです。

<問い>
でも、あなたが言わんとしているのは「大聖人の魂そのものが御本尊に乗り移っている」ということでしょう。

<問い>
それでは、この四条金吾夫妻に与えらえた御本尊にも、大聖人の魂そのものが乗り移ったとでも言うのでしょうか?

だとしたら、おそらくこの時の御真筆の御本尊は存在しないと思われます。仮に現存するのであれば日蓮宗系かとも思われますが、ここで矛盾が生じます。

<問い>
大聖人の魂が乗り移ったのになぜ現存しないのか?
しててもなぜ他宗に存在するのか?


以上です。
この2問に対する直接的な回答のみ掲載します。

どうぞじっくり考えてくださいね。

Re: No title

>貴殿のルールを明確に説明み願います。

以前申しましたように

・本筋から離れた話題については基本スルーさせていただきます。いちいち返答すれば本筋がボヤけてしまいますのでご承知おきください。

・このやり取りがお互いに納得いくまで、それ以外の新たな質問は一切受け付けません。ブログの管理者としてその類のコメントは削除します。

と書いた通りです。

今は、前記の2問のみが対象となっております。
お互いに2つの問題に対して納得いくまでは、次の問いには進めないということです。ご理解いただけましたか?

あと、ルールではなくマナーの問題もあります。

あなたは「にせ本尊」だとか「犯罪集団」などといった私の立場からすればとても看過できない言葉を並べておられます。もし逆の立場ならどう思いますかね?「人の振舞」がまったくなっていませんね。残念です。


>これに関しての貴殿のコメントをいただいた後、貴殿の質問に回答します。

と書いてますので、本来ならルールに反しますが、管理人の権限であなたの質問を要約して掲載します。


>貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしない理由を教えてください。

私の答えは、「地頭の不法ならん時は我も住むまじき由」と日興上人も仰せの通りです。なお、不法の地とは、当時は身延の地を指しますが、現在では日蓮正宗総本山大石寺も当てはまります。

理由は色々挙げられますが、ここでは一つだけ挙げましょう。

それは大聖人・日興門流では、僧侶である以上は「清僧(妻帯してはならない)」であるべきなのにそうではないこと。

あと返す刀で申し訳ありませんが、あなたが日蓮大聖人の御父母君のお墓(千葉県鴨川市「妙蓮寺」=日蓮宗)になぜ参拝しないのか?と同様の理由になろうかと思います。

我こそは大御本尊である

我は池田大作 又の名を大御本尊である
お前みたいな無知無能なゲス野郎は今すぐ破門だ

No title

貴殿の回答の反論に、貴殿は、スルーしていますので、
下記の貴殿の回答の反論に関しての貴殿のコメントをお聞かせください。
これに関しての貴殿のコメントをいただいた後、貴殿の質問に回答します。

それと、投稿記事全文を掲載してから、反論願います。

>貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしない理由を教えてください。

私の答えは、「地頭の不法ならん時は我も住むまじき由」と日興上人も仰せの通りです。なお、不法の地とは、当時は身延の地を指しますが、現在では日蓮正宗総本山大石寺も当てはまります。

とのことですが、

貴殿は、創価学会が、不法の邪宗の寺にある墓に、墓参することは、人間として当然のことであると指導している事実を知らないのですか。今も、不法の邪宗の寺にある墓に、墓参している創価学会員は、多いです。

よって、
日蓮正宗総本山大石寺が、現在、不法の地だから、貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしない理由には、なりません。

また、
それは大聖人・日興門流では、僧侶である以上は「清僧(妻帯してはならない)」であるべきなのにそうではないこと。

とのことですが

日蓮正宗創価学会時代に、創価学会員は、お登山の時、戸田先生の墓参をしていました。
よって、
大聖人・日興門流では、僧侶である以上は「清僧(妻帯してはならない)」であるべきなのにそうではないことは、現在、創価学会員が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしない理由にはなりません。


私の父母の墓は、不法の邪宗の寺にありますが、いまでも、年に数回やっています。
それが、人間の道だからです。
貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしないのは、
貴殿が、ただ、不知恩の人間だからです。
にせ本尊を祈っている創価学会員のなせるわざです。

再度質問します。
貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしない理由を教えてください。

Re: 我こそは大御本尊である

コメントありがとうございます。

あなた、●●さんですよね?(笑)
5チャンにも顔出してますよね。

Re: No title

相変わらず口が悪いですが(笑)、まあいいでしょう。
では「大御本尊が永久に存在する」という珍論はひとまず置きまして、この問題をとことんやりたいと思います。

後刻、回答します。よろしくお願いします。

No title

さて、眠い目をこすりながらyoutubeを見ました。
彼は相変わらず口が悪いし如是相も年々悪くなってますね(笑)
見て損しましたよ。だって何の答えにもなってないんで。
こちらの質問内容に答えられないからって、
多数のコメントを連発して煙に巻くのはもうやめましょう。

上記は、貴殿の回答ですが、

眠い目をこすりながらyoutubeを見たので、樋田さんのyoutubeが理解できなかっただけです。
(笑)の記入は、相手の意見を全く理解しようとしない、ばかにしていることを明確に、自ら証明しています。
相手の意見を全く理解しようとしない、ばかにして、眠い目をこすりながらyoutubeを見たので、
見て損しましたよ。だって何の答えにもなってないんで。
との、コメントしか書けないのです。
貴殿の
さて、眠い目をこすりながらyoutubeを見ました。
彼は相変わらず口が悪いし如是相も年々悪くなってますね(笑)
見て損しましたよ。だって何の答えにもなってないんで。
こちらの質問内容に答えられないからって、
多数のコメントを連発して煙に巻くのはもうやめましょう。
の回答は、
真摯に回答している私を、最大限、ばかにしている回答です。

しかし、貴殿は、貴殿の回答が、真摯に回答している私を、最大限、ばかにしている回答でることを自覚できていない。よって、貴殿は、救いようがありません。
相手の意見を理解できる能力をつけてください。

あなたは「にせ本尊」だとか「犯罪集団」などといった私の立場からすればとても看過できない言葉を並べておられます。もし逆の立場ならどう思いますかね?「人の振舞」がまったくなっていませんね。残念です。

とのご意見ですが、貴殿が、あまりにも、私をバカにしているので、意識的に、書かせていたただいただけです。

貴殿は、「大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、」と発言していますので、貴殿が、大聖人の御生命が未来永劫であることは、信じている。と理解しました。
そして、大御本尊が人法一箇の仏であることも、認めています。
人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることを認めることは、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)も、未来永劫であることを認めたことになります。よって、大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。
大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命
るそのものであります。
大聖人の御生命が未来永劫であることを、信じている貴殿が、
大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命そのものであることを信じられないので、楠でつくられている大御本尊(大聖人の御生命)が未来永劫であることを、信じられないだけです。
貴殿が、大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命
るそのものであることを信じられないだけです。

大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命るそのものであることを、下記の、桶田昌志氏のyoutubeで、わかりやすく説明しているので、
確認してください。
ただし、眠い目をこすりながらyoutubeを見ることは、やめてください。
頭が、しっかりしている時に、下記の、桶田昌志氏のyoutubeを全て見てください。
全て見た後に、再度、下記の、桶田昌志氏のyoutubeへのコメントをお願いします。
https://www.youtube.com/watch?v=T_f8w_ewiMI   (6分49秒)
https://www.youtube.com/watch?v=GEpicwls4No  (5分12秒)
https://www.youtube.com/watch?v=MV4n6OwJM4U (6分02秒)
https://www.youtube.com/watch?v=BsD82eyp6nE  (5分57秒)
https://www.youtube.com/watch?v=Gth5UXKQVUE (6分19秒)

Re: No title

本当にせっかちな方ですね。
そして心が狭い(笑)

>(笑)の記入は、相手の意見を全く理解しようとしない、ばかにしていることを明確に、自ら証明しています。

そんな風にとらえるあなたの境涯のほうが問題なのでは?

もっと天下の日蓮正宗の信徒らしく堂々と構えてはどうですか?
大御本尊様に祈ってコレですか?

(笑)ごときで修羅界になるのではなく、笑い飛ばすくらいの度量を見せて欲しいものです。
60代後半なんだからさー、お願いしますよ!


>再度質問します。
>貴殿が、親以上に大切な師匠である池田大作の師匠である戸田先生の墓参をしない理由を教えてください。

私は、この問題をやりますのでお待ちください、と書いたのに、どうして待てないのでしょうかね?

私もヒマではありませんので、どの問題(3つ)を先にやりますか?
選択権をあなたに与えます。

No title

大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命るそのものであることを、下記の、桶田昌志氏のyoutubeで、わかりやすく説明しているので、
確認してください。
ただし、眠い目をこすりながらyoutubeを見ることは、やめてください。
頭が、しっかりしている時に、下記の、桶田昌志氏のyoutubeを全て見てください。
全て見た後に、再度、下記の、桶田昌志氏のyoutubeへのコメントをお願いします。
https://www.youtube.com/watch?v=T_f8w_ewiMI   (6分49秒)
https://www.youtube.com/watch?v=GEpicwls4No  (5分12秒)
https://www.youtube.com/watch?v=MV4n6OwJM4U (6分02秒)
https://www.youtube.com/watch?v=BsD82eyp6nE  (5分57秒)
https://www.youtube.com/watch?v=Gth5UXKQVUE (6分19秒)

Re: No title

あのですね、どうしてご自分の言葉で返答できないのですかね?

あなたがそうなら私も「池田先生の御書講義、何ページを読んでください」「いついつの聖教新聞を読めば分かります」という風に答えますね。

Re: No title

ルール違反につき削除しました。

前の問題がクリアになってません。
なぜ大御本尊が未来永劫朽ちることなく存在できるのか? ご自分の言葉でしっかりと説明してくださいね。

ちなみに、引用していただいた「日顕芸者裁判」ですが東京高裁・最高裁ともに日蓮正宗の敗訴で終わっています。

もっと勉強なされてくださいね。日本は三審制ですしね。

Re: No title

コメント4件削除しました。
何度言っても対話のルールを守っていただけなく、甚だ残念です。

何としても「創価学会をやっつけたい!」という修羅の境涯そのものが現証として滲み出ており、あらためて法主信仰・大御本尊原理主義の思想の恐ろしさを体感させていただきました。

あとは気のすむままに5チャンネルに書き込んでくださいませ(笑)

Re: No title

いやいや、恐ろしいですねー
もはや嫌がらせ、ストーカーレベルです。

37通も同じ文章を送り付けてきて、これが日蓮正宗のやり方なんですね(笑)

夜な夜な60後半のオヤジがシコシコとコメントを送り付ける図を想像するだけで吐き気を催します。

対話のルールすら守れない方とは、一体どのように向き合えばいいんですかね?


まあ一応、答えらしき文面が書いてますので、そこだけ抜粋して掲載してあげましょう。

(そういう結論はおかしいって、前にも書いたんですけど失念しているのでしょう。)

これについて後日になりますが、再度トコトン対話していきましょう。

下記が日蓮正宗の信徒さんが書いた文章です。

>貴殿は、「大聖人の御生命が未来永劫、というのは私も信じるところですが、」と発言していますので、貴殿が、大聖人の御生命が未来永劫であることは、信じている。と理解しました。そして、大御本尊が人法一箇の仏であることも、認めています。

>人である大聖人の御生命が未来永劫であることを認め、かつ、法である大御本尊が人法一箇の仏であることを認めることは、人法一箇の法である大御本尊(楠でつくられている)も、未来永劫であることを認めたことになります。
よって、大御本尊(楠でつくられている)が、朽ちることは、ありません。
大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命そのものであります。

>大聖人の御生命が未来永劫であることを、信じている貴殿が、大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命そのものであることを信じられないので、楠でつくられている大御本尊(大聖人の御生命)が未来永劫であることを、信じられないだけです。

>貴殿が、大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命そのものであることを信じられないだけです。

Re: Re: No title

ムダな連発コメントはおやめいただき、真面目に対話しましょう。
では端的に伺います。

>貴殿が、大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命そのものであることを信じられないだけです。


「大御本尊は、大聖人の御生命そのものである」
あなたがこのように主張する依文は何ですか?

「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ」でよろしいですか? それとも他にありますか?

Re: Re: Re: No title

台風の最中にもかかわらず無駄なコメントを張り付けた貴殿の境涯が哀れでなりませんが、ルール違反ですので粛々と対応させて頂きます。

今、あなたがやるべきことは下記の問いに答えること。
樋田さんのyotubeを見て、ではダメです。話になりません。

あなた自身の言葉でしっかりと説明してくださいね。

(再掲)

>貴殿が、大御本尊は、楠でつくられているが、生身の仏、つまり、大御本尊は、大聖人の御生命そのものであることを信じられないだけです。


「大御本尊は、大聖人の御生命そのものである」
あなたがこのように主張する依文は何ですか?

「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ」でよろしいですか? それとも他にありますか?

鯛焼きよ死ね

馬鹿なる師弟の池田大作からの命令だ
貴様は破門したが台風19号の被災者の方々に貴様の全財産と家屋敷を寄付しろ
ではなくて財務だ 財務できなければ我輩 池田大作が貴様の家族から親族を全て殺す

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

創価鯛焼き君

Author:創価鯛焼き君
バリ活の学会員で支部長やってます


にほんブログ村